masao_shindo
教育

大循環MACD ~移動平均線大循環分析をより深く分析する~

TSE:2109   三井製糖
(2109)三井製糖 日足チャート

移動平均線大循環分析は、日足チャートだと
短期(5日)移動平均線
中期(20日)移動平均線
長期(40日)移動平均線
(*超長期(200日)移動平均線)

大循環MACDはこの短期、中期、長期の移動平均線の間隔を見ていきます。
MACD1は短期と中期移動平均線の間隔を見ています。
MACD2は短期と長期移動平均線の間隔を見ています。
MACD3は中期と長期移動平均線の間隔を見ています。

つまり、2本の移動平均線の間隔が広がったり狭くなったりする変化を分析していきます。

移動平均線の間隔の推移がわかり難いところでも
MACDの動をみることで分かるようになります。

MACDが0ラインのところにあるところが、2本の移動平均線がくっついているところです。
つまり、ゴールデンクロス、デッドクロスとなっているところです。

MACDの推移を理解することで移動平均線をより深く分析することが出来るようになります。
MACDを使っていきましょう。
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コメント

ご返信いただき、理解できました!
有難うございます。
今夜のLIVE配信楽しみにしております。
“浪速のチャート博士“頑張ってください!
返信
@k-mak, さん

ご理解できてよかったです。
今日のLIVE配信楽しみにしていてください。

有難うございます。
返信
MACDの右側に50単位間隔のメモリがあるのですが、MACD1.2.3と目安となるような関連があるのでしょうか?
よろしくお願いします。
返信
@k-mak, さん

コメントありがとうございます。
MACDの右側の目盛りは、移動平均線の間隔になります。
仮に、短期移動平均線が2,400円のところにあって、中期移動平均線が2,000円のところで推移していたら、
MACD1=2,400円から2,000円を引いた400円がMACD1の数値となります。
よって、MACDの目盛りはそれぞれ銘柄の価格帯の違いでバラバラですね。
宜しくお願い致します。
返信
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