AUD/USD4時間足に週足M A(青)表示
●昨年の4月のボトムからの上昇波、先週まではⓐⓑⓒジグザグ波形で見ていましたが、高値を更新する可能性が高いため、ボトムからの上昇をインパルスの5波構成として見直しています。
●この上昇インパルスはボトムからの1波またはA波として押し目からの上昇かどうか、ボトムから確認すると、波形に上ではⓐⓑⓒフラット波形のⓒ波がインパルスの可能性をまずは疑っています。
※水色四角部分の詳細 ↓

●フラットの場合はⓒ波の形成期間がⓐⓑ波と比較するとかなり長いものとなりますが、3-3-5型の条件には当てはまっています。
●このインパルスが仮に修正フラットⓒ波にないにしても、インパルスの現在(v)波目が進行中で延長しなければもう次期に完了しそうな流れなので、一旦は下落のフェーズになると考えています。その場合に下落目安としてまず、(iv)波の終点と水平線サポレジ0.68165 付近までのショートポジションを来週以降条件が整えば狙って行きたいところです。
●その先に関しては、さらに下落するのであれば見立て通りフラット修正の上昇からの下落開始、押し目から更に高値更新へ向かうならば、第3波、またはC波としての上昇になると考えられます。
●昨年の4月のボトムからの上昇波、先週まではⓐⓑⓒジグザグ波形で見ていましたが、高値を更新する可能性が高いため、ボトムからの上昇をインパルスの5波構成として見直しています。
●この上昇インパルスはボトムからの1波またはA波として押し目からの上昇かどうか、ボトムから確認すると、波形に上ではⓐⓑⓒフラット波形のⓒ波がインパルスの可能性をまずは疑っています。
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●フラットの場合はⓒ波の形成期間がⓐⓑ波と比較するとかなり長いものとなりますが、3-3-5型の条件には当てはまっています。
●このインパルスが仮に修正フラットⓒ波にないにしても、インパルスの現在(v)波目が進行中で延長しなければもう次期に完了しそうな流れなので、一旦は下落のフェーズになると考えています。その場合に下落目安としてまず、(iv)波の終点と水平線サポレジ0.68165 付近までのショートポジションを来週以降条件が整えば狙って行きたいところです。
●その先に関しては、さらに下落するのであれば見立て通りフラット修正の上昇からの下落開始、押し目から更に高値更新へ向かうならば、第3波、またはC波としての上昇になると考えられます。
免責事項
これらの情報および投稿は、TradingViewが提供または承認する金融、投資、取引、またはその他の種類の助言もしくは推奨であることを意図したものではなく、またこれらに該当するものでもありません。詳細は利用規約をご覧ください。
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