BTCUSD Perpetual Contract
ロング
更新済

BTCUSD 9月11日のビットコインチャート分析です。

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こんにちは。
ビットコインガイドです。

私の分析記事はTradingView(トレーディングビュー)に最適化されています。
リプレイボタンを押すと、
リアルタイムの動きを確認できます。


スナップショット

ビットコインの30分足チャートです。

左下には、紫色の指のマークで示した9月10日のエントリーポイント、
ロングポジションのエントリー区間である76,999.4ドルから​​の戦略をそのまま引き継いでいます。

まもなく9時30分にはCPI(消費者物価指数)の発表があります。


*上部の紫色の指のマーク「1番」の区間にタッチする前後でのロングポジション戦略

1) 紫色の指のマーク「1番」の区間(78,360.4ドル)へのタッチを確認後、
赤色の指のマーク(77,743.5ドル)をロングポジションのエントリー区間とし、紫色のサポートラインを割り込んだら損切り

2) 79,558.7ドルをロングポジションの第1ターゲットとし、
週末にかけて「Good」→「Great」の順でターゲット価格を設定

-戦略が成功した場合、78.9K(78,900ドル付近)はロングポジションの再エントリーに活用する区間となります。

3) 上部の紫色の指のマーク「1番」の区間にタッチせず、そのまま下落する場合、
下部の「2番」の区間(76,748.2ドル)をロングポジションのエントリー区間とし、紫色のサポートラインを割り込んだら損切り

-76.9K(76,900ドル付近)でロングポジションを保有中の方は、紫色の指のマークのラインを割り込んだ際の損切り設定を
同様に適用していただいて構いません。 - 紫色の支持線を下抜けた場合は「Bottom」区間(上昇チャネルの最終支持ライン)となります。
その下については、画面上には表示されていませんが、74.9Kまでの余地があります。

ここまでの分析内容は、あくまで参考程度にとどめていただき、
原則に基づいた取引と損切りラインの設定を徹底し、安全に運用していただければと思います。

今週もお疲れ様でした。
良い週末をお過ごしください。

ありがとうございました。
トレード稼働中
こんにちは。
ビットコインガイドです。

申し訳ありません。お待たせしました。
8月に義父が亡くなり、
先週は実家で飼っていた犬も旅立ちました。
さらに、親しい友人の父親も亡くなられました。

あまりにも多くのことが重なり、
仕事に集中することができませんでした。申し訳ありません。

体調もかなり崩してしまい、
チャートを見ることができない状態でした。

今日からまた新たに再出発したいと思います。
ご心配をおかけして申し訳ありませんでした。そして、いつもありがとうございます。
トレード終了: 利益確定目標に到達
スナップショット

ビットコインの1時間足チャートです。

前回の9月11日のCPI分析記事で、
「ボトム(底値)圏を割り込んだ場合、74.9K(74,900ドル)付近まで下落する可能性がある」
と解説していましたが、確認してみると74,954.3ドルに正確にタッチして
反発していますね。

途中で分析を挟めていればよかったのですが、
私自身もチャート分析を行う身として、こうした動きを見るとやはり少し不思議な感じがします。

それでは、早速ビットコインのチャート分析(作図)を始めます。

頑張りましょう。

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