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【NYダウ】2012年アメリカ大統領選挙時の挙動を再確認

ロング
FOREXCOM:DJI   Wall Street CFD
前々回のアメリカ大統領選挙は、2012年11月6日でした。
この時はオバマ大統領(バイデン副大統領)が再選したのですが、ダウのチャートを再確認すると、翌日から1週間ちょっと下落した後に上昇をはじめ、年末年始の暴落暴騰を挟んで、4月までダウは上げ続けました。

ちなみに、ざっくりですが、トランプの2016年は18000ドルから21000ドルまで約3000ドルの上昇。オバマ再選の2012年は12600ドルから14600ドルまで、約2000ドルの上昇となりました。結局、大統領が民主党でも共和党でも、大統領選挙後は上がる傾向にあると、どこかのアノマリーの本にも書いてあった気がします。

相場に絶対はないと思いますが、大統領選挙後はとりあえず上目線で間違いないのではないでしょうか。

※なお、TradingViewのチャートではそれ以前の大統領選挙近辺のチャートは検索できませんでした。

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