masao_shindo
教育

インデックスを確認

TVC:DXY   ドルインデックス
マーケットが荒れているときに、為替をどう分析するかということがあります。

そういった時にはインデックスの動きを確認しましょう。

(DXY)ドルインデックス
(JXY)円インデックス
(EXY)ユーロインデックス
(BXY)ポンドインデックス
(SXY)スイスフランインデクス
(CXY)カナダドルインデックス
(AXY)オーストラリアドルインデックス
(ZXY)ニュージーランドドルインデックス

このようにインデックスで比較チャートを見ると、どの通貨が強く、どの通貨が弱いかが一発で分かりますね。

今年に入ってからはスイスフランや円、ドル、ユーロが強く、オーストラリアドルやニュージーランドドルが弱いのが分かります。

比較することでトレードする際の銘柄選びが簡単になります。

比較チャートはこの上なく便利ですので活用しましょう。
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コメント

お疲れ様です。
以前少し話をしましたが、このチャートは過去からの推移をみるには非常にいいのですが、
為替の変化は非常に早く実際のトレードに活かすには、時間スパンをかなり短くしないとあまり役立たないという実感を持っています。
そして時間を短くすると銘柄によって1日のうちで値が変動しない時間帯があるのもインデックスの使い難さにつながっているようですが、
良い対処方法ご存じありませんか?
結局今はこのインデックスも見てはいますが、トレードには役立てることができず、通常の為替チャートを使っています。
+1 返信
@Dann5526, さん

コメントありがとうございます。
鋭いところに気付かれていますね。
仰る通りですので、まずはインデックスを見て通貨の強弱を見てから通貨ペアの比較チャートを中心に見ていきましょう。
ドルストレートやクロス円の比較チャートをトレードに活かすようにして、インデックスは参照としていくのが良いと思います。
宜しくお願い致します。
返信
Dann5526 masao_shindo
返信ありがとうございます。
何でもそうだと思いますが、既存のものは参考程度に活用するか、もう一工夫、二工夫して使えるものにするか。
それがトレード研究ですよね。ラボでもそうゆうことに興味ある仲間を集めて研究サークルを作りたいですね。
返信
@Dann5526, さん

色々と工夫することでより深い理解に繋がっていきますよね。
トレード研究をしていきましょう。
返信
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