EUR/GBP 日足に月足MA(短期線/緑色)と200ヶ月MA(赤色)表示。
●このペアはずっと追っていますが、前回5月第五週の投稿時点では、ダイアゴナル(iv)波の修正局面から反転上昇に移行するかどうかのところでした。
5/29で修正波(iv)が完了したと見ていて、その辺りから買いをいくつか入れていたのですが、本日最初のターゲットゾーンへ到達しています。(0.85000)
●ここから先の動きですが、前回の投稿でお話ししているように、株価との連動性が高いペアなので、米国株が崩れ始めると、現在の価格帯のレジスタンスゾーンを抜けて大きくユーロ買いへ飛び立つ可能性があります。
●波形で見ると、拡大型のダイアゴナル波形なので、ダイアゴナルラインまでは到達しないにしても、前回高値0.873を軽々超えていくような動きとなる可能性。
●移動平均線を月足短期線と200本線を入れてますが、昨年から200本線でサポートされ、短期線の上に再ブレイクしていますので日足がこの上で本日確定し、サポート帯の上での推移では上昇の勢いが増しやすい傾向。
●現在の抵抗帯を上抜けできるかどうか、また上抜けした場合、その燃料となるものが株式市場の大幅な値崩れだとすると、こちらのペアは大きく上昇する可能性があります。
(前回の4月の株式市場の値崩れときと同様な動き)
●EUR/GBP 2025年5月第五週 (参考)↓

●このペアはずっと追っていますが、前回5月第五週の投稿時点では、ダイアゴナル(iv)波の修正局面から反転上昇に移行するかどうかのところでした。
5/29で修正波(iv)が完了したと見ていて、その辺りから買いをいくつか入れていたのですが、本日最初のターゲットゾーンへ到達しています。(0.85000)
●ここから先の動きですが、前回の投稿でお話ししているように、株価との連動性が高いペアなので、米国株が崩れ始めると、現在の価格帯のレジスタンスゾーンを抜けて大きくユーロ買いへ飛び立つ可能性があります。
●波形で見ると、拡大型のダイアゴナル波形なので、ダイアゴナルラインまでは到達しないにしても、前回高値0.873を軽々超えていくような動きとなる可能性。
●移動平均線を月足短期線と200本線を入れてますが、昨年から200本線でサポートされ、短期線の上に再ブレイクしていますので日足がこの上で本日確定し、サポート帯の上での推移では上昇の勢いが増しやすい傾向。
●現在の抵抗帯を上抜けできるかどうか、また上抜けした場合、その燃料となるものが株式市場の大幅な値崩れだとすると、こちらのペアは大きく上昇する可能性があります。
(前回の4月の株式市場の値崩れときと同様な動き)
●EUR/GBP 2025年5月第五週 (参考)↓

免責事項
この情報および投稿は、TradingViewが提供または推奨する金融、投資、トレード、その他のアドバイスや推奨を意図するものではなく、それらを構成するものでもありません。詳細は利用規約をご覧ください。
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