GBPJPY FXチャート

ポンド / 円

 

GBPJPY

GBP JPY (ポンド 円 スポット価格)

ポンド(GBP) 対 円(JPY)はボラテイリテイの高いペアです。歴史的に見て低金利である日本円はファンデイング通貨としてよく使用されます。英国はヨーロッパにおいて大きな経済圏の一つでありポンド円のペアは世界経済の健全性を表すと考えられています。また一方でこのペアはキャリートレードが反転する際の市場の"リスクオフ"の動きを表すと言われております。その結果ポンド円は1000pipsを超えるトレンドに発達することがあります。

ニュース

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GBPJPY: ポンド円15分足で戻り目処の算出
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GBPJPY, 15
ポンド円15分足で戻り目処の算出

現在ショートカバー、売られすぎ解消の段階なので戻り待ち。 戻りのポイントはできれば144.4より上で。 ・15分足〜1時間足MACDの反転 ・下限トレンドラインブレイク ・FR0.382(144.7)-0.618(145.6) ・Pivot(144.4) 等を目処に一旦戻り待ち。 円高になるタイミングは同一なのでドル円なども基本的に同様。 リスク状況を見ながら。

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GBPJPY: ポンド円・4hBM、日足下降ジェイウォーク。
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GBPJPY, 240 ショート
ポンド円・4hBM、日足下降ジェイウォーク。

4h下方ブレイクして、日足下降ジェイウォークの動きになっている。 5月17日、日足センターラインを割り込んで、その可能性は高くなった。 現在、日足センターラインの下でもみ合っている。 日足-2σは、140.5辺りを上昇中。 その上には週足センターラインが来ている。 もう一下げして、141円割れすれば、日足下降ジェイウォーク完成。

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GBPJPY: ポンド円日足、5月後半から6月初旬までの調整後再び上昇トレンド回帰へ
59 0 1
GBPJPY, D
ポンド円日足、5月後半から6月初旬までの調整後再び上昇トレンド回帰へ

ポンド円の日足は現在C波の過程であり、FEレベルから想定すると160円前後までの上昇余地。 ただし目先は調整で下落方向。 調整完了後に再度上昇トレンド回帰濃厚で調整は5月後半から6月初旬までと予測。

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GBPJPY: ポンド円・4hBM、月足上昇ジェイウォークの動き。
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GBPJPY, 240 ロング
ポンド円・4hBM、月足上昇ジェイウォークの動き。

5月8日に週足+2σを上方ブレイクして、月足上昇ジェイウォークの動きになっている。 最大の難関は、月足センターラインで、150.5辺りを降下中。

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GBPJPY: ポンド円はリスクオフの流れを受け目先調整も窓埋め後再度上昇の可能性濃厚
111 0 2
GBPJPY, 15
ポンド円はリスクオフの流れを受け目先調整も窓埋め後再度上昇の可能性濃厚

ポンド円も円高株安のリスクオフの流れを受け調整局面が継続しそうです。 チャート内の黄色線が前回想定した調整予測。 白線が今回アップデートしたものです。 ただポンド円は日経やドル円とは異なり短期の5波動目を残している状態。 また日足でも上昇C波の途上。そのため調整完了後は上昇に戻りやすいと想定。 ただまだ日足では大きな調整余地を残しています。 140円前後の窓が意識されそうで、日足のFRでもちょうど0.618-0.786の最も止まりやすいゾーン。 かつFR0.854のすぐ下には1波の頂点が位置している事からもかなり強いサポート。 しかしそこまでは目立ったサポートも無いためそのエリアまでは下落しやすい。 FR0.382 = 143.369 FR0.5 = 141.905 FR0.618 = ...

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GBPJPY: ポンド円1時間足。短期調整局面も押し目ロング狙い
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GBPJPY, 60 ロング
ポンド円1時間足。短期調整局面も押し目ロング狙い

ポンド円の上値余地は大きいですが現在は調整局面と推測。 メインシナリオとしては、143.290(FR0.382)-140.391(FR0.5)のゾーンからの再上昇。 ただまだ米株も強さが残っている状況なので 先に5波上昇後に大きめの調整となるシナリオも。 いずれにせよ調整の深さや順序が読みづらい状況のため 先に下落するにせよショートは得策ではなく 押し目をロングするほうが有効と考えます。

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GBPJPY: GBP/JPY 1月末高値に接近
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GBPJPY, D
GBP/JPY 1月末高値に接近

4月17日より一転上昇となっているポンド円は1月末の高値に接近となっています。 ウェッジからのターゲットはまだ相当上にあることや、1月初旬高値、フィボナッチリトレースメントの78.6%戻しまではまだ距離があることが引っかかるのですが、第一の目処としては良いところかもしれません。 ロングは保有したままですが、同数のショートをエントリーし完全に両建ての状況としました。 エントリーから2週間程で800pほどの含み益となっており、昨年末からの上昇を思わせる伸びの速さではありますが、その期待感はあるもののあの時期はドル円の上昇が歴史的なものであったこともあるため、期待感よりも月末週末もとある程度の目処が重なるため、利益確保優先とした対応としています。 現状は基本的な買い方針を変えたわけではありません。

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GBPJPY: ポンド円:今度は上昇するのか?
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GBPJPY, D ロング
ポンド円:今度は上昇するのか?

https://jp.tradingview.com/x/KlU5NoZO/ ↑ 週足 https://jp.tradingview.com/x/1IGfL56i/ ↑ 4時間足 ポンド円170425 昨日はオープンから一気に下落し日足+2σを下抜けてしまいましたが、再び上昇し+2σを上抜けています。バンドも発散し、今度は強い上昇を見せるのか?と思っています。今日も昨日と同様に日足が+2σを上抜けて引けるのであれば買い目線で考えようと思います。その時のロングのポイントは日足+2σで考えています。また、4時間足でも25本平均線と+1σの間~+2σのラリーをしているようにも見えるので、+1σ付近まで戻ったときの反応を見てロングを検討したいと思います。 --------------------------- 週足 ・バン ...

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GBPJPY: ポンド円:140.84円より上で今日の日足が引けたら、買い目線!
39 0 1
GBPJPY, D ロング
ポンド円:140.84円より上で今日の日足が引けたら、買い目線!

https://jp.tradingview.com/x/BJsV2fw4/ ↑ 週足 https://jp.tradingview.com/x/elIbKUzE/ ↑ 4時間足 ポンド円170424 週足レベルではバンドが収縮しているものの、青のラインを上抜けてしまい、チャネルから上抜けたように思いました。なので買い目線で考えています。日足レベルにおいてはバンドが発散したように見えます。さらに、オープンの上窓で+2σを一気に上抜けたように見えます。このままだと、バンドウォークする可能性が高く、現状では強い買い目線で考えられます。しかし、今日の日足が完成してから買いを本格的に考える必要があります。現時点での+2σは140.84円。今日の日足が、この値よりも高ければ買い目線でトレードポイントを探したいと思っています。買い ...

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GBPJPY: GBP/JPY もう一つのシナリオ-チャネル推移
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GBPJPY, 60 ロング
GBP/JPY もう一つのシナリオ-チャネル推移

先程上昇ウェッジの下抜けのシナリオを投稿しましたが、現在ポンド円は上抜け手前の押しの位置からの波でフィボナッチリトレースメントの50%戻しラインで一度サポートされた形となっています。 現在はチャートに記した通り、チャネルの中で推移している様子が伺えるかと思いますので、先程のウェッジだけでなく、この形の保合いも一つのシナリオとして意識しておいても良いのかもしれません。 面白いことに、ポンドドルもチャネルの中での推移と見ることができる形となっていますが、ポンドドルは切り下げ型の下降チャネルとなっています。

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GBPJPY: GBP/JPY 下落50%戻しで抑えられ、ウェッジも下抜け
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GBPJPY, 60 ロング
GBP/JPY 下落50%戻しで抑えられ、ウェッジも下抜け

大きなウェッジを上抜けたポンド円は、1月末の高値からの下落50%戻しで頭を抑えられる形で上昇ウェッジを形成していましたが、下限ラインを下抜け後、リターンムーブを挟み再下落となっています。 ウェッジからのターゲットの目処は138円付近となり、今回の大きな上昇の50%付近と重なる位置となっています。 大きなウェッジを上抜けたばかりでもあるため、流れはまだ上昇と考え現在保有のポジションはそのままホールドとし、ウェッジのターゲット付近まで到達の際には、買い増しを検討しています。

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GBPJPY: ポンド円・4hBM、週足上昇ジェイウォークの可能性。
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GBPJPY, 240 ロング
ポンド円・4hBM、週足上昇ジェイウォークの可能性。

週足下方ブレイクか、と思った途端に、 4月18日、4時間足上方ブレイク。 そして、一気に、日足+2σ到達。 そして、日足+2σへの猛烈な攻撃が続いているのだが、まだ突破できない。 ブレイクすると、週足上昇ジェイウォークの可能性がある。

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GBPJPY: GBP/JPY 下降ウェッジを上抜けか
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GBPJPY, D ロング
GBP/JPY 下降ウェッジを上抜けか

昨年の12月に高値を付けて以降、なんとも言えない動きとなっていたポンド円ですが、ポンドドルの急伸に連れる形で上昇となりました。 あまり綺麗な形とは言えない気がしますが、ウェッジ型であったのではと思える形をつくっており、これを上抜けたかと言った状況になっています。 ウェッジと考えた場合、上抜けのターゲットは160.5手前付近となり、ブレグジット直前の高値と同水準となります。 今回のポンド上昇時の材料が、ブレグジット関連であった事を考えるとなかなか面白いですね。

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GBPJPY: ポンド円・4hBM、ダダ下げ。
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GBPJPY, 240 ショート
ポンド円・4hBM、ダダ下げ。

雪崩のようになっている。 ダダ下げで、週足-2σを押し切ってしまった。 更に加速する可能性がある。

FXtradenote FXtradenote TOP GBPJPY, 240,
GBPJPY: ポンド円・4hBM、週足下降ジェイウォークの動き
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GBPJPY, 240
ポンド円・4hBM、週足下降ジェイウォークの動き

1月9日に日足下方ブレイクして、週足下降ジェイウォークの動きになったのだが、 もみ合いながら、ジリジリと、しかし、真っ直ぐに週足-2σを目指しているのかも知れない。 週足スクィーズしていて、 週足-2σは、136.2辺り。 ほぼ到達している、とも見えなくもない。

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GBPJPY: ポンド円:トレード対象から手を引きます
77 0 0
GBPJPY, D
ポンド円:トレード対象から手を引きます

ポンド円170406 日足でバンドウォークが始まったように思いましたが、結局今回の件はダマシであった可能性が高いです。再びエネルギー充填状態に戻ってしまったように見えます。これでは、トレードするにはうま味が感じられないと思いました。しかし、週足は依然としてバンドが収縮をしてきていることや、日足の下降三角形はまだ下抜けていることから、売り目線であるとは思っています。再び日足-2σを下抜けてバンドウォークの可能性を確認した時、トレード対象として監視をしようと思います。ポンド円から一旦手を引きます。 --------------------------- 週足 ・バンドの形状 収縮し始めている ・バンドとローソク足の関係性 25週平均線を下抜けている ・移動平均線 5MA:139.19円 レジスタンスとして機能している ...

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GBPJPY: ポンド円:売り目線は138.8円まで継続
31 0 0
GBPJPY, D ショート
ポンド円:売り目線は138.8円まで継続

https://jp.tradingview.com/x/1HYumx9u/ ↑ 週足 https://jp.tradingview.com/x/gF43fZvM/ ↑ 4時間足 ポンド円170405 結局バンドウォークは失敗しそうな雰囲気です。突っ込んだ売りは失敗しました。ですが、日足の下降三角形を下抜けているので、まだ下目線で考えています。次にポイントと考えているのが、138.6-8円のあたりです。この辺りは非常にラインが入り組んでいます。下降三角形の下限ライン(138.6円付近)日足の5日平均線(138.76円)、4時間足の25・75平均線(138.71-77円)です。ここをしっかり上抜けるのであれば、売り目線は一旦中断です。 いつもエントリーポイントとして使っている4時間足が拡大三角形のパターンとなってきていて ...

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GBPJPY: ポンド円:ついに充填期間終了で大きく動き出す時が来たか?
112 0 2
GBPJPY, D ショート
ポンド円:ついに充填期間終了で大きく動き出す時が来たか?

https://jp.tradingview.com/x/DCIEXrLQ/ ↑ 週足 https://jp.tradingview.com/x/xUbuC9x2/ ↑ 4時間足 ポンド円170404 2月ぐらいから続いた長いエネルギー充填期間を終了しそうな気配が感じられました。日足のバンドがヨコヨコから発散の兆候を見せ、さらには-2σを現在下抜けています。このまま-2σを下抜けたまま日足を引けるのであれば、バンドウォークの可能性があると考えています。青のチャネルも下にはまだまだ余裕がありそうなので、バンドウォークで大きく下落するのでは? 売るポイントとしては、4時間足の5本平均線、もしくは-1σを考えています。 --------------------------- 週足 ・バンドの形状 5つのラインが若干上向き ...

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