dakari-f

【過去チャート分析】2022.6.14

教育
OANDA:GBPJPY   ポンド/円
【4時間足】
≪値動きの意味≫
直近は上昇し下降。押し目を作り、上昇(直近下降を全戻し)。その後、強めの下降中。
≪ツール分析≫
直近上昇のFR38はスッと抜けた。1時間足FE261も効いてない。売り強めなので戻しを待って売りたいところ。買いなら何らかのライン(FR50かトレンドラインか200MA)で3回止まってから少し取る。

【1時間足】
≪値動きの意味≫
直近下降の勢いが強い。戻しなく下降。
≪ツール分析≫
第一高値と第二高値からFRをあてる。勢い強いのでFR23とFR38で準備。下降のトレンドラインも引いておく。

【5分足】
①1時間足FR50にギリギリ届かないところから上昇。この隙間は気になる。埋めると予測。そこから1時間足FR23と5分足FR38を少し超えたところで山が3つ出来た。1時間足のトレンドラインも効いている。1・2・3で売り。利確はFEを使用。
②その後、4時間足200MAが効いて、トレンドラインで3回止まったので、1・2・3で買い。利確は少なめに。
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