DMAとRSI①

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DMAとRSIの組合せの有用性が高いです。

RSIの使い方は、切上げ線、切下げ線、水平線のブレイクがメインです。
そのブレイクとほぼ同時期に、DMAとローソク足のクロスを確認します。


エントリーはタイミングが大切です。例えば、赤い垂直線付近でエントリーした場合、DMAとクロスしたローソク足、もしくは次の足でのエントリーだと、なんとかプラスで逃げ切れるかもしれません。

また、ローソク足に水平線や、フィボナッチ・リトレースメントを加えても良いと思います。
逆張りなら、1.272や1.618などが好ましいと考えています。



※下記は、ご覧いただいた方が、すぐにお使い頂けるように、今後、投稿する関連したアイデアにコピペします。

SMAの設定を変更して、DMA(先行移動平均線)の期間3、オフセット3を表示しています。

RSIは、デフォルトの14で設定しています。

それぞれ、最も一般的な設定だと考えています。

また、高値安値の判断に、設定値5のスイングハイ・スイングローを使用しています。

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