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【4/24 JP225USD環境認識】26900〜27000円で戻り売りを検討

ショート
OANDA:JP225USD   Japan 225
OANDA:JP225USD

【環境認識】
◯月足
200日移動平均線より下。
上昇の勢いは弱い。
25000円の水平ラインがレジサポ効いてる。

◯週足
下降チャネル。
27000円は目立つ水平ライン。
26000円までは上昇の戻りとしてロング勢もいる。
FR61.8%の位置に注目。

◯日足
FR61.8%と日足20SMAで抑えこまれ下落。
三角持ち合いの下限付近で上昇の可能性あり。
下限を割れた場合もヨコヨコや上昇の可能性はある。

◯4時間足
4時間足20SMAより下。
26700付近が前回の安値で買い支えあるか。
早めに仕掛ける場合は、26900〜27000円付近まで価格が戻ればサポレジ転換で再び下落するか。
下落した場合26200円付近まで抵抗なし。

【トレード戦略】
・週足、日足は下降トレンド。
・4時間足は上昇したが日足や4時間足20SMAで抑えられた。
・今後は下降しやすいと想定。
・三角持ち合いの下限であるため買い支えも想定。
・26900〜27000円付近まで価格が戻れば打診売りを検討。
・直近では26200円付近がターゲット。

トレード中: ◯エントリー
2022年4月25日10時48分 26541円ショート(成行)
26850円で指値注文していたが、下降したため成行で打診ショート。
結果安値でエントリーしてしまい、指値を待つことができなかった。
価格が動くと置いていかれるという焦りが自分は感じやすい。

◯ターゲット
25000円付近。
日足の安値の目安、下降チャネルライン下限付近。

◯損切り
27400円を終値で超える。
4時間足20SMAより終値が上のとき。
トレード中: 2022年4月25日4時37分 26795円ショート(指値)
こちらはFR38.2%付近の戻りで指値注文。
焦らず待てば1つ目のLotは引き付けれていたが、追っかけて成行エントリーしたことを反省。
自分の失敗はたいてい指値に刺さらず慌てて追っかけて成行エントリーし、高値や安値をつかんでしまう。
トレード終了: 利益確定目標に到達: 26795円のショートを決済。
2022年4月25日22時37分 26405円(指値)
値幅+390円。利益+3907円。
直近4時間足の安値をターゲットにし、少し手前に指値を置いた。

環境認識後26900円付近まで戻り、狙いと合っていたが待てず半分のLotは安値でエントリーしたことを反省。
26541円のショートはホールド中。
トレードは手動で終了しました: 2022年4月25日4時47分 26504円(成行)
値幅+36円。利益368円。
ターゲットをFE161.8%の26000円付近におけば良かったが、利益を伸ばそうとした欲が出た。
逆行した結果慌てて決済したところ、その後26000円まで到達。

元々自分のルールでは兼業で指値中心としていたが、欲が出て成行でルールを無視してしまった。
利確や損切は指値のみとして、メンタルの負担を減らすことが兼業トレーダーには必要。

次のトレードはFE100%、FE161.8%の決済とする。
コメント: 2022年4月27日20時43分 26504円(成行)
値幅+36円。利益368円。
ターゲットをFE161.8%の26000円付近におけば良かったが、利益を伸ばそうとした欲が出た。
逆行した結果慌てて決済したところ、その後26000円まで到達。

元々自分のルールでは兼業で指値中心としていたが、欲が出て成行でルールを無視してしまった。
利確や損切は指値のみとして、メンタルの負担を減らすことが兼業トレーダーには必要。

次のトレードはFE100%、FE161.8%の決済とする。

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