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教育

中段保ち合い ~ここを理解するとトレード技術が変わる~

NASDAQ:MSFT   マイクロソフト
マイクロソフト 週足チャート

中段保ち合いを理解すると、トレードの幅が広がりますよね。
中段保ち合いとは、トレンドがあるところから一旦調整局面となりますが、
トレンド転換とならずにトレンドが継続するケースの時に出てきやすいチャートパターンです。

基本的な中段保ち合いは、フラッグ、ペナント、ウェッジという形があります。(詳細はまた後日に。)

相場の多くは大天井(大底)を打つまでは、中段保ち合いを挟みながら相場が展開されていきます。
その中段保ち合いは、基本的には二つの調整のパターンがあり、一つは日柄調整、もう一つは値幅調整です。(この詳細も後日に。)

要は、基本形が3つの形があり、調整の仕方も日柄と値幅があるために、変則系も入れると非常に多くのパターンが出てきます。

故に、ここの局面で振り回される方が増加するのです。
ですから、今回はパターンの習得は次回以降として、中段保ち合いがあることを理解しましょう。
そうすれば、そこで勝率やRR比率が下がることが分かりますのでトレードに注意しますよね。

中段保ち合いのパターンを知ることや、そこでの大循環ストキャスをどう使うかなどなど。

中段保ち合いを理解するとトレードが変わります。
一緒に勉強していきましょう。
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コンチニュエーションフォーメーション。教科書や(テクニカルアナリスト協会の)講義では学んだのですが、いい加減に見過ごしていました。改めて、小次郎講師の大ストと関連させてお教えくださるのを心待ちにします。re凡
返信
@Henry-T, さん

コメントありがとうございます。
大ストとの組み合わせの相性がよいですよね。
もう暫くお待ちくださいね。
返信
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