rennon1999

NASDAQ&BTC 2023.1.21

rennon1999 Pro アップデート済   
NASDAQ:NDX   ナスダック100指数
イベント
個人消費27日 FOMC2月1日
SQ アメリカ20日で売られて21日買い戻しと考えます

週足 NASDAQ 
週足 PIVOT✖ ichimoku✖ MACD✖ RSI✖ 下降トレンド中
FRB 上がればタカ派発言、下がればハト派発言で株価操作中なので要注意
2月のFOMC パウエル発言で大きく変わるので要注意
大統領アノマリーの為 上目線傾向が続くかどうかです
下降雲に突入できるかが、今後の動きの注目点となります
Line Pでレンジならトレンド転換する可能性があります

トレードライン
PIVOT Base Line P : Bull upside / Bear down
利確Line Bull R1→R2→R3→R4→R5 / Bear S1→S2→S3→S4→S5
R5を超えるS5を割ると再計算します
ichimoku cloud Base Line : Bull upside / Bear down
Predict PSR line (個別株) : Bull upside / Bear down
MACD 0 line : Bull upside / Bear down
RSI 50 line : Bull upside / Bear down


2週間足 パフォーマンス 上のチャートはS&P500
左 全米 1.VYM 2.DJI 3.VT (VIXラインを超えると市場は強気)
左 世界 1.トルコ 2.メキシコ 3.南アフリカ
右 全米 1.エネルギー 2.ヘルスケア 3.資本財
右 eMAXIS Neo 1.遺伝子工学 2.宇宙開発 3.クリーンテック


月足 S&P500
セントルイス連銀ストレス指数:0%以下に留まってるので金利は上げやすいです
バランスシート:上がると株価は上がりやすく、下がると株価は上がりにくい
TLT:何時も同じ動きはしないので参考程度ですが、金利が上がらないと予想すると買われます
ハイイールド債券.上に上がると不安定 企業の倒産確率高くなり株価下落
30年金利:下がれば株価は買われ上れば売られます、ハイテクは大きく下落
10年3ヵ月金利差:FRBの注視する値 数か月後にリセッションする確率が高い
10年2年金利差:市場が注視する値 数か月後にリセッションする確率が高い
CPI:インフレ率を下回ることが必要です
FF金利:FRBは、金利を上げるか、口先介入しかできません


月足 左 S&P500  右 VIX
PMI:UPMI:不景気感 下がれば株価は上がりにくく、上がれば株価は上がる
失業率:上がれば株価は上がりにくい
賃金:上がれば株価は上がる
VIX .下降トレンド中 想定外の事が起きない限り株価は下がりにくい


週足 左:USDJP 右:US10Y
USDJP 下降トレンド中 上がっても日銀が利上げする可能性があるので下目線
US10Y 上昇トレンド中 崩れ始めてるが、インフレ次第で変動する FRB次第


週足 SQQQ&TQQQ 左:BTCJP 右:NASDAQ
BTC&Nasdaq共に下落トレンド中、買いは、逆張りですので注意してください
SQQQ優勢中 TQQQ 0ライン以下 弱い


週足 左:BTCJP 右:BTCUSD 
週足 PIVOT✖ ichimoku✖ MACD✖ RSI○ 下降トレンド中
下降雲に突入できるかが、今後の動きの注目点となります
Line Pでレンジならトレンド転換する可能性がある
MA200以下は、株の投資家は離れるので上がりにくいです
週足ハッシュリボンはBUY
判断が難しいですが、一時的な点灯はあるので注意してください
2022も一時的にBUY点灯後に下落
現在は、Nasdaqの相場を考えると上にも下にも行ける感じでシンプソンと考えています
MA200or窓の位置まで上げる可能性もあります


2週足 左:GS ゴールドマン・サックス 右:JPM JPモルガン・チェース
今週は、銀行です
この様な感じで良ければ、一人一銘柄分析します
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期限は、2023/1/27までとなります
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TSLA テスラ

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