Japan 225 Cash(日本225キャッシュ)一旦上昇から再び下落する可能性を想定

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4~8時間足下降トレンドの戻しから、主に半導体銘柄などが下落する形で大きく下落しましたが、現在は安値更新からダイバージェンスが確認できます。

一旦調整し64000~65000辺りまでの上昇の可能性はありますが(黄色線)、週足~月足はまだ下落の余地が大きく残っているので、67000辺りまでの上昇がない限りは中長期の下目線は継続します。

最悪のパターンだと、あまり調整はなくこのまま下落していき、60000手前で大きく一旦反発してから再度下落継続も現状は考えられます(橙色線)。

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