NZD/JPY 4時間足 / 月足キャンドルオーバーラップ表示
●水平線とキャンドル
2024年7月足の確定足では約880pipsの下落。
この終値89円ラインと88円の抵抗線をネックゾーンとしています。
今年4月には一時80円を割る動きを見せましたが、そこから7月までに88円へ回復。
ネックゾーン下限88円で頭を抑えられ若干下落方向へ。
●チャートパターン
ショルダーズラインがネックゾーン下限である88円となります。
三尊としてみる場合であれば、三尊ネックラインへ下落からのショルダーズラインへ。
戻り売り検討。
●波形
一連の流れとして、ダイアゴナル下落の流れであれば、すでに最終波の第五波目が進行中。
その第五波動目のジグザグⓐ波がダイアゴナルで進行中の場合、もう一段下落。
ⓑ波の戻りがネックゾーン内へ入ればショート検討。
●上記を踏まえて、ショート戦略としては、ギブアップラインはネックゾーンを上抜けの場合。
いくつかの条件と視覚的に売り場と損切り位置が比較的理解し易い環境と見ています。
●同じオセアニアペアとして、2025年7月第三週にAUD/JPYのショート戦略をポストしましたが、こちらも併せて同じような動きになるならエントリー候補ペアとなります。
9月相場からはエントリーを踏まえての監視対象のペアです。
参考 AUD/JPY 7月第三週 ↓

●水平線とキャンドル
2024年7月足の確定足では約880pipsの下落。
この終値89円ラインと88円の抵抗線をネックゾーンとしています。
今年4月には一時80円を割る動きを見せましたが、そこから7月までに88円へ回復。
ネックゾーン下限88円で頭を抑えられ若干下落方向へ。
●チャートパターン
ショルダーズラインがネックゾーン下限である88円となります。
三尊としてみる場合であれば、三尊ネックラインへ下落からのショルダーズラインへ。
戻り売り検討。
●波形
一連の流れとして、ダイアゴナル下落の流れであれば、すでに最終波の第五波目が進行中。
その第五波動目のジグザグⓐ波がダイアゴナルで進行中の場合、もう一段下落。
ⓑ波の戻りがネックゾーン内へ入ればショート検討。
●上記を踏まえて、ショート戦略としては、ギブアップラインはネックゾーンを上抜けの場合。
いくつかの条件と視覚的に売り場と損切り位置が比較的理解し易い環境と見ています。
●同じオセアニアペアとして、2025年7月第三週にAUD/JPYのショート戦略をポストしましたが、こちらも併せて同じような動きになるならエントリー候補ペアとなります。
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参考 AUD/JPY 7月第三週 ↓

免責事項
この情報および投稿は、TradingViewが提供または推奨する金融、投資、トレード、その他のアドバイスや推奨を意図するものではなく、それらを構成するものでもありません。詳細は利用規約をご覧ください。
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