OANDA:USDCHF   米ドル/スイスフラン
■カレンダー 
2021年6月4日 金曜日
00:00 USD 原油在庫量 -5.080M -2.443M -1.662M
01:00 GBP BOEベイリー総裁発言
13:30 INR 政策金利決定 4.00% 4.00% 4.00%
16:00 NZD ニュージーランド準備銀行オア総裁発言
17:30 GBP 建設業購買担当者景気指数 (5月) 62.3 61.6
20:00 USD FRBパウエル議長発言
20:00 EUR ラガルドECB総裁 発言
21:30 USD 非農業部門雇用者数 (5月) 650K 266K
21:30 USD 失業率 (5月) 5.9% 6.1%
21:30 CAD 雇用者数 (5月) -20.0K -207.1K
23:00 CAD Ivey購買部協会指数 (5月)


■通貨ペア

USDCHF


■移動平均線(MA) 動向チェック

・位置関係…ダウントレンドに近い
・角度…ほぼ水平 と緩やか
・密度…短期、中期が近い
・方向性…62.144.200水平に近いやや下、800も同じ

→ つまり、積極的に売りにくい


■環境認識
800ma 下
安値高値切り上げ切り下げ ×
適度な戻り ×
 
■フェーズ選択

・ダウントレンド強-反発戻し

■戦略
▶︎短期トレード

■戦術
▶︎手法

・カウンタートレンド
・短期逆張りのデイトレ
・スキャルピング 
・急騰急落逆張り
・FTN
・アノマリー

■場所の情報

・レンジ 
0.905 0.895

・キリ番 0.91 0.905 0.895

・サポートライン 0.895
・レジスタンスライン 0.905


・移動平均線 62

・フィボナッチ2種類
リトレースメント 前回高安
 23.6% 0.903
38.2% 0.902


・日足ピボット

 R1 0.912
 P 0.9029
 S1 0.889


■トレードプラン

ロンドンの入りの時間は乱高下するので
なるべくポジション持たない (16時 )
2021年最後でサマータイム廃止


ダウントレンド反転買い

雇用統計前で
昨日の指標発表がポジティブだったため、 
それまで値動きが少ない可能性が高い

週末なのもあり要注意

🌸プランA

雇用統計までほぼ動かず、
0.905のレジスタンスブレイクパターン

雇用統計の発表確認後に
値動きと様子見で
押し目買いを検討

Fリトレースメントで押し目を検討

🌸プランB

一旦15m ピボットまで戻して上昇パターン
ピボットで確認、

戦略はAと同じ

🌸プランC
発表内容ネガティブパターン

昨日の発表がよかったが、
ネガティヴな結果がないと
決定したわけではないので
逆の可能性も考慮しておく

この場合は一旦様子見


■追記情報

ユーロドル
ドルストレート


■アラート

0.905 ブレイクするか?

0.902 15mピボットにタッチするか?