ドル円はレンジの一種

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どうも、AIトレードアイデアラボの猫飼いです。ドル円が動かないな、、、そう思っている人も多いはず。上下動が激しすぎてレンジとは言い難いですよね。

でもレンジです😊

以前お伝えしましたが、レンジには3つの状態があります。

・上辺(または下辺)の水平線を含む、3点以上で結ばれた図形が見え始めた状態
・中心線が決まっていて上下動を繰り返している状態
・ふらふらと方向感のない横ばいの状態

現在のドル円は二番目の状態のレンジですね。

中心線は159.00円です。

ドル円を長らく見ていると、こういった状態が度々起こることが
経験でわかってきますよね。

大抵は上下50ピップス程度の範囲でしばらく不規則な上下動を繰り返します。

時には米国債の利回りに反応したり、原油に反応したりニュースヘッドラインに左右されるのでとても厄介です。

いずれはどちらかにブレイクしていくのですが、
それを当てるのはなかなか至難の技。

僕らは、そのブレイクとやらが起こるまで、
159円を中心に短期的な売り買いを繰り返すしかありません。


AIが示したドル円のトレードアイデアは158.80-159.00円のゾーンでのショート。

159円が抵抗帯として機能しリジェクション(上昇の拒絶)が起こったら売りで参入する予定です。




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159.00 リジェクションを確認
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※お詫び・・・動画解説の途中から誤ってマイクをOFFにしてしまいました、、ごめんなさい🙏
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早朝、何かが起こりそうですね、、、😱

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イランは「44年前の日本への恩を返す」と。

日本の原油は安泰。

イランによる、中東の淡水化施設への攻撃は致命的。
トランプさんはイランを攻撃できない。
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引き続き159円を中心としたフェーズ2のレンジですね😊


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