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ドル円は下落基調強まるも直近では多少の反発にも警戒

OANDA:USDJPY   米ドル/円
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昨日のドル円は時間足チャートの保合いを下抜ける動きとなり下落基調が強まった。ただし、直近では113.60付近まで下押す動きとなったところで買いが集中したところを見ると多少の反発となる可能性が出てきているようにも見える。
レジスタンスの候補としては昨日のレジスタンスとなった113.00付近やサポートとして活躍していた113.20までが考えられるが、その水準を上抜けるような動きとなった場合には少し様子を見たい。

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