2つのAIが示すドル円ショート

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ドル円の環境認識は引き続き、上向きのチャネル下辺におります。

さらに目先では157円を中心とした156-158円幅のレンジに入った可能性があります。

※156円は介入の目標値であり、158円は介入の戻り高値

一昨日は156円から157円に戻ってきており、
158円に向かう流れでしたので
早朝から買いを入れて昼頃に手仕舞いをいたしました。

午後にはベッセント財務長官と
日本政府の会談もうまくいったとの報道で
急落しましたが介入ではないため全戻し。

本日も158円に向かってダラダラとした上昇が続いておりますが、
そろそろショートしたいところ、

ここまで分析できたらAIにも訊いてみましょう。

XのGrokとClaudeによると、

157.80-158.20 ショート
156.50-157.00 ターゲット


とのこと。

とはいえ、

現在先物が157.30円近辺にありますし、
157.00円には来週期日の大きな(Huge)オプションがありますから、

あまり欲張らずにいきましょう😂


ノート
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チャネルの下辺でしばらくレンジをうたいがいます。
トレード終了: 利益確定目標に到達
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昨日お伝えしていたドル円ショートですが
一瞬でターゲット(円先物)に到達して終了です😚

監視ていないと最適なエグジットが困難なトレードですね。
ノート


お伝えしている通り、次の為替介入はしばらく無いとみたほうがいいですね。

3営業日以内の為替介入は1回とみなされるため、連休中に行った介入は複数回でしたがカウントは1回。
IMF基準では6ヶ月以内に3回までというのが限度であり、それ以上の介入は相場を無視した意図的な為替誘導とみなされます。(何か規則・罰則があるわけでは無いですが)

つまり、11月までにあと2回しかできません。

利上げや外交努力による外部介入などを絡めて、11月までに140円台(高市ギャップを埋めるくらい)まで落とせるかどうか。
ノート


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昨日タッチしていなかった157.369円のMissed Pivot(ミスピボット)に到達して再上昇。

ほんと、投機的な円売りはぞうさんパクパク並みの底なし胃袋ですね。

ノート

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14、15、20まで158円のオプションが効力を持ちます。
ノート

Missed Pivot(ミスピボット)を表示させるには「RB _MPP」インジケーターが便利です。
ノート


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先週末にAIが示したトレードアイデアはブルーのゾーン(158.50)での短期的な買い。ピンクのゾーン(159.00)での売り

※エントリーのタイミングについては金曜日のセミナーで詳しく解説いたしました。

では、次のトレードアイデアに移行しますね!

ノート



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環境認識は引き続き上向きのチャネルにあり、
チャネル上辺に向かう流れです。

その前にボリンジャー(161円近辺)に当たるかと思いますので、
介入が警戒されてきます。


ノート
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ノート

追記:

東京仲値です。

159円でショートしたいところですが、

僕らが追い風の情報と呼んでいるものの1つ、
チャイナ円がグイグイ上昇しているので
ちょっと待った方がいいですね
ノート



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今週も引き続き上昇方向のチャネル内におり、
下辺から上辺に向かう上昇の流れにいます。

円先物は先々週とうってかわって円売りが増大していますし、
ドル円は上目線です。

2024年にも、GW中のミニ介入の後は7月にかけて161円に向かってピークアウトするパターンですので、
今年もそうなる可能性。

過去の値動きのパターンが再現される仮説に基づいたインジケーター
ECHO FOCAST(チャートの延長にあるブルーの点線)でも、
そのような動きが描画されていますね。


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