ノート
「資金管理・ロット管理でトレードが激変」
この手法は調整の値幅分を取る方法。図を見て分かると思うが、トレード毎にロットを変えて
許容損失額を資金の3%に抑えている。こうする事で資金破綻を防げる。
また、ロット管理することで少ない値幅でも利益が出せる。と言うことは、短期足で短い時間で
トレードできる。長期足で利益を見込み、短期足でエントリーすれば大きなリワードが取れる。
今までは、いかに利益を伸ばすか。チキン喰いを防ぐか。に悪戦苦闘していたが、資金のシミュレーション
の通り、1日2回勝ち越せば、1ヶ月で充分稼げる。証拠金が増えれば複利でさらに利益が見込める。
より多くのpipsを取るのではなく、1トレードの損失を抑え、複利を活かし日々の蓄積で結果大きな資産を
残せると思う。
ノート
「 資金管理・ロット管理でトレードが激変 」
この手法は、pipsを稼いで利益を増やすものではありません。
短い時間でいかに確実に狩るかです。
例えば、1トレードでリスクリワード1:1、許容損失資金の3%、獲得利益資金の3%
1回のトレードで得られる利益は少ないが、1日1回でも勝ち越せば月収支で、資金10万円が18万円。
50万円なら90万円になります。
要するに、この手法は許容値と勝ち回数で稼ぐ方法です。ですから、pipsをいかに大きく取るか
利食いはどこですればとか、全く意味ありません。
許容値を満たすには、ロット管理が必要です。ロットは損切り幅で決まります。
損切り幅が大きければロットは小さく、幅が少なければロットは大きく・・・
何はともあれ、手法も大事だけど資金管理・ロット管理はもっと大事。
免責事項
これらの情報および投稿は、TradingViewが提供または承認する金融、投資、取引、またはその他の種類の助言もしくは推奨であることを意図したものではなく、またこれらに該当するものでもありません。詳細は利用規約をご覧ください。
免責事項
これらの情報および投稿は、TradingViewが提供または承認する金融、投資、取引、またはその他の種類の助言もしくは推奨であることを意図したものではなく、またこれらに該当するものでもありません。詳細は利用規約をご覧ください。
