金/米ドル
ロング

金が下げ止まり、再上昇を始めました GSが示す4900まで押し目買い

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米利上げ思惑が後退し、ゴールドリースレートも0.5から0.2へ低下したことでゴールドキャリーしやすい環境が整いました。

金先物に追随して上昇しているのでPPピボットポイントを目安に、GLD(SPDR Gold Trust)のオープニング(22:15頃)に注視しながら押し目買い、といういつもの戦術が機能します。

最終的なターゲットはゴールドマンサックスが示す2026年の見通し価格である4900ドルです。

5月、7月にFIMAを使った日米協調為替介入がありましたが、今後も日本は保有している1790兆円の米国債を担保に米国からドルを借りて、ドル売り円買いの為替介入を断続的かつ単独で実施する可能性があります。介入できない、やっても意味がないのではなく計画通りにやってるだけ。今までの10兆、12兆の介入はドル高にあえぐ米国のために行なった予行演習(または円売りポジションの買い戻しのための猶予期間)と言っても良いかもしれません。

ドルの低下は金価格の上昇となって現れるでしょう。




ノート


スナップショット

米財務省が長期国債買い入れオペを倍増(米金利を意図的に低下)させたことで上昇再開。

お伝えしていたとおり、金(ゴールド)は、
PPピボットポイントを目安にしながら押し目買いです。
ターゲットは4900ドル。

経験から言えることは、
金(XAUUSD)をトレードする上で、

インジケーターをたくさん表示させたり、
ゴールドEAなどは一切不要ですね😊

ノート


スナップショット

お伝えしていたゾーンをブレイクし、
引き続き上昇中です。先物価格にまずはトライするでしょう。

日銀イベントやジャクソンホール講演を通過したらまた押し目買いを狙って行きます😊

ノート



大曲の花火競技大会2026も無事に終了いたしました🎆
年々技術が向上していてもはや素人では判別できないくらいになってます。

トレードも同じですね。

僕らはすでに技術は確立しているのですが、
去年よりも1ミリでも進化するように技を研ぎ澄ましています。

さらに今年はAIが加わった。

だから、ぽっと出てきたトレード講師とは全く精度が違うんですよね。

彼らが追いつこうと頑張っても、僕らは翌週にはさらに上のレベルに到達してる。
ダルビッシュ投手が惜しげも無く変化球の握り方を教えているのも同じ理由だそう。

「彼らがこの投げ方を覚える頃には僕は別の変化球を考えついてる」

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