為替市場
ユーちぇる社長のチャート分析【クリスマス週の動きは真に受けない】
クリスマス週が終わったね
海外勢の多くは
クリスマス週に休暇とってる
大口の1軍はいないので
クリスマス週の値動きをみて
相場観の構築はしないこと
良くも悪くも
「真に受けない」ことが大事
来年も再来年も
クリスマス週はくるので
今のうちにカレンダーに入れとこう💪🏾
週明けは年末年始の週(12/29〜1/2)
海外勢はまあまあ戻ってくるけど
今度は日本が休暇入り
全員参加は年明け1/5以降だね
1/1はFXの取引できないので注意⚠️
年末年始は思惑だけで
チャートが走りやすい時期
年末の大口は
損益を整えて無駄なトレードはしない
大きいポジション取る時期じゃない
チャートが動いても
背景に材料があるのか
いつも以上に確認を徹底
大きい経済指標の発表はないし
ここの値動きも「真に受けない」のが
基本的なスタンス
全員参加の相場が
戻ってくるまでは
相場に付かず離れず
アウトボクシングでいきたいね💪🏾
そんな感じです
ブレイクラインとトレンドラインの違いの考察今年も過ぎ去ろうとしていますね、
過ぎてしまった時間は戻せないので、
日々いろいろなことを考え試しています。
さて、前回はざっくりブレイクラインについてお伝えしました、
今回はブレイクラインの骸骨ルールとトレンドラインルールについてです、
まず基本① どちらのラインも見てわかるくらいの上げ下げがでて、
最低でも2点で結ぶことができること。(チャート参照のこと)
白ライン(ブレイクライン)
このラインを割ってから黄ラインで切り上げ切り下げ確認できたら
トレンド発生と考える(順張り)
黄ライン(トレンドライン)
トレンド確認出来たらそこから利確用のブレイクライン候補が
できるまで待つ、あとはブレイクライン割れるまで待つ。
つまりブレイクライン割れたからと言ってむやみにはやってないんですね。
取れるところはとるけど上記のやり方のほうがはるかにメンタルと値幅に
いいことが起こること多いので載せました。
またざっくり説明だけど少しイメージできましたか?
あとはトレンドが変わるときは2~3日かけて上下にシェイクする
値動きになるので、その時も参考になりますね。
それではよい年を~
同じレンジでも中身は別物|3パターンの見極め方 #AIトレードアイデアラボどうも、トレードアイデアラボの猫飼いです。今日から仕事納めというサラリーマンのメンバーも多いはず。僕ら専業トレーダーも、ほぼほぼ仕事納めです😊
こんな年末に血眼になってチャートを見ている人はナンセンス。
さて、ドル円もクリスマス、年末相場を反映して流動性が極端に低下していますよね。
環境認識はレンジが確定した状態です。
レンジには3つの状態があり、それぞれ攻め方が違います。
正規のレンジ: 上辺下辺が明確で規則的な上下動がある
中心線がある横ばい: 上辺下辺は明確ではないが中心線は明確
方向感のない横ばい: 上辺下辺、中心ともに不明確
今回は中心線がある横ばいのレンジです。この環境が変わるまでは同じ戦略でいきましょう。
JPYUSD – 強気相場継続価格は丸みを帯びた底値を形成し、これまでの弱気相場を突破しました。
現在、JPYUSDは需要ゾーンを上回って推移しています。→新たなトレンドに沿った買いの機会を優先しましょう。
主要シナリオ:
灰色のボックス内で横ばい/小幅な反落
ブレイクアップ → ターゲット 0.00644
マクロ経済の安定:
日銀が円を支えるために政策を徐々に引き締めていくとの期待
市場が年末の経済指標発表を待つ中、米ドルは短期的に下落
ディフェンシブマネーが円に流入
⚠️ 無効:
価格が需要ゾーンを抜ける → 強気シナリオは無効
👉 これはブレイクアウト前の安定なのか、それとも単なるテクニカルな反発なのか?
GBP/USD 2025年12月 第四週GBP/USD 1時間足に日足MA(赤)表示
●前回11月第三週のアイデアからの引き続きとなります。
上昇のゴールで見ていた、1.35252の水平線SRまで到達し、11月初旬からの反発上昇が、abc拡大型フラットで(ii)波の修正範囲と考えています。
●拡大型フラットのc波の⑤波のダイアゴナル上値線、9月下旬からの下降(i)波のii波終点が、1.35252の水平線と重なっており、下方向の継続であれば、このポイント付近が天井となり反転下落の目安の価格帯と考えています。
●まだ上昇の勢いが強い段階なので、この価格帯での推移を確認して横ばいからの下落を確認してから、4時間足、日足MAを抜けていく動きであれば、そこからのショートを取りに行くのが良いと考えます。
●もし下落する場合では、次の下落は(iii)波目となると見ているので、それなりに大きめな下落となる可能性があると見ているので、日足MAの下からのショートまたは最低でもファーストタッチで日足MAに一度は触れてからの戻り売りを検討しています。
●この価格帯を上限としたアイデアなので、この価格帯より上の推移が見られるケースでは、このアイデアはキャンセルとします。
*今年のアイデア投稿はこれで最後回です。本年も暇つぶしの投稿にお付き合いしていただき、たくさんのブーストを毎回押していただいた方々、ありがとうございました。
ぜひ、素敵な年末年始をお過ごしください🎍🎍
来年もよろしくお願いいたします🙇
2025 1225 ユロかな S目線
週足
年足の高値を週足のダウで利食い期で上抜けて
利食い期終えての調整波が年足高値と週足TLを下抜け
ただ、年足と月足の高値を上抜けてのアップトレンドなので、逆張り
日足
年足の高値、週足安値、週足20MA、日足安値を下抜けてリバーサル
4H
リバーサルした所で4H安値を下抜けるか、1Hの注文の集中で止まったら、Sエントリーを検討
超上位足の逆張りなので、ロットコントロールに注意したい。
と昨日の朝に環境認識をし、夜にYouTube動画を上げる予定でしたが、上げられずにいました。
クリスマスなので、相場は動かないという見立てであまりチャートを見ないでいましたが、4H安値を下抜けたので、リバーサルを待ち
AIは休まない|年末相場で拾える細かなドル円チャンス #AIトレードアイデアラボ宝くじ売り場に長い行列ができていました。
でも宝くじって、冷静に考えると世界一割の合わない金融商品ですよね。
100%ギャンブル。
トレーダーとして重要なのは、
確率を理解し、期待値のある行動を積み重ねること。
ヘッジファンドは、
単一の「◯◯式」「◯◯流」といった戦術で戦っていません。
あらゆる戦術を瞬時に入れ替えながら、
お互いに手の内がバレないよう、ガチンコで戦っています。
だからこそ、
自分の行動を一つの型にハメすぎないことが大切。
それは思考停止にもつながります。
📉 昨日のドル円
ドル円相場は
BB(ボリンジャーバンド)のヘッドフェイク後、下落基調でしたね。
僕らは最初から売り方向を狙っており、
ミスピボット 156.65 を切り下げたところで売り。
これは、
AIに頼らなくても判断できる、
純粋に手法ベースのトレードです。
その後、
AIが推奨したトレードは
155.80 – 156.00 からの買い。
ターゲットは 156.50。
結果は、
ご覧の通り。
遅い時間帯にチャンスが来たため、
サラリーマンの方でも十分に狙えた局面だったと思います。
📊 今朝のAIトレードプラン
今朝のAIによる提案は、
155.90 – 156.10 ゾーンでの売り
僕らはやや乗り遅れましたが、
直近の値動きの傾向として東京仲値を過ぎても一辺倒に下落しているので、
戻りを待たずに売っていきました。
AIの示すターゲットは155.50でしたが、そのちょっと手前にS1がありましたので手仕舞いです。
このように場中の連続的な判断(マーケットハンドリング)が重要ですね。
クリスマス、そして年末。
市場は流動性が低く、
こうした細かいトレードが続く時期です。
例年なら
「もう今年のトレードはお休みしましょう」
と言うところですが、
AIは休まず、
人間が見落としがちな
細かなチャンスまで拾ってきてくれる。
そして、
一歩踏み出すための背中を押してくれます。
📌 本日のこれから
この後の動きについては、
またAIに問い合わせればいいだけ(笑)
本当に便利な時代になりました。
トレード作業は
考える部分を残したまま、圧倒的に時短できます。
現時点では、
ロンドン時間に向けて
PP(ピボットポイント)まで戻る上昇を狙いたいと考えています。
年末相場でも、
大切なのは「派手に獲る」ことではなく、
確率のあるところだけを淡々と取ること。
では、
本日も良いトレードを。
USDJPYは一服か?売り手が動き始めたのか市場の値動きを読み慣れた視点でUSDJPYを見ると、現在の相場はもはや「買い一辺倒」の局面ではありません。比較的力強い上昇局面の後、価格は明確に疲労感を示しており、反発するたびにすぐ売られる展開が続いています。これは、防御的な心理が市場を支配し始めていることを示しています。
ニュース面での焦点は経済指標ではなく、日本側のスタンスにあります。政策当局が過度な為替変動に対して強い警戒姿勢を繰り返し示すことで、市場は自然と行動を修正します。その結果、資金フローは慎重になり、USDJPYはスムーズな上昇を維持しにくい状況となっています。
チャートを観察すると、価格は高値圏で推移しているものの、新たな上昇モメンタムを生み出せていません。反発局面は次第に短く弱くなっており、これは相場が調整局面に入る前兆としてよく見られる動きです。こうした局面では、売り手が徐々に主導権を取り戻し、価格をより低い均衡ゾーンへと引き戻す可能性があります。
JPYUSD – レンジ相場の反発価格はH2需要ゾーン(グリーンゾーン)に正しく反応しており、丸みを帯びた底を形成しています。これは売り圧力の弱まりとマネーフローの吸収開始を示しています。現在の構造は横ばいの蓄積であり、価格が需要ゾーンを維持すれば、上値抵抗ゾーンへの回復シナリオが有利です。
テクニカル予想:
以前の供給ゾーン/以前のレンジ高値を再テストする反発。
価格が需要ゾーンを完全に上抜けた場合のみ失敗。
マクロ経済サポート:
年末に向けてFRBのタカ派姿勢が弱まるとの見方から、米ドルの冷え込みがJPYに追い風となります。
日銀は引き続き慎重な姿勢を維持しており、JPYの安定に貢献していますが、通貨ペアの大幅な下落トレンドを形成するほど強力ではありません。
👉戦略:需要の範囲内での買い戻しを狙い、レンジ取引を優先し、リスクを慎重に管理します。
ドル円はクリスマスイブで3点責め#AIトレードアイデアラボクリスマス前ということで、市場は流動性低下フェーズに入っています。
ドル円の環境認識としては、
アップトレンド継続中だが、レンジ相場へ移行する可能性を疑う時間帯。
ボリンジャーバンドではヘッドフェイクが確認されており、
高値警戒感から財務省サイドもドル円を意識していると見ています。
その影響もあり、上値はやや重くなりやすい地合い。
現在はトレンド一本ではなく、
レンジとして売り・買いの両方が成立する相場。
重要なのは
👉「売りで獲るのか」
👉「買いで獲るのか」
最初に目線を決めることです。
こうした相場でタイミングを測るのに便利なのが、
TradingViewの無料インジケーターだけでセットアップ可能な
FTNストラテジ。
短期的な反転を知らせてくれるため、
レンジ相場のデイトレに非常に相性が良いです。
もちろん、トレンドフォローにも使えます。
■FTNストラテジのセットアップはこちら
さて、ご覧の通り
最近のドル円は環境認識がかなり細かくなっています。
また、キリ数にもタッチしそうでタッチしないで反転、、ということが多くなりました。
これは、
ヘッジファンドが従来のパッシブ運用をやめつつあることが背景。
実際に、
オランダの年金機構も今年から
ブラックロックへの運用委託を終了しました。
つまり、
昔のトレード理論はもう機能しにくい。
「昔」と言っても、
去年以前のものはすべて昔です。
今からトレードを学ぼうとして
本屋やAmazonで
「トレード」「FX」で検索して出てくる本の多くは、
すでに陳腐化しているという現実があります。
📌 AIが提案する本日のトレードプラン
156.50 – 156.70ゾーンでの買い
からの
157.00 ブレイクの買い
さらに
157.00 – 157.20ゾーンでは売り目線
とのこと。
※ あくまでも提案です。
最終判断はトレーダー自身で行う必要があります。
そしてどちらを攻めるのか、
あそこも、そこも、同時に攻めるのは簡単ではありません。
いわゆる3点攻め。
できないことはないけど、
よほど器用なテクニックを持ってる男じゃないと難しいですよね。
EURUSD_12/23★昨日はシナリオ通りの展開に なったので、買エントリー。
ニューヨーク時間、4hのカウンタートレンドlineを抜き、
ネックline付近で小さくリターンムーブがあったので、買いエントリー。
今朝は日足の上昇トレンドの半値付近で停滞気味?
東京時間に大きい動きは期待できないので、15M足で上昇dowが崩れたら利確する。★
■相場環境
昨日は日足の上昇トレンドlineに支えられ、1Hの20MAレベルで安値を切上ながら上昇。
4Hの戻り高値も更新し、上昇トレンド。
■シナリオ
買い目線。
ニューヨーク時間に米国の重要指標の発表が控えているので、
エントリーした場合は要注意。
サポートline(候補)までdowを崩してきたら、買い準備。
このまま1Hの上昇dowが崩れなかったら、昨日の買ポジションをそのまま持ち越すことになりそう。






















