GBP/USD 2026年1月 第三週GBP/USD 4時間足チャートに日足MA (赤)、4時間足MA(グレー)、年足キャンドルオーバーラップ表示。
●年明けいきなり高値更新をしたので上方向継続も視野に入れていましたが、そこから大きく失速し週足では上髭を伴う陰線で引けました。
●前回年末のアイデアでは、日足MAにタッチしてからの戻り売り戦略を考えていましたが、第二週で日足MAまで下落したので、第三週では戻り売りを考えていますが、少々戻る位置が絞りづらいと考えています。4時間足MAと年足より下での推移であれば1.3455付近が天井と見てのショートですが、浅い戻しなので横ばいのレンジでの時間稼ぎがあればというところでしょうか。もう一段上では、先週までの上昇の上限で見ていた1.35252の水平線に寄せてからのショートを検討しています。
●あくまでも下方向の場合ですが、ポンドドルのショートが見極めずらい場合、ユーロドルやニュージランドドルなどの方が形的にはやりやすいと思いますのでご覧になってみていください。
●このアイデアでは、1.35252を上にブレイクしていく場合はキャンセルとなります。
為替市場
USD/JPY 2026年1月 第三週UDS/JPY 1時間足チャートに日足MA(赤)、4時間足MA(グレー)表示。
●先週の年明け一発目、なんとか想定に沿った形で週後半にてダイアゴナル3波目(または5波目)としての上昇が見られました。金曜日には高市政権衆院解散検討のヘッドラインもあり日経が上昇したのもありドル円もつられて上昇。
●第三週の動きでは、現在c波のダイアゴナル③波から④波下落の動きがあるのではないかと見ています。
●前回も触れているように、12/5~からのダイアゴナル波形の場合はここで一旦上昇ダイアゴナルが完了となりますが、表題の波形のような12/16~からのダイアゴナルを優先して考えていますので、日足MA(赤)とダイアゴナル下値ラインを割る動きでは上昇が一旦完了する可能性が高いので、次の押し目買い(ダイアゴナル⑤波)は見送りします。
また水平線では、直近の抵抗帯として機能していた、2025年の年足の上に現在頭を出して引けましたが、この年足の実体(ピンク色)より下の推移では下方向優勢となりやすいと見ています。
●中東の情勢や、米国では最高裁判所でのトランプ関税への合法性に関する判決が第三週にも発表されるとのことなので急な値動きの変動やボラリティーに注意しないといけない週になりそうですね。
●ドル円に関しては昨年4月から続いている上昇波も大詰めを迎える位置にいると判断しているので、ここからの動きや、今月どこでクローズしていくか今年の方向を見る上で重要な局面と考えています。トレンドが転換していくのか、一旦押し目を作ってさらに上昇か、どちらでも対応できるように準備はしております。
2026 01092026 0109
ドル円
日足
週足の切り下げラインを抜けた所でWTになり、そのWTの高値を結んだ切り下げラインと日足20MAを上抜けてリバースして日足ダウを形成中
昨日は日足20MAに反応して下髭陽線
4H
日足下髭陽線となった所は
日足20MAに押して、4H20MAとサンドイッチ状態で4Hダウを形成して4H20MAを上抜いて、4Hダウ高値にいる状態
この高値を上抜けてリバーサルし一旦は日足の切り下げラインに抑えられたけど、4H20MAと4H高値に支えられていた
1H
日足切り下げラインに抑えられて
1Hダウを形成したけど、1Hダウ安値を割らず、1H20MAに支えられてる所を見て、4H高値のリバーサルを確認、Lエントリー
日足切り下げラインの抵抗が強ければ、1Hダウ安値を抜けていると思ったので、4Hダウ高値の下支えの強さを見て、日足の切り下げラインは抜けると予想した。
ユロドル
日足
週足のボックスの中のC波を日足で見ると9波にならずに7波の安値と日足20MAまで押している
三尊にはならなかった。
昨日は、左肩になる予定だった安値を下抜いた日足的には下目線で戻りを待ちたい所だけど、直近のWBのネックと挟まれているので、やりづらいと見てWBのネックを下割り始めた。
ポンドル
日足
直近のアップトレンドのダウの勢いは11波になるかも状態
週足のレジスタンスライン付近でもあるし日足ダウの勢いも弱まりそうで狙いづらい中、11波を形成した
日足の高値をちょっと抜けて、安値くらいまで価格が下がっている。
調整波になるかも?と、予想していた中、11波実体安値と日足20MAを下割った。
振り返り
ユロ円の方が日足水平線と日足TLが綺麗だったから入ったが、その後、チャンスになったニュジ円の方が下落した。残念。相関なのか、反応されやすい2強なのか?この場合、2通貨持っても良かったのではないのか?
USDJPY 4H|高値圏だが、方向はまだ決まっていないUSDJPYは上位足(日足)では円安トレンドが維持されている一方、
4時間足では、9月始点のFRVPにおけるPOC(出来高の集中帯)を中心に、
一定の値幅の中で上下する推移となっています。(紫のボックス内)
需給の観点では売り・買いが拮抗しやすく、方向感が定まりにくい状況です。
価格は高値圏に位置しているものの、
VWAP(中期・短期)からの乖離は限定的で、
過度な乖離状態にはありません。
そのためPOC周辺では、短期的な利確と押し目買いが交錯しやすい環境が続いています。
現在の視点としては、
このボックス構造をどちらに抜けていくのかを確認していく段階と考えています。
本日1月9日は、米雇用統計も控えているため、
価格と出来高の反応を引き続き観察していきたいところです。
ドル円 IMMポジションの状況チャートは週足です。
昨年の政府閉鎖の影響でIMMポジションが一時見れなくなってしまっていましたが、年末に再開しようやく反映されました。
過去2年の158円近辺に到達した際のIMMポジションの状況を比較してみたいと思います。
IMMポジションの見方として、ドル円の動きに連動するように上下反転させているので、売りポジション-買いポジションとなっています。
よって、0ラインより上が\売りポジションが多い、0ラインより下が\買いポジションが多いということになります。
3点緑のラインで示しております。
過去2年の最高値である最初のポイントでは、IMMポジションは過去あまり見ない水準まで円が売られている状況でした。その後は約2か月半で20円以上下落しました。投機筋の円売りが膨れ上げっていた分、下落スピードも非常に速かったです。
続いて2つ目のポイントです。
この時はNETでは円売りに傾いているものの最初のポイントよりもかなり少ないです。そのためか140円付近までの下落スピードも4か月半とゆっくりとなっています。
そして最後のポイントは直近の高値にラインを引きました。
今回はNETでは実は円高に傾いています。つまり投機筋は僅かな差ですが円売りよりもむしろ円を買っている人が多いということになります。
厳密には詳細のデータを見ると円を買っている人が増えているというより、円を売っている人がポジションを解消していることが分かります。
直近の高値が天井と断定するわけではなく、むしろこの水準なのに実は円売りポジションが少ないということはドル円は底堅く推移しやすくなるのではと考えられます。
今のところIMMポジションだけで見ると、上昇余地はまだあるかもしれませんし、下落トレンドになるとしても下落スピードは緩やかに可能性があるということです。
そういった点も留意しながら今年もトレードしていきたいと思います。
ドル円はオプション密集エリアで方向感なし #AIトレードアイデアラボどうも、トレードアイデアラボの猫飼いです。
週末にオプションSQを控えておりますので、
オプションの影響が強い週です。
156円後半にはオプションが密集しており、
動きにくいですね。
米雇用統計もありますが、
先のADPでもさほど反応がありませんでしたから
気にする必要はないでしょう。
直近で僕らのAIが推奨しているトレードプランは
158.00ブレイクの買い
です。
投機的な円買いポジションは増加している
CFTCの投機筋ネット円ロングが増えているのに、
ドル円は動かないですよね。
これは相場の裏側で「静かな綱引き」が起きているサインです。
考えられる進行中の取引・構図を、重要度順に整理します。
① 「先物で円買い・現物でドル買い」という分離プレー
まず最有力。
・CFTCは先物市場のみ
・実需・機関投資家・中銀はスポットやスワップ市場で動く
つまり
👉 先物では円買い(投機)
👉 現物ではドル買い(実需・ヘッジ)
が同時進行している可能性が高い。
典型例:
・米国債投資の為替ヘッジ解除 or 部分解除
・日本勢の対外投資によるドル需要
・米企業のドル実需(決算・還流)
これにより
CFTC上は円ロング増加、しかし為替レートは凍結
という不思議な状態が生まれます。
② 円ロングは「方向ベット」ではなく保険(ヘッジ)
今回の円買い、匂いを嗅ぐとこうです。
・強烈なリスクオンの円売りではない
・かといって本気の円高狙いでもない
つまり
👉 「もしものための円ロング」
背景として考えられるもの:
・米金利ピークアウト警戒
・大統領選・地政学・株高警戒
・クラッシュ時の円高保険
この場合、
円は買われるが、上げる気はない
という矛盾したポジションになります。
結果:
・ネットポジションは増える
・でも価格は動かない
③ 上では輸出・政府・オプション勢が待ち構えている
価格が横ばいな最大の理由は「壁」です。
・日本の輸出勢の断続的ドル売り
・オプションのノックアウト・防戦ライン
・介入警戒ゾーンでの市場の自粛
特にオプション絡みは重要で、
・ガンマが立っている価格帯では
・上がれば売られ、下がれば買われる
👉 価格は磁石に貼り付いたように動かない。
④ 「まだ円高にする気はない」大口の時間稼ぎ
投機筋が一気に円を買っていない点も重要です。
・毎週「じわじわ」増加
・急増していない
これは
👉 仕込み段階
本気で円高を作るなら
・ポジションは爆発的に増える
・ボラが跳ねる
今は
🕰「相場が崩れるのを待っている」
🕰「米金利か株の転換待ち」
という空気。
⑤ 最も重要な本質
ポジションは未来を語るが、価格は今を語る
・CFTC:これから起きるかもしれない世界
・レート:今この瞬間の需給
今は
👉 未来に備えて円を買い始めたが、
今すぐ円高にする材料がまだ足りない
このズレが、横ばい相場を生んでいます。
トレーダー視点での結論
この状況はこう読むのがプロ的です。
❌「円買いが増えてる=すぐ円高」は素人読み
⭕「円高になる準備は進んでいるが、まだ撃たない」
つまり
嵐の前の無風
ここで方向に賭ける人は焼かれやすい。
狙うなら、
・ブレイク後の追随
・レンジでの短期回転
・もしくは「何もしない」
相場は今、深呼吸中です。
肺に空気をためたまま、まだ走り出していません。
2026 01082026 0108
ドル円
日足
週足の切り下げラインを抜けた所でWTになり、そのWTの高値を結んだ切り下げラインと日足20MAを上抜けてリバースして日足ダウを形成中
昨日は日足20MAに反応して下髭陽線
4H
日足下髭陽線となった所は
日足20MAに押して、4H20MAとサンドイッチ状態で4Hダウを形成して4H20MAを上抜いて、4Hダウ高値にいる状態
この高値を上抜けてリバーサルしたらLエントリーを検討したい
日足の切り下げラインを上抜けるかがポイントになる
ユロドル
日足
週足のボックスの中のC波を日足で見ると9波にならずに7波の安値と日足20MAまで押している
三尊にはならなかった。
昨日は、左肩になる予定だった安値を下抜いた日足的には下目線で戻りを待ちたい所だけど、直近のWBのネックと挟まれているので、やりづらい。
ポンドル
日足
直近のアップトレンドのダウの勢いは11波になるかも状態
週足のレジスタンスライン付近でもあるし日足ダウの勢いも弱まりそうで狙いづらい中、11波を形成した
日足の高値をちょっと抜けて、安値くらいまで価格が下がっている。
調整波になるかも?
振り返り
ドル円が予想通りの動きをし始めた。自分の得意な状態までしっかり待ちたい。
USDJPY|日足現在地とCOTが示す「円安トレンド継続下の構造変化」USDJPYは日足ベースで156円台の高値圏を維持。
200EMA(日足)を上回った状態が続いており、大局では円安トレンドが継続しています。
現在の価格は、
・4月始点のAnchored VWAP(長期)
・9月始点のAnchored VWAP(中期)
の上方で推移しており、トレンド自体は依然として上向きです。
一方で、VWAPの標準偏差バンド上限付近に位置しており、
短期的には過熱感が意識されやすい水準でもあります。
また、FRVP(出来高プロファイル)を見ると、
現在の価格帯は短期HVA(高出来高帯)に近く、
**売買が集中しやすい「意見が分かれやすいゾーン」**に差し掛かっています。
テクニカル的にはトレンド継続を示唆しつつも、
値動きが軽くなる環境が整いつつある印象です。
こうした状況を踏まえて、
最新の12月末(12/30)のCOTデータを見ると、
相場の内部構造には明確な変化が見え始めています。
・投機筋(Large Speculators)はほぼ中立〜小幅な円ロング
・レバレッジドファンドの円ショートはピークアウト
・アセットマネージャーは引き続き円ロングを維持
価格は高値圏にあるものの、
円売りポジションの偏りはすでに解消されつつある状態です。
このように、
テクニカル面では円安トレンドが維持されている一方、
ポジション面では「一方向に押し上げる力」が弱まり始めています。
こうした局面では、
雇用統計や要人発言など、
「一つの材料」で相場の空気が変わりやすいのが特徴です。
いまのUSDJPYは、
「円安トレンド継続」と「構造変化」が同時に存在する、
次のきっかけ待ちのフェーズに入っているように見えます。
USD/JPY – 短期的な調整局面、上昇トレンドは依然として維持USD/JPYは157付近からの下落後、現在156.3~156.4周辺で推移しており、これは主にテクニカルな調整と見られます。日銀(BoJ)のタカ派的な発言や為替介入への警戒感は短期的な圧力となっているものの、トレンドを反転させるほどの材料には至っていません。
H4チャートでは、上昇構造は依然として明確で、上向きのトレンドラインが維持されています。156.00~156.10は重要なサポートとして機能しており、このゾーンが保たれる限り、現在の調整は次の上昇に向けた土台となる可能性が高いです。
基本シナリオとしては、USD/JPYは156.80を回復し、157.20を試す動きが想定され、全体としては上昇トレンドが優勢と考えられます。
2026 01072026 0107
ドル円
日足
週足の切り下げラインを抜けた所でWTになり、そのWTの高値を結んだ切り下げラインと日足20MAを上抜けてリバースして日足ダウを形成中
昨日は日足20MAに反応して陽線
4H
日足20MAに押して、4H20MAとサンドイッチ状態
ダウを形成している最中と見ている
ユロドル
日足
週足のボックスの中のC波を日足で見ると9波にならずに7波の安値と日足20MAまで押している
三尊になるかもしれない。
昨日は、日足WB高値と日足20MAに反応して下髭陰線になった。三尊を警戒しているので、三尊になるかもしれない左肩と同じくらいの4Hダウ形成を待ち、三尊による下抜けかWBの押しによる上抜けになるか様子を見ていたら、三尊の右肩を形成しないで、左肩になる予定だった安値を下抜いた日足的には下目線で戻りを待ちたい所だけど、直近のWBのネックと挟まれているので、やりづらい。
ポンドル
日足
直近のアップトレンドのダウの勢いは11波になるかも状態
週足のレジスタンスライン付近でもあるし日足ダウの勢いも弱まりそうで狙いづらい中、11波を形成した
日足の高値をちょっと抜けて、半分くらいまで価格が下がっている。
調整波になるかも?
振り返り
ユロドルが予想から外れた動きだった。自分の得意な状態までしっかり待ちたい。
2026 01062026 0106
ドル円
日足
週足の切り下げラインを抜けた所でWTになり、そのWTの高値を結んだ切り下げラインと日足20MAを上抜けてリバースして日足ダウを形成中
昨日は上髭陰線で日足20MAまで押した。
4H
昨日は日足切り下げラインの所に出来た4HWBのネック上に出来た4Hダウ高値を上抜けたのでLエントリーしたが、SLにかかりそのまま日足20MAまで下落、新たに4Hダウ形成してその高値を上抜けるかどうかを様子見
ユロドル
日足
週足のボックスの中のC波を日足で見ると9波にならずに7波の安値と日足20MAまで押している
三尊になるかもしれない。
昨日は、日足WB高値と日足20MAに反応して下髭陰線になった。三尊を警戒しているので、三尊になるかもしれない左肩と同じくらいの4Hダウ形成を待ち、三尊による下抜けかWBの押しによる上抜けになるか様子を見たい
ポンドル
日足
直近のアップトレンドのダウの勢いは11波になるかも状態
週足のレジスタンスライン付近でもあるし日足ダウの勢いも弱まりそうで狙いづらい中、11波を形成した
ブレイクラインとトレンドラインの実践的な使い方こんにちは
黄金骸骨です。
年明けそうそうトランプさんがやっちゃってくれましたね、
とはいえ、米国はいつもこうやって中南米を抑えてきているので、
マーケットも大荒れにはなっていないようです、
慣れって怖いですね。
さて、今回は8日締めのOPが157にあったので
157から上でなら157.400バックでエントリできましたね。
さて、いつも後出しで話をしてもしょうがないので、
これからの話をしたいと思います。
骸骨は可能性として戻り売りのラインができるかどうかを
考えています。
具体的には一番右の?マーク付きの黄色線の角度が
右肩下がりになるかどうかを見ています、
はっきり形が出れば、そっからでも間に合うと思います、
なぜなら、N字のアクションは1波同等か1.6倍まで動くからです、
ただし、黄色ラインが水平に近かったり、高値更新すると、
話は全く逆になるのでそこは気を付けてくださいね。
ドル円は引き続きパターン2のレンジ #AIトレードアイデアラボどうも、トレードアイデアラボの猫飼いです。日本はお正月明け大発会でポジティブムード。とはいえ欧州はまだ明日までお休みモードです。
さて、ドル円は昨年からレンジ環境を引き継いでおりますね。レンジが確定した状態といっても3パターンあるのでしたね。
現在はパターン2のレンジです。
AIの推奨するトレードプランは、
156.50-156.70ゾーンでのDipBuy(押し目買い)
です。
後場は下落基調でどこまで下落するか確認していましたが、
156.533にはウィークリー・ミスピボットがあり、先ほどタッチしたようです。
156.64には流動性プールがありますね。
USDCHF(ドルフラン)が、先物0.79500でしばらく硬直するでしょうからドル円も影響を受けます。
USDJPY 相場テクニカル分析(2026/1/5)Technical Outlook明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。
<環境認識>
・Weekly Buyモデル
・Daily レンジ
・4H Buyモデル
・1H Sellモデル
<ロングorショート>
・ショート(156.95 1H BB付近)
asia市場4H BOS後1H反転下落
4時間内部流動性(Internal Range liquidity)回収を目指す。
<利確目標>
TP1 156.8 (p.Daily low EQL)
TP2 156.332 (12/31 Daily low)
TP3 156.04 (4H Buy Order Block付近)
<損切り>
・ 157.15
<懸念点>
・4Hは上昇トレンドのため、60%~80%%戻し付近反発警戒
・Monthly OBで3度目反落日足高値は切り下げ確認
・4Hの調整なのか、4HのSellside liquidity(155.55)割りに来るのか注目⇨4H Sellモデル






















