2025 1009 ユロおじ Sエントリー
週足
月足高値を上抜けてアップトレンド
年足高値到達
週足ダウでの勢いは利食い期に入り、調整波で週足20MAを下割ってリバーサル
日足
週足20MAへ戻りをつけた所で日足ダウを形成して安値を下抜けて、1回日足20MAへリバーサルして日足安値を更新した
4H
今週月曜日に狙っていた日足20MAへの戻りは入りそびれたけど日足安値で4Hダウを形成しつつ4H20MAへ寄り付き始めている
1H
ヨコヨコ気味の1H波のアップトレンドが何処で止まるか様子を見ていた。
1H20MA上のコマ足で止まったと確認。12:04は
オジの自国時間なので、Sエントリー
SL
4H高値
為替市場
アルゴの戦術に追随 #トレードアイデアラボどうも、トレードアイデアラボの猫飼いです。14年前からトレーディングビューで相場を分析しておりますがアルゴリズム取引はもはや市場の84%を占めていて彼らの行動を推論することは有益です。
相場参加者にとって半ば常識であった相関情報(米債利回りが上がればドル円も上がるとか)は機能しにくくなっています。もう光玉も蟲笛も効かない、、というような絶望的状況。
さて、直近のアルゴリズムの主戦術は積極的なトレンドフォローです。トレンドフォローと言っても手法はさまざま。
流動性プール戦術(Liquidity Sweep)やMAをきっかけとして買いを拾っているように見えますね。他にもいくつか指標を組み合わせてポジションを落とすタイミングを測っているようです。
急落させないようにしっかり買いポジションを利食いながらリスク管理してるところからも、さらに上を目指しているように感じられます。
TradingViewにはAlgo系のインジケーターも有志によって無料で公開されており研究や検証に使ってみてはいかがでしょうか。※僕はLuxAlgoさんのLiquidity Poolsがお気に入りです。
首相指名選挙が15日に控えており、アルゴもしばらく横ばいになるかもしれませんがそれは上手に買いを拾っている行動だと思った方が良いでしょう。
※本日のアルゴに関しての考察は別途記事を公開しておりますのでご参考になさってください。
こういう大相場はトレンド転換技術習得の絶好の機会さて10月8日正午
とうとう152.500まで来てしまいました
後は上昇白ラインで阻まれて押し目作るか
赤ラインまでそのまま行くかだけになってしまいました
フィボは78.6%まで想定すると
155.000辺りまでを想定できますね。
見方を変えてみましょう。
ダウ理論なら日足トレンドライン赤ライン
を超えるかどうかだけの話になっていて
ファンダを考えるとこれは無理です(ファンダはこれくらいの幅で見ないと)
おそらく超えられないでしょう。
でも骸骨が見てるのは
日足トレンドが変わるときの動きの絶好の展望台にいる気持ちです
これを習得できればかなりいいですね。
いつも見てくれてありがとう
質問もOKなのでコメントに入れてね。
GBP/USD 2025年 10月 第二週GBP/USD 4時間足 日足MA(赤)、週足MA(青)表示
●7/1から下落方向と見ています。
●前回の投稿からの変更点として直近の波形の動きから下落波をダイアゴナルにしています。
●現在ダイアゴナル(iii)波のジグザグb波が横向きのレンジでこの部分にトライアングル形成中。
●(iii)-c波は今週末か第三週初めには下落していくのではないかと見ています。
●(iii)波のゴールは1.29115のSR付近。ダイアゴナル全体のゴールとしては上昇ⓒ波の起点、4/8の安値を想定したダイアゴナル波。
●直近のトライアングル波は現在Ⓓ波進行中とした場合、Ⓔ波が日足MA(赤)またはトライアングル上値線付近までの上昇からの下落と見てます。
●週足MA(青)が上昇の抵抗帯として機能していますのでこの週足MAを力強くブレイクしていけば、ストレスなく比較的に直線的な下落を期待しています。
●直近のトライアングル上値線1.352付近を上抜けする動きではこのアイデアは却下です。
相場はN字で動くんです。みなさんこんばんは黄金骸骨です。
さて日足からの上昇トレンドを予測して現在300ピピ以上の利益が出ていますが、
そんなことよりお伝えしたいのは、
相場はN字で動くということですね
それを補強するためにトレンドライン引いたり
ブレイクラインを引くのは実はこのためなんです、
もちろん遥かなる水平線も含めて
全てはN字波動だと考えているからなんですね
骸骨は149.800で追加ロングしていますが
これも1時間足レベルでのN字なんです。
環境認識としては下のロングOPが姿を消したことと
5波完了と考えていますので
151を超えるか確認してからのショートに目線を変えるかもしれません
なんせここ10年200ピピの窓開けは無かったので
ここは慎重にね
需給にズレは無くコモンギャップ戦術 #トレードアイデアラボどうも、トレードアイデアラボの猫飼いです。
自民総裁選も終わり日本の政治的な空白が解消されました。予定通り(?)ギャップアップです。
先週は手控えムードであったものの、誰であれ土曜日に総裁が決まることはわかっていたのでサプライズ的なギャップアップではありませんね。
以前アップした記事にて4種類の窓(ギャップ)をお伝えしていましたね。
今回はコモンギャップと見ています。
ファンダメンタルズ(総裁選)をきっかけとした強いギャップなので、なかなか埋めにくいギャップです。ロンドン時間の反応を見て落ちたところを買っていきたいと思います。
下方向を見てみると147円にある大きなコールオプションもITMで権利行使の利益十分。オプションSQ待ちですから吸い寄せられにくい。先週の植田総裁も10月利上げに言及せずハト派的。10月30日(日銀金融政策発表)の週までは利上げに関する思惑は発生しにくいでしょう。
上方向はというとすぐ眼上にある150円のオプション。これはもはや、いつ到達してもおかしくなくブレイクしたら直近の最高値150.8〜151円を目指す展開です。日経平均もポジティブな反応で連騰する可能性があります。
ちなみに、日銀が日経ETFを売却する方針を打ち出しましたが、実際は売ることが目的ではなく帳簿価格を時価に引き直すための口実である可能性が高くなってきました。トランプさんが金と暗号通貨を使って米国債をチャラにしようとしているのと似ています。
EUR/JPY 2025年10月 第二週EUR/JPY 4時間足に日足MA 表示
上昇最終波へ
●引き続きEUR/JPYです。前回は175円ターゲットで手前30pips程度までの上昇をダイアゴナル(iii)波として2回に分けて取りに行きましたが、9月末から10月第一週にかけての動きでダイアゴナルの(iv)波として下落したものと捉えています。
●ダイアゴナル波形なのでダイアゴナル(i)波の終点付近を下落目処としていましたが、だいたいそのあたりまでの下落が確認されました。
●日足のキャンドルでは反発のキャンドルが2本出ていますが、週足(第一週)の足では大陰線に下ヒゲが少し伴う足で確定していますので下落の勢いはまだ今週第二週も残る可能性で見ていますが、第二週の週足で下げ止まりのような足が出てくればダイアゴナル最終波(v)波を狙っていきたいと考えています。
●現状ではまだ日足MAの下で頭を抑えられている環境なので、MA上での展開やMAに押し目をつけるような展開でのロングが最も有効的と考えています。
●最終ゴールはダイアゴナル上値ライン付近176円後半。
●今週第二週ではエントリー前の監視対象ペア。
●もし現在価格より大きく下方向への推移、またはダイアゴナル(ii)波終点をブレイクのケースではこの見立てはキャンセルです。
10/6 ドル円環境認識■状況・なり易さ
・4h
高値を超え易くなったら買われ易い状況となり方向は上。
勢いは、追随期に入る所。
・1h
高値を超え方向は上で、勢いは利食い期から全戻しをしている為、ここからヨコ調整かトレンド転換をし易い状況。
■リスク
日足戻り売りエリア
■シナリオ
4hの獲物、上昇3波押し目買いが狙える局面で、既に直撃エリアまで押しを付けてきている為、1hでもう1回下を試して下が止められた事が確認出来たら、1hネック抜けでエントリー。
ただ、日足の戻り売りエリアに入っている為、4h高値を切り下げて下落して行く可能性も考えられる為、ここから狙うのはリスクが大きい様に思う。
もし狙うなら、1hが方向は上のままなので、15分高値超えから入り、なるべく下から狙って行くシナリオも立てららる。
何れにしても、リスクがあるのでロットを下げて逃げられる準備が必要。






















