マーケット指数
4/24マーケット 短期目線 #SPX マーケット構図の予想 4/24マーケット 短期目線
TLT 下目線 株調整 ドル安
JNK 上目線 株買いになるか注目
DXY 上目線 調整
US10Y 上目線 調整 長期金利の上昇再開に注目
米株主要3指数 中立 調整目線 買い目
DAX 中立 調整目線 買い目
ドル円 上目線 BOX展開の可能性
クロス円 上目線
ユーロドル 上目線 押し目
ゴールド 上目線 押し目 やや売り打診が多い警戒
原油 下目線 突っ込み売りに注意、全体に売り調整が終わる気配
ビットコイン 中立 調整、押し目を探す気配 買い目、ドル安展開を待つ格好
SPX
中立 調整展開、買い目
上昇基調で立ち止まり、4100付近で推移しながら、十字線など転換シグナルも出現、
TLTはBOX推移、ドル金利、DXYは上昇気配となり、株価の動因がない
週足でのローソク足の下落リズムは5週間、下落リズムで2本目、2-3週間は調整目線で対応したい
やや下値を試しながら、強めの売りでも、下値3750ラインを目安にしたい。
ある程度になったら、中期目線で、買い目線、個別銘柄の選定を検討したいです。
マーケット構図の予想
TLT安 株調整 ドル調整 円安 ユーロ高 ゴールド調整 ビットコイン調整
ボックス圏で上値・下値が限定的なナスダック100先物今週の振り返り
上値・下値変わらず水色ボックス圏内での小幅な値動き。
4/4高値を目指したが上値は届かず失速し、反落に転じた。
金曜は、3日目の下落だが、9/13高値付近のサポートゾーン(紫色)で再び買いの底堅さ。
小幅とはいえ、金利上昇の影響がより受けやすいナスダックのほうがS&P500より下げ幅が大きい。
また、MACDがデッドクロスしています。
水色ボックス圏を上・下どちらに抜けるかは、メガテック決算にかかってるのかもしれない。
PCEも次の金曜にあるので要注意。
日柄で見ると、25日~26日あたりが変化あるかもしれません。
次週のシナリオ
①再度、上を目指す場合
週と変わらず、高値13,241をしっかり上抜けると、13,400~13,500がターゲットライン。
②水色ボックス圏を下抜ける場合
9/13高値を下回って水色ボックス圏を下抜けてしまうと、下落調整が始まる。
下落が始まると、向かうは下のトレンドライン(黒色直線)ですが、
目先の押し目調整ラインは次の順でテストされると予測。
短期フィボナッチの61.8%付近:12,644
中期フィボナッチの38.2%付近:12,470 =短期フィボナッチ50%付近
いずれもEMA75と接近するポイントでしょうか。
前回の3/13押し目もEMA75をやや下回ったところで値が止まったので、
今回も機能するか見るといいと思います。
【米株とドル円】そろそろセル・イン・メイ?【2023年4月24日-】先週は、米企業の決算を睨みながらも小動き、3指数とも陰線となりました(ゴールドとビットコインも陰線です)。ドル円は133円半ばから一時135円、週末は134円前後の位置でした。後からチャートを見返すと、日経買ってビットコインを売っておけばよかったかもしれません。
今週は4月末、注目イベントは日銀金融政策決定会合、米PCEデフレーターなどがあります。米企業の決算も注目企業が続きます。そろそろセル・イン・メイ、決算内容も悪い方に反応が強かったりするのでしょうか?
なお、先ほど日銀に関し、「長期的な視点から金融緩和策の点検/検証を実施へ」というニュースが入ってきました。金曜日はますます警戒です。
■今週の主な予定
4/24(月)注目度の高い経済指標なし
4/25(火)消費者信頼感指数、アルファベット・マイクロソフト決算
4/26(水)メタ決算
4/27(木)米GDP、アマゾン決算
4/28(金)日銀金融政策決定会合、米PCEデフレーター
※来週、ISM製造業&非製造業、雇用統計
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現在、NYダウ(US30)、S&P500(SPX500)、ナスダック(NAS100)、日経225(JP225)、ドル円(USDJPY)、米国債10年利回り(US10Y)・2年(US02Y)、金(XAUUSD)、ビットコイン(BTCUSD)の8つのチャートを同時に表示させています。
NASDAQ&BTC 2023.4.23週間足 NASDAQ
週足 PIVOT○ ichimoku△ MACD○ RSI○ 上昇トレンド
テクニカル Nasdaq 週足
現状下降雲に突入中
下降雲を強く抜けるかが今後の動きの注目点となります
Line PでレンジならターゲットはR2・陽線が強ければR3
今は、中間反騰と考えていますがR3を超えるようなら高値越えも考える
全てのトレードライン
PIVOT Base Line P : Bull upside / Bear down
利確Line Bull R1→R2→R3→R4→R5 / Bear S1→S2→S3→S4→S5
R4/R5を超えるS5を割ると再計算します
ichimoku cloud Base Line : Bull upside / Bear down
Predict PSR line (個別株) : Bull upside / Bear down
MACD 0 line : Bull upside / Bear down
RSI 50 line : Bull upside / Bear down
5月のイベント
S Q 日本12日 アメリカ19日 FOMC4日
失業率5日 消費者物価指数11日 製造指数18日 個人消費26日
4月のイベント 個人消費28日
最近の動き
SQ アメリカ21日 ヘッジファンド一旦利確したかな
個人消費28日に注目
4月は、ドルコストで買ってるナスは含み益に転換
そろそろヘッジファンドの売り攻勢が有っても良いかもしれない
有れば5月6月は重い展開 無ければ、更なる上目線
今後の動き
5月も銀行の貸し渋りにより中小企業の経営が困難になる場合あり
Q1・Q2での業績次第で指数は重くなる可能性も考えたいが
重くなければ、もう一段の上昇を考える
銀行の救済の為ドルばら撒き中、ドル高円安傾向
売りの仕掛けが上手く行けば、ダブルボトムとなるが
たぶん、そんなに下がらないと思う 買い場となる可能性が高い
個人的な展望
今年は、どちらかと言えばドル円が気になり、米株は関心が低いです
日銀の動き 年内120円で考えていましたが
植田日銀総裁の就任演説から考えると今年は無理かもしれません
超円安によりYCC撤廃か米国のリセッション待ちと言った感じです
米国指数 個人的に去年とは、流れが違うと考えています
バイデン砲のドルばら撒きとFRBの利上げ、経済対策がちぐはぐで怖いですが
失業率が何時跳ね上がるかは分からないので
急落も考えながら上目線 今は、ダブルトップを考えています
BTCは、年内400万円を達成 順調な動きなので
次の利確予定 426万 490万 その上は630万ですが・・微妙です
2週間足 パフォーマンス 上のチャートはS&P500
左 全米指数 1.NDX 2.VT 3.DJI (VIXラインを超えると強気)
左 世界指数 1.メキシコ 2.ドイツ 3.トルコ
右 全米セクター 1.半導体 2.航空宇宙/防衛 3.住宅建築
右 eMAXIS Neo 1.バーチャルリアリティー 2.宇宙開発 3.ウェアラブル
月足 S&P500
左上:銀行 左下:債券
右上:FRB 右下:インフレ
月足 左:S&P500 週足 右:VIX
左上:ISM 左下:求人と個人ローン
VIXによる指数の動き 月足:上目線 週足:上目線 指数は下がりにくい
5月にネジレあり 下降雲に引き寄せられるので注意したいところ
週足 左:USDJP 右:US10Y
USDJP 下降トレンド中
日本国債格下げ・米インフレ傾向なら円安 米株安・日銀利上げなら円高
US10Y 上昇トレンド中 インフレ次第で変動する FRB次第
3%のサポートラインは強いので、抜けない限りドル円もレンジする可能性があります
Line Pを割らない限り上目線
週足 左:TOPIX 右:NI225
日本アノマリー 復活に期待したい
日経40年周期.調整23年 1878→1920:297倍 1949→1989:225倍 2013→2050:???倍
日本77年周期.明治(デフレ)→太平洋戦争終了.(デフレ)→日銀総裁.大戦後初の経済学者?
Line Pを割らない限り上目線
週足 SQQQ&TQQQ 左:BTCJP 右:NASDAQ
BTC&Nasdaq 上昇トレンド
TQQQ優勢中 TQQQ 強い>0ライン>弱い
4/16-4/23 QQQ 2,281.82ミリオン流出 利確と考える
週足 左:BTCJP 日足 右:BTCUSD
週足 PIVOT〇 ichimoku△ MACD○ RSI○ 上昇トレンド
テクニカル BTC 週足
下降雲に突入中 強く抜けるかが、今後の動きの注目点となります
Line PでレンジならターゲットはR2・陽線が強ければR3
今は、中間反騰と考えていますがR3を超えるようなら高値越えも考える
週足MA200以下は、株の投資家は離れるので上がりにくいです
週足ハッシュリボンはBUY(一時的な点灯はあるので注意してください)
最近のBTCは、米国指数に左右される場合があるので注意
今週の個別株は、Neo ウェアラブル関連 週足 左:STVN 右:BSX
Pラインを割らない限り上目線
利確 調整待ち R4迄を抜けるなら更なる高値となるが・・
SP500 上昇出来ず下を試す動きが出るかSP500の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回4/15に書いていたのは、
---抜粋ここから-----------------------------------------------
来週は、
先週、今週に引き続き
4194を超えてくるのかどうか。
これが最大のポイント。
上に動きやすい状況にも関わらず
今週も上昇出来ませんでした。
早く上昇しないと、下げという展開も考えられます。
その辺りを注目していきます。
---抜粋ここまで-----------------------------------------------
今週は4174まで上昇でした。
上昇としては、弱いです
近そうで遠い4194ですね。
上値が重いので下げてきてもおかしくないのですが
今のところは、下げてきていません。
トレンド判断としては、
日足は、トレンドレス
週足は、トレンドレス
週足は、4194を超えてくると上昇トレンドに転換しますが
なかなか超えてきません。
下げてくる可能性もあります。
日足は、4075が支持されてからの上昇が弱いです。
これで、4075を割り込むようだと、下に動き出す可能性が高くなっています。
それを踏まえて、
来週は、今週と同じく
4194を超えてくるのかどうか。
これがまたも最大のポイント。
下げてくるようだと、4075を割り込むのかどうか。
そして、下に走り出すのか。
その辺りを注目していきます。
以上です。
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4/18 ドル円 シナリオ同じような形。
ざっくりファンダメンタルズ分析では、ドルの利上げ終了が観測が出て半値まで急落。
それがいつかという状態。
チャートでは、四角いエリアがレンジ想定エリアだが上にはついていない。
現状いつ下抜けするかという了解があるわけだから当然だ。
今回の米消費者物価指数でも いつか という話に終始しているように思う。
となると最弱通貨である我が円はドルショート局面では厳しくなってくるし、下抜けても値幅を期待できない可能性がある。
チャート上でもわかりにくい局面は増える。という気がする。
まだ2波(B波)というのは認識しとくべきで、ようはどっちいってもレンジの中の小動き。
【米株とドル円】米企業の決算を睨みながらリスクオンは続くか?【2023年4月17日-】先週の米株は、CPI・PPIの想定下振れで上下しながらも総じて上昇しました。
ドル円は、日銀新総裁就任後133円台後半まで上昇し、その後上下しながらも週末133円台後半まで戻しています。
今週は、アメリカの経済指標は小粒ですが、米企業決算発表シーズンが本格化します。
また、FRB高官の発言が多数あります(来週からブラックアウト期間)。
3月後半からの流れは、米株とドル円だけではなく、ゴールドもビットコインも上昇を続けています(ゴールドは金曜日に大きく下げましたが…)。
米企業の決算を睨みながら、市場のリスクオンは続くのでしょうか?
■今週の主な予定
4/17(月)NY連銀製造業景気指数
4/18(火)ゴールドマンサックス・ネットフリックス決算
4/19(水)モルガンスタンレー・テスラ決算
4/20(木)FRB高官の発言が多数
4/21(金)各国PMI
※米企業決算発表シーズンが本格化
※FRB高官の発言が多数(来週からブラックアウト期間)
※指標は小粒
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現在、NYダウ(US30)、S&P500(SPX500)、ナスダック(NAS100)、日経225(JP225)、ドル円(USDJPY)、米国債10年利回り(US10Y)・2年(US02Y)、金(XAUUSD)、ビットコイン(BTCUSD)の8つのチャートを同時に表示させています。
上値も下値も限定的でヨコヨコするナスダック100先物今週の振り返り
上値重いところから落ちるが、9/13高値付近のサポートゾーン(紫色)で買い圧力が高まり底堅い展開。
木曜のPPIで下値から反発して上昇するが、上値も重いまま上がりきれずストップ。
非常に狭い範囲での上下動で方向感が定まらない週でした。
このままヨコヨコした動きとなると、勢い続かず稲穂型に垂れていく可能性があります。
Q1決算本格化する今週以降からボラティリティが上がるかもしれないので、
サポート・レジスタンスを意識してトレードするといいでしょうね。
次週のシナリオ
①上昇の勢いが伸びる場合
高値13,241をしっかり上抜けるなら、変わらず13,400~13,500がターゲットライン。
13,241付近で前線攻防がありそうで、上値が重くなりやすいので反落には注意。
②反落する場合
9/13高値がサポートゾーンとして機能しているので、ここを明確に下抜けるなら、下落開始の合図。
下抜けた時は、12,500~12,600前後あたりがサポート目線。ここで再テスト。
トレンドライン(緑色直線)も意識されやすい。
S&P500はじり高でレジスタンスラインに到達今週の振り返り
週始めから週末まで上下しながらも上昇基調で推移した。
経済指標の発表やFed高官の発言などで下落する場面はあれど、下値では買いが入って上昇していく底堅い値動きが多いジリ高。
木曜のPPI予想下振れでグンと上昇し、レジスタンスラインの上まで到達。
4月2週間のレンジを上方向に抜けた形だ。
しかし金曜は、大手銀行の決算好調や小売売上高の2ヶ月連続減少で上げても、
ウォラー理事のタカ発言、ミシガン大学の1年先インフレ期待の大幅上昇で反落している。
リセッション懸念とインフレ退治の間で雰囲気は良くない。
Q1決算好調でも上値を追うのは難しい局面。
金利も反発からの上昇傾向が続いている。
来週以降は、下に向かう波にもやや警戒。過度に警戒は必要ないが念頭に置く程度に。
もう少し上方向への時間を狙うならQ1決算のサプライズ次第だろうか。
次週のシナリオ①
上昇傾向を維持する場合
さらに上値を追う場合は、2月高値付近の4,200が意識される節目ライン。
ここは売り圧力が強くなりやすいポイントなので攻防が繰り広げられる可能性もある。
4月アノマリーの効力はそろそろ終盤なので注意。
来週は新月相場の始まりでもある。
金利もこのまま上昇を続けると、株価に重しがかかりやすい。
4,200をしっかり上抜けるなら4,300が次の意識ライン。
②反落する場合
まずは4月安値の4,070が下値のサポートライン。
ここを割り込む場合は、すぐ下の61.8%ライン付近で押し目になってほしいところ。
さらに下抜けると4,000がサポートライン。
NASDAQ&BTC 2023.4.16週間足&月足 NASDAQ
週足 PIVOT○ ichimoku△ MACD○ RSI○ 上昇トレンド
テクニカル Nasdaq 週足
現状下降雲に突入中
下降雲を強く抜けるかが今後の動きの注目点となります
Line PでレンジならターゲットはR2・陽線が強ければR3
今は、中間反騰と考えていますがR3を超えるようなら高値越えも考える
全てのトレードライン
PIVOT Base Line P : Bull upside / Bear down
利確Line Bull R1→R2→R3→R4→R5 / Bear S1→S2→S3→S4→S5
R4/R5を超えるS5を割ると再計算します
ichimoku cloud Base Line : Bull upside / Bear down
Predict PSR line (個別株) : Bull upside / Bear down
MACD 0 line : Bull upside / Bear down
RSI 50 line : Bull upside / Bear down
4月のイベント
S Q 日本14日 アメリカ21日
失業率7日 消費者物価指数12日 製造指数20日
今後の動き
4月5月は銀行の貸し渋りにより中小企業の経営が困難になる場合あり
Q1・Q2での業績次第で指数は重くなる可能性も考えたいが
重くなければ、もう一段の上昇を考える
銀行の救済の為ドルばら撒き中、ドル高円安傾向
売りの仕掛けが上手く行けば、ダブルボトムとなるが
たぶん、そんなに下がらないと思う 買い場となる可能性が高い
個人的な展望
今年は、どちらかと言えばドル円が気になり、米株は関心が低いです
日銀の動き 年内120円で考えていましたが
植田日銀総裁の就任演説から考えると今年は無理かもしれません
超円安によりYCC撤廃か米国のリセッション待ちと言った感じです
米国指数 個人的に去年とは、流れが違うと考えています
バイデン砲のドルばら撒きとFRBの利上げ、経済対策がちぐはぐで怖いですが
失業率が何時跳ね上がるかは分からないので
急落も考えながら上目線 今は、ダブルトップを考えています
BTCは、年内400万円を達成 順調な動きなので
次の利確予定 426万 490万 その上は630万ですが・・微妙です
2週間足 パフォーマンス 上のチャートはS&P500
左 全米指数 1.NDX 2.VT 3.DJI (VIXラインを超えると強気)
左 世界指数 1.メキシコ 2.トルコ 3.ドイツ
右 全米セクター 1.半導体 2.航空宇宙/防衛 3.金鉱
右 eMAXIS Neo 1.バーチャルリアリティー 2.宇宙開発 3.ドローン
全米セクター 金鉱GDXが3位に浮上
月足 S&P500
左上:銀行 左下:債券
右上:FRB 右下:インフレ
月足 左:S&P500 週足 右:VIX
左上:ISM 左下:求人と個人ローン
VIXによる指数の動き 月足:上目線 週足:上目線 指数は下がりにくい
5月にネジレあり 下降雲に引き寄せられるので注意したいところ
週足 左:USDJP 右:US10Y
USDJP 下降トレンド中
日本国債格下げ・米インフレ傾向なら円安 米株安・日銀利上げなら円高
US10Y 上昇トレンド中 インフレ次第で変動する FRB次第
3%のサポートラインは強いので、抜けない限りドル円もレンジする可能性があります
Line Pを割らない限り上目線
週足 左:TOPIX 右:NI225
日本アノマリー 復活に期待したい
日経40年周期.調整23年 1878→1920:297倍 1949→1989:225倍 2013→2050:???倍
日本77年周期.明治(デフレ)→太平洋戦争終了.(デフレ)→日銀総裁.大戦後初の経済学者?
Line Pを割らない限り上目線
週足 SQQQ&TQQQ 左:BTCJP 右:NASDAQ
BTC&Nasdaq 上昇トレンド
TQQQ優勢中 TQQQ 強い>0ライン>弱い
4/9-4/16 SQQQ 355.33ミリオン流出 利確と考える
週足 左:BTCJP 日足 右:BTCUSD
週足 PIVOT〇 ichimoku△ MACD○ RSI○ 上昇トレンド
テクニカル BTC 週足
下降雲に突入中 強く抜けるかが、今後の動きの注目点となります
Line PでレンジならターゲットはR2・陽線が強ければR3
今は、中間反騰と考えていますがR3を超えるようなら高値越えも考える
週足MA200以下は、株の投資家は離れるので上がりにくいです
週足ハッシュリボンはBUY(一時的な点灯はあるので注意してください)
最近のBTCは、米国指数に左右される場合があるので注意
今週の個別株は、日本商社関連 週足 左:8053 右:8002
Pラインを割らない限り上目線
バフェットの日本商社5社株購入が話題になりました















