BTC/USD, XRP/USD, ETH/USD, BCH/USD, EOS/USD, LTC/USD
USD/JPY, AUD/USD, USD/CNY, EUR/USD, GBP/USD, ドル指数
ソフトバンクグループ, 楽天, SUMCO, ENISH, アドバンテスト, ZOZO
日経225, iシェアーズジャパン, S&P/ASX200, ハンセン指数, S&P500, FTSE100
ブレント原油, 原油, 金, 銀, 天然ガス, ビットコイン
米国債10年, ユーロ債, ドイツ国債10年物, 日本国債10年物利回り, 英国国債10年, インド国債10年
金, ブレント原油, 原油, 天然ガスCFD, パラジウム, 銀
一目均衡表です。 チャートは米国株のアマゾンの日足チャートです。 一目均衡表の基本を確認しましょう。 一目均衡表は5本の線から出来ています。 転換線・・(過去9日間の最高値+過去9日間の最安値)÷2 基準線・・(過去26日間の最高値+過去26日間の最安値)÷2 遅行スパン・・当日の終値を26日過去にずらして描画 先行スパン1・・(転換線+基準線)÷2を26日将来に描画 先行スパン2・・(過去52日間の最高値+過去26日間の最安値)÷2を26日将来に描画 一目均衡表はそれぞれの5本の線の均衡点が一目で分かります。 そして、その均衡が崩れてくるところを見るツールです。 一目均衡表も奥の深い世界ですよね。
爆下げですね~このまま凸してほしいですね~
買いやすい条件が揃った。 ATRが小さすぎて1ユニットが高すぎて資金効率的には、初心者向けじゃないなぁ・・・ 勉強用に数分の一ユニットだけロング。
収支トントントレーダーの相場分析です。 目線 下 条件 Wtop右側で三尊形成中と考えます。一気に1586まで下がるか、赤い下降チャネルをガイドに1672を突破して1586を目指す動きを想定しています。 目標 1586辺り。 撤退 分割決済・・・1672で勢いが止まり、短期足で反転上昇の形が完成したら。 全決済・・・・目標1586達成。または、赤い下降チャネル上抜け。 様子見 赤い下降チャネル上抜け。
第5波待ちです。
収支トントントレーダーの相場分析です。 目線 下 条件 EMA200(赤線)を下に抜けたらEMA25(緑線)、またはEMA75(青線)のサポートを受けて下がっていくと考えます。 目標 101.50辺り。 撤退 分割決済・・・下がった後の戻りがEMA25を上抜けして、値がEMA25とEMA75の間で反発しあったら。 全決済・・・・EMA75を上抜けたら。 様子見 EMA200を下抜けせず、EMA75を上抜けしたら。
5.9ドルはそこそこの節目とも見えるので、4.1-3.7辺りへの押しが欲しいところですけども、 越えれば7.5ドルでしょうか。 こなせば10ドルまでは早いのでは?
※練習※練習※練習※練習※ ※私はド素人です。信じないで下さい。※ ※偶々見つけた個人的面白いと思ったチャート占い※ まずEWJとは、日本株ETFの事です。(日経平均TVC:NI225とは形が異なります) 上のチャートは、EWJ日足と日足とUSDJPYをひっくり返した日足になります。 2018年高安のレンジに相関関係が崩れているとはいえUSDJPYも見事にはまっているではありませんか。 これが何を意味するのか。インサ・・・ 現在、EWJは、2018年高安レンジ内フィボナッチ32.8%近辺、 USDJPYが、フィボナッチ23.6%近辺と綺麗に揃っています。 更に、EWJは、200EMA近辺にいます。 赤い丸をしたラインは、200EMAを200本右にオフセットしたラインになるのですが、これが凡そ200週EMAと重なります。 ...
米国株 Verizon Communications...
米国株 GS(ゴールドマンサックス) 日足チャート 移動平均線大循環分析(イド大) 大循環MACD(大マク) 200日EMA これらを使うことで、初心者トレーダーから上級者トレーダーにレベルアップできるようになります。 まず初心者の方は、イド大を使うことで、第1ステージが買いのサイン、第4ステージが売りのサインということを学びます。 そこから上級者にレベルアップするために、大マクを活用していきます。 それにより、移動平均線大循環分析での分析よりも一歩早い判断が出来るようになります。 そこに200日EMAを入れることで、大局の流れが判断できるようになるので、難しいところでのエントリーが減っていきますね。 200日EMAの動きをみることで上昇トレンド、下降トレンドといった大局が見えていきます。 さらに、もみ合い相場のとこ...
WAJJMART 週足チャートです。 先日、中段保ち合いの記事を作成しました。 今日は日柄調整と値幅調整の違いを見ていきましょう。 ※(「フラッグ」「ペナント」「ウェッジ」はまた、次回に記事を作成します。) まず、上昇(下降)トレンドが続いた後は、調整局面となります。 その調整には二種類があって、日柄(時間)をかけてじっくりと調整するケースと、日柄(時間)をかけずに一気に価格が変動して調整するケースがあります。 日柄調整のところは「ペナント」となっており赤い線でラインを入れています。 値幅調整のところは「ウェッジ」となっており青い線でラインを入れています。 価格変動の違いがわかるでしょうか。 値幅調整の場合は、価格が大きく変動しますので調整局面と感じたとしてもポジションを維持するには難しい動きを見せます。 そして...
マイクロソフト 週足チャート 中段保ち合いを理解すると、トレードの幅が広がりますよね。 中段保ち合いとは、トレンドがあるところから一旦調整局面となりますが、 トレンド転換とならずにトレンドが継続するケースの時に出てきやすいチャートパターンです。 基本的な中段保ち合いは、フラッグ、ペナント、ウェッジという形があります。(詳細はまた後日に。) 相場の多くは大天井(大底)を打つまでは、中段保ち合いを挟みながら相場が展開されていきます。 その中段保ち合いは、基本的には二つの調整のパターンがあり、一つは日柄調整、もう一つは値幅調整です。(この詳細も後日に。) 要は、基本形が3つの形があり、調整の仕方も日柄と値幅があるために、変則系も入れると非常に多くのパターンが出てきます。 故に、ここの局面で振り回される方が増加するのです。...
MCDONALDS...
アメックス 日足チャート 移動平均線大循環分析でチャートを見ると、第1ステージの安定上昇となっているのが分かります。 移動平均線大循環分析では、1→2→3→4→5→6、と一つづつステージが変化していきます。 その変化のなかで、第1ステージや第4ステージを狙うわけですが、ステージの順番が分かればその前に準備ができますよね。 ただ、ステージは100%順番に動くわけではなく、時には6→5→4→3→2→1、と逆行していきます。 この順番に動く順行と逆行の仕組みが分かれば移動平均線大循環分析をより深く理解することができますね。 ステージが順行するところはトレンドが転換していくところです。 ステージが逆行するところはトレンドが継続しているところです。 どういった局面がトレンド転換し易く、どういった局面であればトレンドが継続し易い...
米国株 アップル アップルの日足チャートです。 移動平均線大循環分析でみれば現在、第1ステージで綺麗にステージが変化しています。 移動平均線大循環分析では、第1ステージで「買い」、第4ステージで「売り」を狙います。 上級編では大循環MACDを使います。 第1ステージから一つ早い第6ステージで仕掛けます。 そのときに大循環MACDの3本が右肩上がりになっていることが条件です。 ここでMACDをおさらいしましょう。 MACDは(短期EMAー長期EMA)です。 これだけみると難しく感じますが、短期移動平均線と長期移動平均線の2本の移動平均線の間隔をみているのがMACDなのです。 トレンドに勢いがあるところは、2本の移動平均線の間隔が広がっていきます。 トレンドの勢いが弱くなってくると、2本の移動平均線の間隔が狭くなっていき...
(米国株)The Walt Disney...
ハイイールド債 通称 ジャンク債の上昇基調 さらにTLT米国債の上昇基調 2つの上昇を何を意味するのか? 大切な分岐点をマーケット作る気配とみています。 シナリオ分析からは、夏枯れ相場が色濃く、方向性を失い、 安全資産への投資大移動が始まり、マーケット風景を変える見通しです。
VISA(米国株)の日足チャートです。 移動平均線大循環分析でチャートを見ると第1ステージです。 大循環MACDで見ると、ダイバージェンスとなっています。 ダイバージェンスとはMACDの動きと価格の動きが逆行することです。 ダイバージェンスは変化の兆しとされています。 だからといって必ず変化するとは限りませんので、決め打ちは厳禁です。 綺麗な上昇相場でしたが、チャートの形状に変化が出てきました。 変化が出てくると、それは、転換するか一時的な一服かの見極めになることが多いので注目して見ていきましょう。