FX365_Thailand

Multi-Function Stochastic(MTF, divergence, signal and alert)

Japanese below / 日本語説明は下記


Overview
Multi-function Stochastic indicator with functions below.

1.MTF with display timeframe control
2.Auto divergence drawing incl. hidden divergence
3.Signal when % K crosses over %D incl. MTF %K and %D
4.Alert when % K crosses over %D

Please see the details below.

Functions:

1.MTF with display timeframe control
You can select one upper timeframe from monthly, weekly, daily, 4hour, 1hour, 30mins, 15mins, 5mins to display upper timeframe’s Stochastic as MTF Stochastic .

How is it different from other MTF indicators?
Problems with other MTF Stochastic indicators are;

-If you set higher timeframe Stochastic , it will also be shown on further higher time frames.
i.e. If you set 4hour chart’s Stochastic on 1 hour or lower time frame charts, it will also appear on daily and weekly chart, which is not necessary.

To tackle these problems, this indicator has incorporated functions below.
-To show MTF Stochastic on timeframe lower than the upper timeframe you set as MTF timeframe.
For example, if you select daily timeframe for MTF Stochastic , the Stochastic will be shown only on 4 hour or lower timeframes(1H, 30M, 15M, 5M, 1M).

<Sample chart>
Left: 4hour chart, Middle: Daily chart , Right: Weekly chart
If you look at 4hour chart, daily chart’s Stochastic is shown(pale blue and orange) but weekly chart does not show daily chart’s Stochastic .



2.Auto divergence drawing incl. hidden divergence
Divergence line and hidden divergence line will be automatically drawn for the current timeframe Stochastic as per the logic below.

<Regular divergence>
Bearish : When two consecutive pivot highs go up but %K values corresponding to each high go down.
Bullish: When two consecutive pivot lows go down but %K values corresponding to each low go up.
Pivot highs(lows) are identified when those are preceded by n lower highs(lows) and proceeded by n lower highs(lows).
* n is parameterized.

See the diagram below.

<Divergence example>


<Hidden divergence>
Bearish : When two consecutive pivot highs go down but %K values corresponding to each highs go up.
Bullish : When two consecutive pivot lows go up but %K values corresponding to each low go down.


3.Signal when % K crossing %D
Signal will be shown when;
-%K crosses over %D below lower band
-%K crosses under %D above upper band
-%K(MTF) crosses over %D(MTF) below lower band
-%K(MTF) crosses under %D(MTF) above upper band

4.Alert when % K crossing %D
Alert can be set when;
-%K crosses over %D below lower band
-%K crosses under %D above upper band


How to use this indicator?
This indicator is paid indicator and invited-only indicator.

Please contact me via private chat or follow links in my signature so that I can grant the access right to the indicator.

Comment section is only for comments on the indicator or updates. Please refrain from contacting me using comments to follow TradingView house rules.

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多機能ストキャスティクスインジケーターです。以下の機能が搭載されています。

1.マルチタイムフレーム機能(表示時間足制御機能付き)
2.ダイバージェンス自動描画機能(ヒドゥンダイバージェンス対応)
3.%Kが%Dをクロスした時にシグナル表示(MTFの%Kと%Dでも同様)
4.%Kが%Dをクロスした時にアラート設定可能

機能詳細は以下の通りです。

機能詳細

1.マルチタイムフレーム機能(表示時間軸制御機能付き)
月足、週足、日足、4時間足、1時間足、30分足、15分足、5分足の中から一つを選択し、上位足のストキャスティクスとして表示することができます。(不要な場合は非表示可能)

他のマルチタイムフレームストキャスティクスとの違い
他のマルチタイムフレームストキャスティクスのインジケーターでは、以下の問題に直面します。

・上位足のストキャスティクスを表示すると、さらに上位足でもそのストキャスティクスが表示され見にくくなる。

例: 4時間足のストキャスティクスを下位足で表示可能な様に設定すると、日足や週足でも表示され、チャートが見にくくなる。

この問題に対して、このインジケーターでは、

・上位足のストキャスティクスを表示する時間軸を制御することで上位足で不必要な情報を表示させない。

という機能を加えることでこの問題を解決しています。

具体的には、マルチタイムフレーム用に選択した上位足のタイムフレームより小さいタイムフレームでのみ上位足のストキャスティクスが表示されるようになっています。
例えば、上位足として日足を選択した場合、日足のストキャスティクスは4時間足、1時間足、30分足、15分足、5分足、1分足にのみ表示されます。

<サンプルチャート>
左から4時間足、日足、週足です。
4時間足では日足のストキャスティクスが表示されていますが、週足には表示されません。




2.ダイバージェンス自動描画機能(ヒドゥンダイバージェンス対応)
以下のロジックに基づきダイバージェンスを自動描画します。(不要な場合は非表示可能)

<通常のダイバージェンス>
下降示唆:2つの連続する高値(*)が切り上げられているが、 それぞれの高値に対応するストキャスティクスの値は切り下げている場合
上昇示唆:2つの連続する安値(*)が切り下がっているが、 それぞれの安値に対応するストキャスティクスの値は切り上がっている場合
*高値(安値)は、左右n本(**)ずつのローソク足の高値(安値)より高い(低い)高値(安値)をピボットハイ・ローとして算出しています。
** nはユーザ設定値です。

<例: ダイバージェンス>

高値SH1はSH1のローソクの高値より左側にn個のより低い高値、右側にn個のより低い高値があった場合に高値として認識されます。
上記の例では高値がSH1>SH2と切り上がっていますが、対応する%Kの値はvalue2>value1と切り下がっているためダイバージェンスと認識されダイバージェンスラインが自動描画されます。


<ヒドゥンダイバージェンス>
下降継続示唆:2つの連続する高値(*)が切り下がっているが、 それぞれの高値に対応するストキャスティクスの値は切り上がっている場合
上昇継続示唆:2つの連続する安値(*)が切り上がっているが、 それぞれの安値に対応するストキャスティクスの値は切り下がっている場合


言うまでもないことですが、ダイバージェンスが出たから逆張り、などの安易な発想は避けるべきです。
環境認識の一つの要素として見るべき指標でしょう。


3.%Kが%Dとクロスした時にシグナル表示(MTFの%Kと%Dでも同様)
以下の条件を満たした時にシグナルを表示します。
-ロワーバンドより下で、%Kが%Dを上抜けた時
-アッパーバンドより上で、%Kが%Dを下抜けた時
-ロワーバンドより下で、%K(MTF)が%D(MTF)を上抜けた時
-アッパーバンドより上で、%K(MTF)が%D(MTF)を下抜けた時


4.%Kが%Dとクロスした時にアラート設定
以下の条件でアラート設定が可能です。
-ロワーバンドより下で、%Kが%Dを上抜けた時
-アッパーバンドより上で、%Kが%Dを下抜けた時


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