BTCJPY 月足、週足から8月の予測を立ててみる5月下旬から続いてた下落とレンジから7月終わりになってやっと久々に気持ちの良い上昇を見せてくれたビットコインですが、8月、どこまでその勢いが続くか検証したいと思います。
左が月足で右が週足
フィボナッチをどこで引くか悩みましたが下の上昇前のレンジからてっぺんまで引いたところが大体価格の止まるところと合ってる気がしたのでこの位置です。(図の黄色丸です)
50%戻しで止まろうとしたけど61.8までは落ちてしまいましたという感じになるかなぁと。
こう見るとちょうどいままた38.2%のところにきています。
ここから8月の線がどういう形になるか候補を上げていきます。
一応自分がこうなるんじゃないかなの予想が強い順(希望も含む)
1.赤い線。(236のラインまで上昇しそこから一度跳ね返されるプラン)目安ライン5545000
今日からまた登ったとして大体、一度落とされる少し上ヒゲの伸びた陽線。
2.青い線。(このまま跳ね返されて落ちる)目安ライン3396000
また同じくらいまで下降の圧力が働き左の陽線ほどは下に長くない陰線ができる。
3.黄色の上向き。↑↑↑↑7000000オーバー↑↑↑↑
昨年の急上昇と同じような長〜い陽線。
4.黄色の下向き。(618のラインも割る。)2000000台へ
ちょうどいい区切りなのでここからまた下向きに落ちる線になる可能性はありそう。少しだけ上昇して7月と同じような下ヒゲの長い陰線。
5.レンジ
すみません。線引いてないですがレンジになる可能性もありますね。
中央よりの上下に長い線。
ストキャストMACDなどの線ですが、週足のほうを見てください。
まずMACD700万台を突破した時から続いていた下向きが終わり上昇のクロスを作ろうとしています。
そしてストキャストですが5月からの長いレンジの期間がチャートは値を下げてますがストキャスとは上がろうとしてます。(ダイバージェンスと言っていい?)
そこからの急上昇してます。
これは・・・期待して良いのではないでしょうか。
月足のほうは微妙なところですがMACDが下向きにクロスするようならやばいかもですね。
そういった動きもチェックしつつ上昇するとしたら550万をとりあえずの目安にしていきたいと思います。
トレードアイデア
【FXで馬】ビットコイン日足で考える7月末の早朝より
一気に高値を抜けてきました
現在の重要ポイントで拮抗しており
ジワジワでも500万にタッチするのか
注目されているでしょう
このレジスタンスで跳ね返され
今度こそ安値を抜けてしまうのか
320万付近~450付近のまま
動き続けるとも思えません
この長い売りバイアスも
頂点の気がするので
買い優勢に転じる可能性も高まる
私は一上目線のまま
BTC 上目線継続7月19日のアイディアでは
日足の下降雲に突入できないのでかなり弱いですね
超長期を考えると成熟期に入れるかどうかですが、まだ誰も分からないと思っています
ただ、今の所はBTCを信じてる人の方が多くの利益を得てるのが現実です
去年からは、株系の人も多く参加しています
基本的に、株系は買い増し戦略なので下がったら買い増していきます
なので、下がりにくくなって行く可能性があります
BTCは基本 ロング勢を焼いてからショート勢を狩っていくので315万まで下がってからの爆上げを期待したいのですが
勢いが強いと、そのまま下がる可能性もあります
7月24日の追記
何時ものパターンで上がれば嬉しいが
MA50を勢いよく抜ければ450万がターゲットになります
MA50で落とされるなら、弱気モードですね
ただし、横横なら上目線継続です
でした
週足です
パラボリックSAR まだ調整は終わっていません
MACD 日足 0ラインを超えるかですが、超えると更に上目線になります
週足のMACDはまだ、デットクロス中なので大きな買いは入らないと思っています
週足はまだ、上昇トレンド R3で留まってことも考えると強いと思っています
ストキャスRSIは、ほぼ底なので一旦は買われると思っています
RSIは未だ弱く、大きな買いは入らないと思っています
8月9月は、米株は弱いアノマリーもあるので米株に引っ張られると下がる可能性もあるのですが
基本的に、上目線継続です
日足です
R3まで上がった時に、一旦利確しようか迷いましたが難しいですね
RSIは未だ、上がれる可能性があるので横横展開なら上目線で良いと思います MA20のゴールデンクロス待ちです
MA200越えに期待したい
下目線は、MA50を割った時です
例としては、強気の場合2020年の1月です 2019年の11月は弱い場合
超長期的チャート 個人的に最高値の更新はまだまだ先の話
超シンプルなチャートで分析・トレード!!反発続きトレンドが転換しつつある。500万円へ向うか?前回
>現在は、日足チャートは、
>・下降のトレンドラインを上にブレイク
>・7/12の主要な高値、380万円をブレイク。
>・6/29,7/4の2回、超えられずに反落していた400万円の大台に乗せ
>・EMAの上昇へのパーフェクトオーダー化になりつつある。
>ということから、急速にトレンドが転換していく途中になっています。
>そこで、短期的トレードとしてはここから買いポジションとっていきたいと思います。
>ストップは、380万円割れにおきます。
と書いていますが、ストップにかかることなく上昇が継続。
EMAはもうすぐ上昇のパーフェクトオーダーになりそうです。
また、6/15の戻り高値がレジスタンスラインになりますが、
これをブレイクできるとさらに続伸し、500万円の大台回復に向っていくとみています。
週足チャートに入れた70%暴落に進行する可能性は低くなり、
今回の暴落は50%で終了、再度大きく上昇に向う可能性も出てきました。
長期保有のコアポジションとは別に、短期トレードのつもりで買った買いポジションでしたが、
上昇続いているのでそのまま保有継続でいきます。
なお、前回、
>テスラのマスク氏、ツイッターのドーシー氏の発言や、
>Amazonがビットコイン決済を受け入れへ、という内部情報のリーク報道により
>(Amazonはまだ正式に発表したわけではないようですね)
>も追い風になり、反発が加速しました。
と、書いていますが、やはりAmazonは否定しています。
それはそうですよね。内部情報が漏えいしたものを、そのまま認めれば、
「内部統制、機密管理がザルでした」ということになりますから、当然の対処でしょう。
しかし、いずれ様子をみてビットコイン決済開始となるのかもしれませんし、中止になるかもですね。
*ビットコインについては毎週金曜日に投稿しています。
BTCJPY レンジの壁突破なるか先週1週間連続で上昇したという記事を書きましたが、その後も3日間継続して上昇中のビットコイン。
私の認識だとビットコインは4052000〜4463000(青い太いライン)あたりまでの間でレンジをしているという認識。もちろんトレンドなども発生してましたが、トレンドよりも三角もちあいからのどちらにブレイクするかみたいな盤面が繰り返し起きていました。
前回、継続的に下降し4052000あたりのラインを割りましたが大きく下落はせず持ち直しました。今度は4463000の壁。
まず突破できるか、突破して大きく上昇できるかどうか。注目していきたいと思います。
再加熱たのまい。
超シンプルなチャートで分析・トレード!!急反発!トレンド転換の可能性。買い。ビットコインは注目の340万円ラインを割りましたが、
さらに下の6/22安値ライン付近からは反発となっています。
テスラのマスク氏、ツイッターのドーシー氏の発言や、
Amazonがビットコイン決済を受け入れへ、という内部情報のリーク報道により
(Amazonはまだ正式に発表したわけではないようですね)
も追い風になり、反発が加速しました。
これまでマスク氏の発言がきっかけになり上下に振らされた(と、言われている)
ことが何度もありましたが(真相はわかりません)
それがまた再現されたのかもしれません。
というわけで、注目のライン割れから大きく下げというシナリオは消滅です。
現在は、日足チャートは、
・下降のトレンドラインを上にブレイク
・7/12の主要な高値、380万円をブレイク。
・6/29,7/4の2回、超えられずに反落していた400万円の大台に乗せ
・EMAの上昇へのパーフェクトオーダー化になりつつある。
ということから、急速にトレンドが転換していく途中になっています。
そこで、短期的トレードとしてはここから買いポジションとっていきたいと思います。
ストップは、380万円割れにおきます。
*ビットコインについては毎週金曜日に投稿しています。
先週の金曜日は投稿をお休みしたので、今日は臨時の投稿になります。
【FXで馬】ビットコイン日足で考える前回の推測通り
どんどんレンジを狭くしており
日足でも大きな三角持ち合い
小さい三角持ち合い
となりつつ
いよいよ
直近の高値を切り上げてこないと
やがて下へ一気に落ちそうな形へ
今回も安値を割らず
いったん大きく反発してきて
難を逃れたが
どこまで安値から乖離できるかが
まずは争点となる
長期目線では上だが
厳しい時期は長引きそうだ
超シンプルなチャートで分析・トレード!!注目度ほぼ100%??最後の防壁。340万円ライン。ビットコインは5月の大暴落後の5回、340万円がサポートラインになっています。
2回突破されましたが、すぐに反発で下ヒゲのみの突破となっています。
現在6回目の340万割れチャレンジが来そうになっています。
一方、6/15付近の戻り高値のあたりを除くと高値はだんだんと切り下がってきていて、
トレンドラインを引くと大きな三角形の形成中であることがわかります。
あ??!!
そうです、この形は、底辺を割れたときに大きく下がる可能性の高いチャートパターンによく似ていますよね。
そのチャートパターンであると見ている人はどれだけいるか分かりませんが、
これだけサポートラインがはっきりしてくると、
いやがうえにも
市場参加者の注目を集めざるを得ません。
いま、ビットコインをトレードしている人は、ほぼ全員の方々がこのライン
に注目していることと思います。
人によって、もう少し上か下に見ているという違いはあるとは思いますが、
いずれにしても340万円付近であることは間違いないでしょう。
ということは??
現在のビットコインのトレードは、
このラインを抜けるか抜けないか、そこだけ見ていれば良いということです。
シンプルな見方です
何かをきっかけにして、大量の売りが出てこのラインを突破した場合は、
さらに売りが加速し300万円割れに向うでしょう。
そして200万円まで下げる可能性もあるとみています。
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週足、日足ともに、ログスケール(対数目盛)のチャートです。
変動率が非常に大きなビットコインのチャートは、
ログスケールのほうが分かりやすく分析もしやすいです。
*ビットコインについては毎週金曜日に投稿しています。
【BTCJPY】日足 三尊天井をつけた後は下落し、三角保ち合いをブレイクするかに注目したい2021年3月から2021年5月にかけてへっドアンドショルダーズ(三尊天井)を形成して、ネックライン(オレンジの丸)を割ってからは大きな下落となっています
・ライン分析
S1とR1の間で動いています。
ただし2021年6月中旬以降は高値を切り下げ、三角保ち合いの形状となっています。
この場合、それ以前のトレンドが継続しやすいです(あくまでも100%はなく、可能性の話です)
よって下方向へブレイクしたなら、更なる下降トレンド継続と判断します。
・価格帯別出来高からの分析
2021年1月から2月へかけての上昇時における押し目が価格帯別出来高にも影響してきています。
当時購入した人は頂点をつけた4月以降、下がり続ける相場で売るタイミングを迷うフェーズにありました。しかしS1を割った時点で損失は確定となり売りが大量に出ることになり、更なる下降トレンド形成へとつながります。
・まとめ
S1を割るかどうかが一番の注目点になります。
下に割っていった場合には下降トレンド継続の可能性がより高くなります。
本日の分析は以上です。ありがとうございました。






















