トレードアイデア
超シンプルなチャートで分析・トレード!!激しい値動きは沈静化。下降トレンド続く。
日足チャート下段にATR(5)を表示しています。
(一日の真の値幅の5日間平均)
これでわかるように、ビットコインは、値幅徐々に下がっているので、
大暴落の激しい動きは鎮静化してきたことがわかります。
上下の激しい動きが収まり、現在は下降トレンドが継続となっています。
前々回投稿では、
>A 反発上昇が続き6/15の戻り高値レジスタンスをブレイクする。
>B 再度反落して 6/22の安値を更新してしまう。
> のどちらが先に示現するかに注目しています。
>A が先であれば、トレンドの上昇への復帰、500万円の大台回復へ
>B が先であれば、300万円割れ、そして週足チャートに表示した、70%の大暴落に拡大へ
>となっていくのではないかとみています。
と、書いていますが、現在のところは、まだどちらも示現していません。
引き続き、様子見(観察)で良いと思います。
―――――
週足、日足ともに、ログスケール(対数目盛)のチャートです。
変動率が非常に大きなビットコインのチャートは、
ログスケールのほうが分かりやすく分析もしやすいです。
*ビットコインについては毎週金曜日に投稿しています。
ビットコインBTC/JPY悪材料も好材料も多い中
まだまだ
厳しそうである
底打ちした感もあり
戻りそうな感じもあるが
上値も重く
500万戻りには
まだまだ時間がかかりそうに思う
しばらく
100万ほどの値幅でレンジ
横が続きそうだ
超シンプルなチャートで分析・トレード!!まだ重要なポイントをクリアできず。ビットコインは、大暴落の激しい動きは収まりつつありますが、
流れは下降トレンドに入っていますので、
ここから上昇トレンドに転じていくまでには、
戻しては売り、戻しては売りが繰り返されることがまだ続きそうです。
上昇に転じていくためには、まずは高値/安値の切り下がりが止まることが必要です。
前回投稿では、
>A 反発上昇が続き6/15の戻り高値レジスタンスをブレイクする。
>B 再度反落して 6/22の安値を更新してしまう。
> のどちらが先に示現するかに注目しています。
>A が先であれば、トレンドの上昇への復帰、500万円の大台回復へ
>B が先であれば、300万円割れ、そして週足チャートに表示した、70%の大暴落に拡大へ
>となっていくのではないかとみています。
と、書いていますが、まだどちらも示現していません。
引き続き、様子見(観察)で良いと思います。
―――――
週足、日足ともに、ログスケール(対数目盛)のチャートです。
変動率が非常に大きなビットコインのチャートは、
ログスケールのほうが分かりやすく分析もしやすいです。
*ビットコインについては毎週金曜日に投稿しています。
超シンプルなチャートで分析・トレード!!上昇へ転換か?暴落再開か?二つのシナリオ。前回投稿では、
>大暴落の傷が癒えて、そこから立ち直るには、かなりの期間の時間的な調整も必要です。
>現在は400万円の大台をキープできるかが焦点です。
>400万円台をキープして、戻り高値(450万円付近)をしっかりとブレイクできれば、
>相場の雰囲気が変わってくると思われます。
>400万円を再度割り込むようだと再度340万円付近が試される展開になるとみています。
と書きましたが、400万円を維持できず再度下落、
340万付近のサポート(当面の底ライン)を抜けて安値を更新してしまいました。
そこからの反発も急で、やはり、安くなったところでは買いたい投資家も多いことがわかります。
今後は、
A 反発上昇が続き6/15の戻り高値レジスタンスをブレイクする。
B 再度反落して 6/22の安値を更新してしまう。
のどちらが先に示現するかに注目しています。
A が先であれば、トレンドの上昇への復帰、500万円の大台回復へ
B が先であれば、300万円割れ、そして週足チャートに表示した、70%の大暴落に拡大へ
となっていくのではないかとみています。
―――――
週足、日足ともに、ログスケール(対数目盛)のチャートです。
変動率が非常に大きなビットコインのチャートは、
ログスケールのほうが分かりやすく分析もしやすいです。
*ビットコインについては毎週金曜日に投稿しています。
BTCの下落はどこまで続くのか?上記をテーマに以下4点から考察します。
・平行チャネルで上昇、下降の大きな流れを捉える
・フィボナッチの節目
・週足ベースでトレンド転換になる節目
・日足ベースのヘッドアンドショルダーからフィボナッチエクステンションのGOLEを想定起点
→ヘッドアンドショルダーの2点(ブルーの旗)GOLE:ブルーの旗とピンクの点線ライン
1.618 350万付近
2.618 180万付近
フィボナッチエクスパンションでは、今は一旦の下落についての目標値「1.618」に到達しています。
この目標値は他のチャートでも良く利用しますが、目標値付近でもみ合う、乱高下するなどが続いた後に転換か(今回でいうと上昇)、トレンドの再開(今回でいうと下落)します。
目標値「1.618」付近は、平行チャネルの下段の上昇の中線が下に控えている加えて、以下のポイントがあります。
・今回の上昇のフィボナッチ61.8のポイント
・2021年1月-2月の安値がサポートライン
下落の圧力は強いものの、サポート力も大きいラインになります。
このまま、上昇トレンドを再開するには、下落の平行チャネルの上限を抜ける必要があります。
前回の上昇の時もレンジ期間に3回試して抜ける事ができずに、レンジからの下落になりました。
幾つかポイントの重なったサポートを背に短期で買った場合は、ブルーの平行チャネル上限で利確する必要があります。
1度での突破は厳しいと想定するとまだしばらくは調整が続く可能性があります。
【短期トレードするなら】
安値を再度試して来たら、少額で買う(アイディア1の戦略と変わりません)
基本は下落トレンドの中にあるので、逆張りです。ブルーの平行チャネル上限で利確
ブルーの平行チャネル上限でショートエントリー>>安値で切るか、建値で切るを前提にその下を狙うか
(((+_+))このように考えると今は難易度が高めです。
戦い方はトレンドフォローではレンジ戦略の逆張りになります。
トレンドフォローに切り替わった時に戦えるように引き付けて逆張り、保有し続けて狙うなら、建値決済を置いてチャレンジです。
【長期の場合】
現物長期については、ゆっくり節目での買い増しをしたいと思います。
ただ今すぐでは無いと思っています。
買い逃した場合でも現物でもてるはずのポジション分はFXで保有ができるため、その分を他の投資に回す事も可能です。
【時期について】
前回投稿したフィボナッチタイムゾーンと今回の分析を合わせると7月中旬、または8月中旬に転換が訪れす可能性があるかなとみています。
7月の場合であれば、このまま持ち合いになり、下値を試す、切り上げるをしながら時間の経過を得て、ブルーの平行チャネルを突破
8月の場合はもう一段下落をした後に、上昇の平行チャネルの下限にタッチ(下落の平行チャネルの中線にもタッチ)して上昇とみてます。
【おおきな流れ】
日足ベースの大きな平行チャネルで見たら、ゆるやかに右肩あがりになります。
【補足】
トレードや分析に正解は無いですが、自分の物差しで見る事が自身のトレードの改善と飛躍につながると思います。
伝わりづらい部分を動画とNOTEにしようと思っています。
需要があるのかはわかりませんが( ;∀;)
つくりましたらプロフィールに掲載したら見れますか?
いろいろな気になっていニュースなどもまとめていきたいと思っています。
ご興味のある方は準備が整いましたら試行錯誤しながらお知らせしますので、
遊びに来てください。(試しに今日つくりかけたら思いのほか大変でした)
更新頻度目標・・・週1かな( ´∀` )頑張れBTC






















