トレードアイデア
超シンプルなチャートで分析・トレード!!戻り高値レジスタンスラインが強い。前回投稿では、
>これでとりあえず当面の底が、今年4月以降の底として確定となった可能性があります。
と書いていますが、それ以降は、上昇し、戻り高値を試しにいく形になりました。
しかし、やはり戻り高値は強いレジスタンスになり反落となっています。
ビットコイン投資家が、以前のような強い上昇トレンドに戻れるかには懐疑的になっており、引き続き、
「反発があったら、早めに利益確定」
に動いていることがわかります。
大暴落の傷が癒えて、そこから立ち直るには、かなりの期間の時間的な調整も必要です。
現在は400万円の大台をキープできるかが焦点です。
400万円台をキープして、戻り高値(450万円付近)をしっかりとブレイクできれば、
相場の雰囲気が変わってくると思われます。
400万円を再度割り込むようだと再度340万円付近が試される展開になるとみています。
―――――
週足、日足ともに、ログスケール(対数目盛)のチャートです。
変動率が非常に大きなビットコインのチャートは、
ログスケールのほうが分かりやすく分析もしやすいです。
*ビットコインについては毎週金曜日に投稿しています。
BTC 日足下降雲に注目 チェックする場所は4つBTC 日足下降雲に注目
5月28日でのアイディアでは
RSIでは、売られすぎ感もあり上げても良いかなと感じますが
日足のMA200を超えることもできず、弱弱しい展開となりました
320万を割らなく横横調整なら ターゲットは525万
320万を割ってくれば、ターゲットは214万 か 160万となります
ただし、直ぐにではない
でした
基本 BTCは大暴落すると半年から1年は調整に入り
素人のメンタルをズタズタにします
BTCは上がると思う人のみが今は勝者です (未来は分からない)
エルサルバドルでBTCが法定通貨のファンダは、サトシ・ナカモトも喜んでると思います
大きく下落してるものの、個人的には未来は明るいような気がします
日足では、雲の形が分かってきたので下降雲に突入するかしないかでかなり状況は変わります
弾かれた場合は、ターゲットは240万 投入した時は、ターゲットは460万 抜けた時は高値チャレンジだと思います
RSIもダイバージェンスしてるので、形は良いです
週足での方向性は、こんな感じです (適当)
日足でチェックする場所は
① 雲のネジレがあるか
② 下降雲をぶち破る勢いがあるか
③ MACDの週足がゴールデンクロスしてるか
④ ハッシュリボンが点灯してるか
意外と入るポイントは簡単です 利確が難しいかもしれません
なお 間違っていても責任は負いません
基本ロンガーは、釣りのように釣れるポイントでじっと待ってるだけで良いと思います
駄目な時は、諦めて考えましょう
超シンプルなチャートで分析・トレード!!当面の底は確定なのか?
ビットコインは5月23日の安値が当面の底になっています。
これで、4月からの大暴落は長い下ヒゲをつけた足で3回反発していて、
最後の2回は同じレベル(340万円)での反発となっています。
これでとりあえず当面の底が、今年4月以降の底として確定となった可能性があります。
340万円に下げたところから買いが入ってくるという事ですから。
ただし、反発後の高値が切り下がってきているので、
市場参加者は
「反発があったら、早めに利益確定」
に動いていることがわかります。
その時の高値が戻り高値のレジスタンスラインになってしまっています。
これらのラインまで再度反発してきたときに、
新たな買い方が参入してさらに強気に買い進んでいけるかがポイントです。
ファンダメンタルズ面では、
エルサルバドル共和国がビットコインを法定通貨にしたということ(米ドルと併用)が大きなニュースになっていす。今後、追随する国が出てくるのかに注目しています。
以下は前回書いた事の繰り返しになりますが、再度書いておきます。
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現在は、上下の大きな振幅を伴いながらも、大暴落後の調整局面に入っています。
心理的な調整期間でもありまます。
大きな損失を被った投資家が、少しでも損失を取り返すために、
安くなったところで再度買ったポジションを、反発の途中の利益確定売りをする。
暴落の時にポジションを切れなかった(含み損に耐えた)投資家が、戻ったところで、切る。
そういう動きが出ているところなので、この反発が再度大きな上昇トレンドに変わっていくのには
相当の時間が必要だと思われます。
戻り高値の450万円付近が現在の反発の目標の目安です。
ここで売りが多く出ずに、逆にこれを上にブレイクしたところから買いが入ってくるかがポイントになります。
ブレイクできれば(戻り高値から上を買い上げる意欲が出てくれば)
500万円の大台まで回復できるかが大きなポイントになります。
500万円台まで回復できた頃には、投資家の心理状態もだいぶ改善されてくるでしょう。
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週足、日足ともに、ログスケール(対数目盛)のチャートです。
変動率が非常に大きなビットコインのチャートは、
ログスケールのほうが分かりやすく分析もしやすいです。
*ビットコインについては毎週金曜日に投稿しています。
2021/06/08 ビットコイン2021年4月中旬から下落が始まり、下降チャネルの中で推移してきたところ、下降チャネルの下限を5月中旬に下抜けし、新しい下降チャネルが引けるようになりました。
今は、新しい下降チャネルの中断辺りに位置しています。
移動平均線大循環分析では、先日チェックしたとおり、上に上がるには帯や200EMAなどの抵抗が並んでいる形になっています。
帯も大きく開いてきており、しばらく下落し、新しい下降チャネルの下限辺りまで落ちてきそうな形に見え、そうなってくると3200000円台、更には、2970000円台までの下落も想定しておきたいところです。
下落がしっかり止まったところでのエントリーができればと考えていますので、2970000円台まではしっかりとウォッチしていきたいです。
BTC 調整中 ターゲットは上目線 525万 下目線 160万 (スグにでは無い)BTC 調整中 ターゲットは上目線 525万 下目線 160万
5月21日のアイディアでは
予想より大きく下落しましたね
初落ちは買いです 買えた人は才能あります
RSIも30まで落ち、一旦は上げると思っています
ターゲットは525万~
でした
が
RSIでは、売られすぎ感もあり上げても良いかなと感じますが
日足のMA200を超えることもできず、弱弱しい展開となりました
320万を割らなく横横調整なら ターゲットは525万
320万を割ってくれば、ターゲットは214万 か 160万となります
日足です
2018年を参考にすると、このような展開を想定しています
2018年は、失望が多かったのですが
2021年は、この暴落局面で銀行・著名人が指示してるので上抜けも想定しています
信じる人は報われるかもしれません
日足です
このチャートは、コロナ暴落です
雲の位置が違いますが、弱弱しい場合は こちらを想定しています
最近 同じものを載せてますが
私の場合、週足のMACDのデットクロス中は様子見です
2021/06/05 ビットコイン4月中旬に高値をつけてから、下落中のBTCJPYです。
移動平均線大循環分析では、ステージ4。フェーズは3になっています。
現在の価格帯は、年初につけた高値あたりでもみ合いを続けています。
ビットコインなので、変動幅がすごいですけれどね(^^;;;
帯に行く手を阻まれ、下落してきています。
帯の中に200EMAも入ってきていますので、ここは大きな抵抗となりそうです。
また、2020年4月29日から一年以上、ロウソク足は、200EMAの上にあり、安定した上昇を続けてきていました。
ここで200EMAを割り込むことで、大きな変化が待ち受けているとも考えられますね。
いったんは、下落が止まっている形になりますので、上に抜けるか下に抜けるかしっかりウォッチしていきたいところです。
超シンプルなチャートで分析・トレード!!大暴落からの反発期。500万円回復できるか?ビットコインは50%以上の大暴落になりましたが、
5月23日の安値が当面の底になっています。
現在は、上下の大きな振幅を伴いながらも、大暴落後の調整局面に入っています。
心理的な調整期間でもありまます。
大きな損失を被った投資家が、少しでも損失を取り返すために、
安くなったところで再度買ったポジションを、反発の途中の利益確定売りをする。
暴落の時にポジションを切れなかった(含み損に耐えた)投資家が、戻ったところで、切る。
そういう動きが出ているところなので、この反発が再度大きな上昇トレンドに変わっていくのには
相当の時間が必要だと思われます。
戻り高値の450万円付近が現在の反発の目標の目安です。
ここで売りが多く出ずに、逆にこれを上にブレイクしたところから買いが入ってくるかがポイントになります。
ブレイクできれば(戻り高値から上を買い上げる意欲が出てくれば)
500万円の大台まで回復できるかが大きなポイントになります。
500万円台まで回復できた頃には、投資家の心理状態もだいぶ改善されてくるでしょう。
―――――
週足、日足ともに、ログスケール(対数目盛)のチャートです。
変動率が非常に大きなビットコインのチャートは、
ログスケールのほうが分かりやすく分析もしやすいです。
*ビットコインについては毎週金曜日に投稿しています。
参考(前回)
ビットコイン ETFが次の🚀起爆剤になる場合その時期は?「次の起爆剤となる、イーロン砲程のインパクトのあるイベントはETF承認の可能性がある」
この事を前提とした考察をしてみました。
日足ベースでフィボナッチタイムゾーンを利用して転換する時期と
それに伴うETFの承認時期(主に米)を時間軸に落としています。
詳細はチャートをご覧ください。
<ニュース>
◆ネガティブ
ビットコインの5月の月間下落率は2018年3月以来3年2カ月ぶりの大きさ
(要因)消費電力を理由に米テスラがビットコインの決済での利用を中止
ハッシュレートのビットコインの下値サポートライン27,564ドル
中国当局が金融機関に対して仮想通貨に対するサービスを提供することを禁止
◆ポジティブ
ビットコイン のストックフロー分析によると、ビットコインは売られすぎの水準
「Apple Pay」「Google Pay」仮想通貨利用可能にVISA
PlanB氏(ストック・フロー(S2F)モデル考案者)は1日、現在のビットコインは、2013年の強気トレンドと同じ挙動→2013年にも同様に「-35%程度の下落はあった
>>2013年と同様に「ダブルトップ」を形成する可能性が高まっている。
史上最高値を更新するためには大きな下落後に大幅上昇の可能性
イギリスでビットコイン上場投資商品(ETP)をローンチする予定→6月1日
電気自動車で仮想通貨マイニング可能可能性あり(カナダ)
<以下は考察&独り言です>
前々回に投稿したフィボナッチ+ネックラインの重なるポイントが割れずに
(割れた場合はひげで戻す)
このまま底固めのレンジ相場に突入した場合は
上昇の確立ががると想定しています。
足元のニュースには未来を感じますね。
ニュースを調べていると、世界の方向性は手を握り合っているかのように
類似の方向にもっていくような報道が重なります。
チャート分析でも、
フィボナッチ
平行チャネル
トレンドライン
それぞれで個別に分析していても、節目になるポイントが似通ってるなと思います。
テクニカル分析をするトレーダーは自然と類似したポイントで戦略をたてる可能性が高く、
そのポイントが狙われる事もあれば、うまく大口の波に乗れる事もある。
自分が今どの波を狙っているのかを明確にするために
日々チャート分析してます★(/・ω・)/頑張れビットコイン
ビットコイン噂のMP噂のMP(ムーンフェーズ)
黄色が満月
グレーが新月
一目瞭然の動きとなっている
6月10日付近に注目
次の新月が
このままの位置だと
ちょっと
上げにくい形状になるか??
それとも・・・・。






















