[ビットコイン天気予報] 8時間足にAシリーズの4連コンボ爆誕(^o^)これで下落しなかったら、もう青天井Aリバース
Aトレンド
Aウェーブ
Aフォーク
Aシリーズが4連コンボで成立しないなら、お手上げですね(^o^)wwww
仮想通貨アイデア
その他チャートや仮想通貨の補足
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的中アイデアもチャートアイデアの参考になります。
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アクビお気に入り7つテクニカル道具
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①RSI・MACDダイバージェンス理論
②アクビ・ウォルフ波動
③フィボナッチエクスパンション
④一目均衡表
⑤移動平均線(EMA/GMMA)
⑥Cフォーク
⑦チャートパターン
他にも:ギャンスクエア・水平線/トレンドライン・他
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覚えておくと便利な仮想通貨用語
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仮想通貨
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“仮想通貨(かそうつうか、英語: virtual currency)は、一般的にはネットワーク上で電子的な決済の手段として広く流通しているが、法定通貨(法貨)との比較において強制通用力を持たない、または特定の国家による裏付けのないものをいう。ただし、定義や分類は必ずしも一様ではなく複数存在する。”
“600種類を超える仮想通貨が存在し、それらの推定時価総額は2016年4月時点で約80億ドルである。” また、仮想通貨は時価総額トップのビットコイン(BTC)以外をアルトコイン(その他のコイン)と呼ぶことが多い。また、法定通貨をフィアットと呼ぶこともある。
以下、代表的な仮想通貨
・ビットコイン(BTC)世界で最初の仮想通貨と呼ばれている
・リップル(XRP)海外送金のためのブリッジ通貨としてすでに利用されている。
・イーサリアム(ETH)契約行為を組み込めるため不動産や信託などに使われている。
・ライトコイン(LTC)ビットコインから派生した暗号通貨。
・モナコイン(MONA)ライトコインから派生した日本発祥の暗号通貨。
・ネム(XEM)・オミセゴー(OMG)・ビットコインキャッシュ(BTC/BCC)
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ブロックチェーン
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“ブロックチェーン(英語: Blockchain、ブロックチェインとも)とは、分散型台帳技術、または、分散型ネットワークである。ビットコインの中核技術(サトシ・ナカモトが開発)を原型とするデータベースである。ブロックと呼ばれる順序付けられたレコードの連続的に増加するリストを持つ。各ブロックには、タイムスタンプと前のブロックへのリンクが含まれている。理論上、一度記録すると、ブロック内のデータを遡及的に変更することはできない。ブロックチェーンデータベースは、Peer to Peerネットワークと分散型タイムスタンプサーバーの使用により、自律的に管理される。フィンテックに応用されるケースでは独占や資金洗浄の危険が指摘されることもある。
日本ブロックチェーン協会は、独自に技術としてのブロックチェーンを定義している。
ブロックチェーンは以下の諸点でビットコインよりも一般化された概念である。
・管理者を置けるし、取引履歴も非公開の形で運用できる。
・採掘者(マイナー)や、暗号通貨ないしトークンは設計次第で必ずしも要しない。
・企業などによって運用されている既存の決済・ポイントサービスなどのシステムを、記録が非公開で運用されるブロックチェーンのシステムに代替することにより運用コストが削減され、決済手数料等が抑えられると期待されている。
同団体による狭義のブロックチェーンとは、「ビザンチン障害を含む不特定多数のノードを用い、時間の経過とともにその時点の合意が覆る確率が0へ収束するプロトコル、またはその実装」をさす。同団体による広義のブロックチェーンとは、「電子署名とハッシュポインタを使用し改竄検出が容易なデータ構造を持ち、且つ、当該データをネットワーク上に分散する多数のノードに保持させることで、高可用性及びデータ同一性等を実現する技術」をさす。”
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ビットコイン
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ビットコイン(英: bitcoin)は、公共トランザクションログを利用しているオープンソースプロトコルに基づくPeer to Peer型の決済網および暗号資産である。
ビットコインはサトシ・ナカモト(Satoshi Nakamoto) を名乗る人物によって投稿された論文に基づき、2009年に運用が開始された。
ビットコインシステムは、Peer to Peer型のコンピューターネットワークにより運営され、トランザクション(ビットコインの所有権移転: 取引)は仲介者なしでユーザ間で直接に行われる。このトランザクションはネットワークに参加しているノードによって検証され、ブロックチェーンと呼ばれる公開分散元帳に記録されていく。トランザクションでは通貨単位としてビットコイン が使用される。このシステムは中央格納サーバや単一の管理者を置かずに運営されるので、アメリカ合衆国財務省はビットコインを分散化された仮想通貨というカテゴリーに分類している。ビットコインは最初の暗号通貨とも言われるが、DigiCashやRippleといった先行システムが存在し、それを最初の分散化されたデジタル通貨として説明するのがより正確である。
ビットコインは、トランザクション処理作業に対する報酬という形で新規に発行され、ユーザ達が計算能力を提供することでトランザクションは検証され、公開元帳に記録される。このトランザクションの検証・記録作業はマイニング(採掘)と呼ばれ、マイナー(採掘者)はトランザクション手数料と新規発行ビットコインを報酬として受け取る。ビットコインはマイニングにより入手される一方で、他の通貨や商品・サービスの対価として受け取ったり、購入、交換ができる。ビットコインを送信するときに、ユーザはマイナーに任意の額のトランザクション手数料を払うことができる。
ビットコインは極めて低いコストでの決済(およびマイクロペイメント)を権力機関や特別な権限を持つ発行者無しで平均10分程度の待機によって可能にする。ノードから別のノードへの貨幣の移動は電子署名された取引で行われ、ピア・トゥー・ピア型ネットワーク内の全てのノードにブロードキャストされる。初期の通貨流通や、二重支払(英語版)の検知のためプルーフ・オブ・ワーク・システムが用いられている。
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イーサリアム
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イーサリアム(英: Ethereum)とは、分散型アプリケーション (DApps) やスマート・コントラクトを構築するためのプラットフォームの名称、及び関連するオープンソース・ソフトウェア・プロジェクトの総称である。イーサリアム・プロジェクトによって開発が進められている。
イーサリアムでは、イーサリアム・ネットワークと呼ばれるP2Pのネットワーク上でスマート・コントラクトの履行履歴をブロックチェーンに記録していく。またイーサリアムは、スマート・コントラクトを記述するチューリング完全なプログラミング言語を持ち、ネットワーク参加者はこのネットワーク上のブロックチェーンに任意のDAppsやスマート・コントラクトを記述しそれを実行することが可能になる。ネットワーク参加者が「Ether」と呼ばれるイーサリアム内部通貨の報酬を目当てに、採掘と呼ばれるブロックチェーンへのスマート・コントラクトの履行結果の記録を行うことで、その正統性を保証していく。このような仕組みにより特定の中央管理組織に依拠せず、P2P全体を実行環境としてプログラムの実行とその結果を共有することが可能になった。
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リップル
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XRPはリップル・ネットワークのネイティブな通貨である。XRPはドルやユーロとは違い、リップル内にのみ存在する生来の電子的な資産である。1000億XRPがリップル・レジャー内にプログラムされており、リップル・プロトコルのルールでそれ以上は発行されることがない。XRPはリップル内で唯一の資産となる通貨である。リップル内の他の全ての通貨は残高として存在しており、これはゲートウェイの負債であることを意味する。この資産と負債の違いが、数学に基づいた通貨の一つの革命的な性質である。なぜならXRPは負債ではなく資産であるため、ユーザーは第三者のカウンターパーティーリスクを負うことを承諾することなく、USD残高を送金する代わりにXRPで価値の交換を行うことができる。
ブリッジ通貨としてのXRP
XRPは、特定のタイミングで2通貨間の直接的な取引がない場合(例えば2つのマイナーな通貨ペアによる取引の際)に、ブリッジ通貨として機能する。ネットワーク内での両替において、XRPは他の通貨と自由に交換することができ、その市場価格はドル、ユーロ、円、ビットコインなどに対して変動する。他の通貨と異なるのは、XRPによる取引は銀行口座を必要とせず、サービス手数料もかからないという点である。取引先のリスクもなく、運用コストが増えることもない。リップルの設計の焦点は、代替通貨としてのXRPに重点を置くことではなく、両替と分散型即時グロス決済である。Ripple Inc. は、2015年4月にオートブリッジと呼ばれる新しい機能をリップルに追加した。これにより、マーケットメーカーはマイナーな通貨ペアの取引を、より簡単に行うことが可能になった。この機能は更にネットワークに流動性とより良いFXレートをもたらすことを目標としている。
(引用・参照はWikipedia)
トレードアイデア
う~んと悩みますが、上目線です日足です テスラーとの比較です
今は、この辺りかなぁと考えています
2月6日のアイディアでは、下目線でしたが外れました
イーロンマスクのテスラ社が購入したことが原因とされています
個人から、企業がBTCを買う時代になったようです
イーロンマスクは、未来が見える人なので暴落は考えれないのが現状です
暴落があっても、直ぐに戻ると考えています
イーロンマスクのブレーンもイーロンマスクより専門知識が無いと直ぐにクビになるので
頭脳集団 それに、天才のジャックドーシーやその他の天才たちが加わると、今までの貨幣を変える気がしています
貧乏人は足を引っ張るが、基本 金持は、協力し合う
イーロンマスクの考えでは、(私の妄想予想)
電気自動車による自動運転 (何時かは、手動運転は非常時だけになる) 世界wifi (既に実行中) 超高速道路 宇宙と 未来のインフラ構想が出来上がっています
上目線としか考えれないのが現状
1月30日のアイディア
上目線の時 とりあえず 言い訳
アマゾンとの比較 アマゾンは週足
持ち合いが続きます
今はバブルで、暴落すると考える人も多いですが
暴落待ちの人も多く、下がっても上がると思っています
基本、暴落予想してると上がるんです (俺)
週足 下げ目線の考えだと、300万までの下落ですね
今まで、アゲアゲの時は土日に動くので
土日に上げず、来週400万まで下がることですが・・どうかなぁ
9日の投稿 この辺りを目安にしています
BTCが1万ドルまで下がるなら 敵対企業による下げだろうなと考えています
中国辺りが、仕掛けてくるなら可能性は0ではないけど、妄想となります
個人的に、BTCは高くなりすぎて 私のレベルでは死ぬ可能性があるので
資金の4分の3をs&P500 での積み立てに向ける方向です
超シンプルなチャートで分析・トレード!!中間目標は640万円だが、まずは600万円へ2つのシナリオ500万円の大台に到達したビットコイン、その後は完全にブレイクはできていません。ここからは、買い方の勢い(意欲)次第で2つのシナリオを考えています。
週足(ログスケール)での長期予測は1600万円、中間目標は640万円に置いていますが、直近では600万円の大台が目標になります。
1 買いの勢いが非常に強い場合 短期間のうちに600万円の大台をめざす。
2 一旦利益確定売りで調整が入り前回史上最高値付近まで戻す。
そこからは、買い遅れている投資家の買いが入ってきて再上昇。
カップを形成し、カップ右端で500万円を完全にブレイクして600万円を目指す。
いずれにしても、強い上昇トレンドが崩れていないですし、急激な上昇で買い遅れいる投資家がたくさんいると思われますので、下げたところではまた買いが集まってくると考えています。そして、600万円を目指す動きになると考えています。
前回投稿(中間目標)
前々回投稿(長期予測)
波動分析 ~フラクタル?~こんばんは。たわみこです。
昨日は大きく動きましたね。前回投稿からのカウントの推移や今後の想定を書いていきたいと思います。今日は少し長いですがお付き合いください。
まず前回投稿からの推移です。
⑤波ダイアゴナル完成後の修正波ですがダイアゴナルの②波-④波ラインを割って矢印のように落ちて行くのが基本的な完成後の動きです。
矢印の3パターンはリーディングダイアゴナル完成後は主にこんな形で浅い調整から深い調整まであるからです。
ですが今回はこのような調整にはならず②波-④波ラインを割りませんでした。
割らなかった瞬間にこのダイアゴナル想定の信頼度が低くなったと考えます。
このような考えで現在のメインは一番初めのチャートのカウントとなりました。
ここからは現在のカウントと今後の想定です。(Y-B以降です)
5波完結パターン
5波ダイアゴナルパターン
他にももちろん考えられますがⅳ波を割るまでは色々想定しましょう。
そして今後の想定です。
WXYの3波動であればどのような形になるでしょうか?
例えばこのようなダイアゴナル1波目が考えられますね。
もちろん他にもトライアングルA波や今後トリプルジグザグになるなど想定は考えられますので。。
そして週足レベルで考えると年始にも投稿したこんなダイアゴナルになるかもしれません。
週足レベルのチャートと現在のチャートに相似性(フラクタル)?があるようにも見えますね?!
今後の想定することはあまり意味の無い事かもしれませんがなかなか面白いなと思ったので共有させて頂きます!
最後にこんなチャネルで考えても良いかも。。
早くも新たな領域へ!中間目標は640万円!【超シンプルなチャートで分析・トレード!!-ビットコイン編】ビットコインは、先週の投稿をしてからあっという間に、
前回高値を突破、史上最高値を更新しています。
本日は一時500万円を突破していました。
テスラが資産の一部として1月~2月に15億ドル分購入したことが米国証券取引委員会への報告で明らかになったことが買いを呼んでいるようです。
前回の高値をブレイクしたので、新たな領域に突入です。
ここから上は、相場の上昇を阻むレジスタンスラインが存在しないので、
抵抗感のない領域ということになります。
一旦は利益確定の売りなどで400万円付近までの調整があるかもしれませんが、
上昇トレンドが完全に崩れるまでは、調整からの復帰で新たな買いを集めそうです。
前回の投稿で書いたように2023年に1600万円という長期目標を立てましたが(その理由については、前回の投稿をご参照ください)今回は新たに中間目標として、640万円を設定します。
なお、私はビットコイン投資は前に投稿したようにリバランス投資をしていますので、常に買いポジションを保持しています。
これまでは投資戦略は常に中立と表示にしていましたが、
今後は強気の時はロング、弱気の時はショート。それ以外は中立と表示します。
*ビットコインについては毎週金曜日に投稿していますが、今回は臨時で投稿します。
参考
超シンプルなチャートで分析・トレード!!2023年に1600万円!?ビットコインの長期目標!!前回の投稿で
>360万円をブレイクすると再度400万円に向かう可能性がありますが、
>400万円~前回最高値あたりでは、戻り売り、やれやれ売りが出るので、
>300万円をベースラインとして、430万円付近までの間でのレンジ相場に移する可能性が高そうです。
と書きましたが、やはり360万円をブレイクして400万円にタッチしてきています。これから速やかに前回高値をブレイクしていけるのか、それとも前回書いたようにレンジに移行するのかに注目しています。
また前回、
>430万円付近をブレイクして新しい領域域に入ってくとしたら、暴落からの調整は期間は短期終了で再度大きな上昇となるのでしょう。
>その場合は、これまでの予測モデルによる予測は終了として、新しいモデルを採用して予測を立てていきたいと思います。
と書きました。まだ前回高値以上の領域には入っていませんが、週足では、ログスケールのチャートにて新たに予測を立ててみました。
値幅ではなくて、変化率で今後の動きを予測します。
2017年大底から、2021年初頭に2017年の前回史上最高値に復帰したところまでの上昇率は、約6.5倍です。
この倍率で2017年の最高値からさらに上昇すると仮定すると、目標値は約1500万円となります。
このことを、角度を合わせた2本の矢印ラインで表していくと、目標値に到達するのは、2022年末~2023年初頭と予測できます。
以前私が予測した時のモデルである
「世界の投資資金の中でのビットコインへの割合」
で計算した時の価格の約2倍にもなり、時期も大幅に早まっています。
現時点では、かなり大胆な予想であると言えます。
果たしてこの通りになるのか、注目しています。
このまま上昇を続けるためには、ビットコインに今後もどれだけの資金が流れ込んでくるかにかかっているわけですが、
今後、ビットコインが新たな通貨のようになってしまうことを、各国の政府や中銀行が阻止する動きは当然出てくると思います。
最近では、インド政府がビットコインを禁止して、政府がデジタル通貨を発行する計画であることがニュースに出ていました。
他の国々でも同じような動きになった場合に、ビットコインの先行きにどのような影響が出てくるかに関心を持って注目していきたいと思います。
*ビットコインについては毎週金曜日に投稿しています。
来週 8日以降の動きに注目1月30日のアイディアと変わりませんが、投稿します
毎日の動きについては、ユーチューバーの達人を参考にしてください
月足です
大きな目線下げ目線 (1年か半年)短期は、上昇でした
R4まで届いてるので、とりあえず今年の高値は決まったと、とりあえず考えています
現在は、400万まで上がりましたが
何時ものBTCは、高値を付けたら翌月は陰線なので、後半の動きに注目したいです
週足です
パラボリックSARは売りサインが出てるので、とりあえず下目線となっています
2018年の下落を参考にすると、来週は下がる可能性があると思っています
条件としては、転換線を抜て基準線まで実体が入り込めば、下目線で良いかなと考えています
上目線の場合は、バイデンの補正予算が通ること (ほぼ確実) 給付金が配られた時のロビンフッダーの動きですね
ツイッターでの、著名人の動き イーロンマスクやジャックドーシー
5日に、ジャックドーシーも、ハッシュタグをBTCにしていましたが402万まで上がりましたね
イーロンマスクほど影響力は無いと思っていましたが、そこそこありそうです
こういった感じで上がるのは、ブームと考えていいのか迷います ブームは終わりますからね
とりあえず、来週 基準線まで下がらないなら中立
下がらずにR4を超えることがあれば上目線となります パラボリックSARだと430万を超えると警戒です
下がる要因は、米国の金利が上昇して株が下がる時ですが、現在のコロナ化では考えれません
下がるとしたら、機関投資家の利確ですがファンダ的には上有利かもしれません
個人的には、下げ目線ですが迷う所です
あげあげの時は、土日に動きましたが R4からは動きが無いので目安にしています 土日は動くか?
波動分析 ~5波動⑥~こんにちは。たわみこです。
前回までのメインカウントですが変更しますね。
29日の上げで考えていたトライアングルが否定されたためです。
現在のメインカウントは上記のように29日の上げでY波が終了したというカウントです。
出来高を確認してください。⒲、⒳、⒴の各ポイントあたりは”突出した出来高”というのもこのカウントの根拠にもなってます。(ちょっと⒲は少ないかもですが。。)
現在が1波終わって2波かな?って考えますが戻りが今のところ戻りが少ないのがネックなのでもう少し観察しないといけないでしょうね。
前回投稿した中では修正波終了というカウントが残ってますね(他のは破綻してます)
⒴を超えるようであればいよいよこの可能性が高くなります。
想定Ⅱ(前回投稿の続き)
想定Ⅲ
しつこいですけどこんなトライアングルかも知れませんね?!
まだ高値やブルーラインなど目安のラインを超えていません。
色々な想定を考えながら対応しないといけない状況だと思います。
ロビンフッター VS ヘッジファンド個人的には、大きな目線は下ですが
2日足と3日足から見ると、上目線となります
2日足はWを描いてからの上昇 強ければVでの上昇 3日足はVですね
RSIも50%で留まってるので、強いと感じます
310万は、底硬い感じ
1月24日での予想コメント
2月は、過去から考えると上がると思いますが
上がった所で8割、叩き売られると感じています
今週 騒ぎになった ロビンフッター VS ヘッジファンド
勝者は、ロビンフッター(大衆)でヘッジファンドが焼かれたそうです
その為に、買い注文が制限されました 楽天も制限しています
なんだか、ヘッジファンドを守るための制限で
ヘッジファンドの売りに悩まされてる、会社も多いのに・・世の中は金持中心で廻ってますね
テクニカルで考えると、セリクラからの絶好の押し目位置で
個人的に、好きなポジです
スクリーナーを使って狙ってる人も多いと思います (私だけかも・・)
今月は、後 2日ですが 実体の大きさで2月は大きく変わると思います
実体が、半分以上なら上目線
昨日は、イーロン・マスクがビットコインを買った感じで上がりましたし
株取引での制限が強化されると、ロビンフッターは、仮想通貨に流れると思っています
ファンダが強い感じです
グレースケールも買い増ししてるため、300万は割らせない感じもします
考えると、上目線の確率が高そうですので悩みますね
アマゾンチャートとの比較で、長く持ち合う
左の矢印は、何時ものビットコインの流れ
こちらは、テスラ
強気ならこちらだと思っています
超シンプルなチャートで分析・トレード!!早くも回復基調?高値奪還に向かうのか?前回の投稿では、第2次ビットコインバブル崩壊で2017年の高値ライン(231万円付近)まで下げる可能性を考えていましたが、いまのところそうはなっていません。
300万円近辺で2回反発し、上昇しています。
前回、
>バブルが崩壊すると、そのあと、ポジション整理や、投資家の気持ちの整理のために非常に長い期間の調整期間が来ることになります。今回はどうなるのか注目です。
と書きましたが、ポジション整理のベースラインは231万円ではなくて、300万円に切り上がっているのかもしれません。
ということは、今後の動きとしては、
360万円をブレイクすると再度400万円に向かう可能性がありますが、
400万円~前回最高値あたでは、戻り売り、やれやれ売りが出るので、
300万円をベースラインとして、430万円付近までの間でのレンジ相場に移行する可能性が高そうです。
もしも、300万円割れになるなら、やはり231万円付近までの下落となるでしょうし、
逆に430万円付近をブレイクして新しい領域域に入ってくとしたら、暴落からの調整は期間は短期終了で再度大きな上昇となるのでしょう。
その場合は、これまでの予測モデルによる予測は終了として、新しいモデルを採用して予測を立てていきたいと思います。
*ビットコインについては毎週金曜日に投稿しています。
波動分析 ~5波動⑤~こんばんは。たわみこです。
前回投稿のようにいったん上昇があり2波が終わったようにも見えます。
もちろんこのようなシナリオも考えられますが上記のようにもう少しもみ合いが続きそうな気がします。
今のところのカウントは⒲⒳波も複雑になっていますので⒴波も複雑なトライアングルをメイン想定とします。
現在はそのトライアングルB波かな?!って思います。
⒴波
想定② 2波完成後の現在Ⅰ-3波
もちろんこの可能性もあります。今後大きく下落するようであればこちらがメインになってきそうです。
ここで前回投稿の想定がどうなったか検証してみましょう。
前回想定② ジグザグC波(C波ダイアゴナル)
まだ想定は破綻していませんね。今が5波
前回想定③ ジグザグB波(トライアングル)
まだ破綻はしていませんがかなり苦しくなってきました。
前回想定④ インパルス
これは破綻しています。4波が赤ラインを超えました。
こうなると3波がダイアゴナルとなります。3波は必ずインパルスでなければいけないので想定から除外となります。
前回想定⑤ 修正波終了
これだと修正波C波まで終了して現在がリーディングダイアゴナル2波か3波に
今後①波を超えてくるようであればこれも大いに可能性がありますね。
今回もまだ想定が色々考えられますね。
様々な想定を考えながら対応出来るようにしないといけない状況だと思います。






















