ポンド円は急落はないものの目下に195円の先物があり向かうドル円も先物が若干下落してきており、ポンド円は急落はないものの目下に195円の先物があり向かう予想です。
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トレーダーの必須ギア:TradingViewの可能性と合理性
トレードにおいて、道具選びは結果を大きく左右します。その中で私が必須だと考えているのがTradingViewです。トレーダーにとって最高のギアと言っても過言ではありません。
なぜTradingViewなのか?その理由は、およそかつての優秀なトレーダーが考えついたインジケーターが使い放題だからです。また先物や各種経済指標などファンダメンタルズ情報も参照しながらトレードできる。またTradingViewには膨大なインジケーターが公開されており、それらを無料もしくは有料プランで活用できます。この環境は、トレードにおける可能性を大きく広げてくれます。
ところが、未だにTradingViewを使っていないトレーダーが少ないのが現状です。一方で、有料のインジケーターを購入する人は少なくありません。しかし、TradingViewに備わっている豊富な機能を考えれば、わざわざインジケーターを購入する必要はないのではないかと思います。
TradingViewの魅力は、単なるインジケーターの提供に留まりません。スクリプトを書ける人であれば、独自のツールを開発して使うこともできます。また、トレードアイデアの共有や、リアルタイムで他のトレーダーとの交流ができるのもTradingViewの強みです。このような多機能なプラットフォームを利用しないのは、トレーダーとしては大きな損失と言えるでしょう。
トレードで成果を上げるためには、まずは正しい道具を揃えることが重要です。その意味で、TradingViewはトレーダーにとって最強のパートナーになり得ます。初心者から上級者まで、ぜひTradingViewを活用し、トレードの効率と精度を向上させていきましょう。
トレードアイデア
ポンド円 押し目買い日足→上昇トレンド
4時間足→下落トレンド
※矢印に沿ったトレードを推奨
図はポンド円1時間足です。
ポンド円は4時間足の下落トレンドを崩せるかどうかに注目です。
1時間足はすでにGMMAに乗せてますので、このままサポートされれば上昇トレンドに入っていきます。
日足は上昇トレンド継続、1時間足も上昇トレンドになれば本日は上昇しやすい地合いです。
下がったところを買っていく押し目買いでやっていくのがやりやすそうです。
ただ、1時間足のGMMAを下抜けた場合は押し目買いは様子見ですね。
昨日安値付近まで下がる可能性があります。
いちご下落を待って、下げ止まってから押し目買いが本日のイメージです。
ポンド円 戻り売り日足→トレンドレス
4時間足→下落トレンド
※矢印に沿ったトレードを推奨
図はポンド円1時間足です。
金曜日の下落は大きかったですね。
これで大きく見え方が変わってきました。
4時間足は下落トレンドの初動ですね。
日足もGMMAを下抜けるか?という勢いで下落してます。
1時間足も明確に下落トレンド中なので、基本は戻り売りで考えておきたいのですが、
1時間も4時間足もストキャスティクスは安値圏です。
まずは一旦反発上昇するのを待ちたいですね。
一度上昇したところから戻り売りをしないと、現在値付近からショートエントリーするとそのまま大きく上に持っていかれる可能性があります。
それでももう一度金曜日安値を更新してくる可能性もあるのですが、やはり最安値でショートするのはダメですね。
まずは一旦の上昇を待ちましょう。
ただし、もし急騰する場合の戻り売りは様子見です。
GBPJPY 長期間チャート分析。年間の環境認識に基づいて波動を検討します。
1970年代からの全体を繋ぐ大きな期間ではトレンドレス。
年間チャート環境。
1. 2009年の戻り高値を上回り。
2. 上昇トレンド。
3. MA Sma20とEma 26を上回り。
4. ネックとなるYMSRの上で推移。
上昇の際、際立つSRが無いためトレンドラインまで上昇すると想定。
6Mチャート
6Mキャンドルの売り圧力は現在、下からの跳ね返りによりキャンドルの実態はSRを上回って推移しています。
12345の足場たるゾーン基盤(Wボトム)を確立した後に価格が上昇したことを確認できます。
3M
YSRを上回っています。
01/07/24のキャンドルが押し戻されていることが確認でき、強い買いの勢いが続いているようです。
現在のキャンドルは、6mと3mのネックSRの中まで押し戻されています。
強い買いの勢いは上昇トレンドとして継続しています3M(残り11月と12月)が一旦はYSR方向に押し戻される可能性あり。
月。
月足ローソク足、MA反発によりYSRを上回り推移。
下降時にトレンドラインをブレイクした事が確認出来ます。2024/11/15現在、月足チャートは親波SRと6m、3mSR内に押し戻されていますので一旦は強い上昇に足止めがかかっている様に見て取れます。
予測。
ロング、
月足ローソク足が親波SR と6m、3mSRの上で推移クローズすることが望ましいと思われます。
ショート
今月の月足チャートがネガティブラインでクローズした場合、YSRへのショートを狙う事を検討出来そうです。
補足。
今後2ヶ月間の値動きを確認する為には、月足以下のローソク足の形状を確認する必要があります。
ポンド円 レンジ日足→上昇トレンド
4時間足→トレンドレス
※矢印に沿ったトレードを推奨
図はポンド円1時間足です。
ポンド円はいよいよ大きな下落になるのか?と言うところです。
4時間足では三尊を作ってきてます。
日足ではダブルトップです。
もし、この下落が続くならかなり大きく下がりそうな雰囲気です。
とはいっても、まだその節目を割っていないのも確かです。
本日は昨日安値を割るかどうかに注目です。
昨日安値を割ってくると4時間足の三尊完成からの大きな下落が期待できます。
でも割れなければ196.8〜198.3でのレンジと考えておきたいです。
本日はどちらに動くかに注視しながら、引きつけてのトレードがいいですね。
GBP/JPY 2024年11月 第三週先週までポンド円に関しては、200円付近を頭打ちとして見ていましたが、195.883の2015年6月から引けるSRラインを下に割る動きがみれないため、もう一段上方向を考えてます。
199.470-195.883の水平線の中でレンジをしばらく形成すると考えてますが、195.883に近寄れば、ロングを仕掛けたいところです。ですが高値を超えるブレイクは少し先になりそうなので、ここは欲張らない程度にこまめな利確を考えてます。
前回までの波形と変わったところは、10月末の高値がⓦ-ⓧ-ⓨのⓨ-(a)とし、現在のⓨ-(b)の部分(レンジ部分)をトライアングル波形と仮定し、最終的にはⓨ-(c)波としてもう一段上昇としてます。
これにて、8月からの調整の上昇波ⓦ-ⓧ-ⓨダブルジグザグが完了と再考察しましたが、もし、波形が完成する前に赤線のSR, 195.883を抜けるとこの限りではありません。
ポンド円 レンジ日足→上昇トレンド
4時間足→トレンドレス
※矢印に沿ったトレードを推奨
図はポンド円1時間足です。
ポンド円は日足は上昇トレンド中ですが、4時間足はレンジになってます。
4時間足の方向感がないので1時間足も難しい動きをしがちです。
トレードは慎重にやっていきたいですね。
大枠では緑の2本の水平線で挟まれたレンジ。
その中でオレンジと赤の水平線も意識されてるので、そこまで引きつけてトレードするのがわかりやすいです。
逆にそれ以外の場所にあるときは上がるのか下がるのかがわかりませんので、根拠のないところでトレードすると負けやすくなります。
まずは水平線まで引きつける、水平線に近づかないのならトレードしない、をルールにしておくと勝率が上がります。
ポンド円 レンジ日足→上昇トレンド
4時間足→上昇トレンド
※矢印に沿ったトレードを推奨
図はポンド円1時間足です。
ポンド円は全ての時間軸で上昇トレンド中です。
1時間足もかろうじて上昇トレンド中なので、基本は押し目買いで考えておくのが◎
ただし、今日は金曜日なのでトレードは控えておくのが安全です。
昨日の動きを見てるとオレンジと緑の水平線に挟まれたレンジのようにも見えます。
昨日はその下限までの下落でしたね。
ということは本日は上限を目指して上昇する可能性を考えておきたいです。
もちろん下抜ける可能性もありますが、その場合は様子見をお勧めします。
下抜けた場合でも、上位足が上昇トレンドなので基本的に下落を狙うより下げ止まり→次の上昇のタイミングを待つのがいいですね。
もちろん明確に下落の形を作るならその下落に乗っていくのもありです。
ポンド円 押し目買い日足→上昇トレンド
4時間足→上昇トレンド
※矢印に沿ったトレードを推奨
図はポンド円1時間足です。
ようやく色々と動きが出てきましたね。
ただ、ポンド円はちょっと微妙な動きをしてるので一旦様子見でもいいかもしれません。
基本は円安トレンド中なので押し目買いですが、今は日足のダブルトップが意識されるポイントもあります。
日足のダブルトップが意識されて一旦下落するのか、それとも無視して突き抜けていくのか。
まずは4時間足や1時間足のストキャスティクスの過熱感解消を待ちたいです。
昨日高値を明確に上抜けるとダブルトップを否定してきますが、昨日高値を上抜けられないと
日足のダブルトップで一旦下落すると考えます。
トレードの方向は1時間足のGMMAの向きに従っておくと安全です。
下がれば押し目買い、ただ上がっても抵抗ラインがいくつかあるのでその付近では短期の下落も考えられます。
ポンド円 押し目買い日足→上昇トレンド
4時間足→トレンドレス
※矢印に沿ったトレードを推奨
図はポンド円1時間足です。
ポンド円は木曜日の大きな下落の影響で4時間足が方向感をなくしてます。
ただ、日足は上昇トレンドなので木曜日の下落は日足の調整下落だと言うことがわかります。
1時間足は金曜日で再びGMMAの上に乗せてきたので基本は押し目買いが◎ですが、
4時間足が方向感がありませんので大きめのレンジの可能性も考えておいてください。
日足が押し目買いなので、下がったところは買われやすいですが、上がれば売られやすい可能性があります。
特に緑ラインは過去に下落してきたポイントです。
押し目買いも戻り売りも引きつけてするのがいいですね。
ポンド円の今後の行方 (下落パターン)
皆さん、こんばんは。金曜夜となり、今週の相場も終わりが近づいています。今回はポンド円の今後の見通しについて考察します。
昨夜の相場では、ポンド円が大幅な下落を見せました。これにより、下落トレンドへの突入か、あるいは調整による一時的な下げなのかが注目されます。今後の動向を左右するポイントを整理していきましょう。
画像の通り、ブルーの切り上げチャネルを下抜ける展開となれば、下落トレンドは継続し、194円台前半までの下落が見込まれます。
(上昇パターン)
一方、ブルーのチャネルを上抜けた場合、強い上昇トレンドへの転換が期待できます。現在はどちらのシナリオも考えられるため、今回のトリガーとしてはブルーのチャネルに対する反応を確認し、判断することが重要です。
ポンド円 レンジを抜けた方へ日足→上昇トレンド
4時間足→上昇トレンド
※矢印に沿ったトレードを推奨
図はポンド円1時間足です。
ポンド円は日足、4時間足で上昇トレンド中です。
ただ、日足の押しを全く作らずに上昇して来てるので一度大きめ下落を待っているところです。
1時間足はようやく上昇トレンドを崩してきたのでここから大きめ下落をするかどうかに注目ですね。
本日は日銀会合があるのでそれに左右される相場です。
まずは日銀会合の結果を待ちたいところですが、基本は昨日のレンジを抜けた方へついていくのが◎
昨日は乱高下してるので、昨日の高値・安値を意識してその抜けた方へついていく。
もしレンジが継続するなら昨日の値動きの中でトレードする、という考え方ですね。
まずは日銀の発表、そして植田総裁の記者会見に注目です。
ポンド円 短く押し目買い日足→上昇トレンド
4時間足→上昇トレンド
※矢印に沿ったトレードを推奨
図はポンド円1時間足です。
昨日は選挙結果を受けて円安、その後窓埋めの円高、そして最終的には再び大きく上昇とかなりの乱高下でした。
動いた値幅も大きく、レンジ相場が得意な方には美味しい相場だったのかもしれませんが、大抵の人にとっては苦手相場ではないでしょうか。
方向感が分かりにくい時は基本様子見ですね。
そして自分の監視時間軸で方向感がわからない時は、一つか二つ上の時間軸を見ると方向感が分かりやすくなります。
ポンド円は基本は上昇トレンド中ですが、インジケーターは買われすぎを示してます。
いつ大きめ下落をするか分かりませんので、注意しながら下がったところを短く買っていくようにしましょう。
大きめ下落の可能性はありますが、上昇トレンド中なので根拠のない逆張りはしないほうが安全ですね。
こういうところで負ける人、爆損する人は「そろそろ下落しそう、トレンドラインにぶつかったらショート」という考えでエントリーする人ですね。
これを『値頃感でエントリーする』と言います。
一番ダメなやつです。
それで下落すればラッキーですが、それはたまたま運が良かっただけ、と思っておいてくださいね。
エントリーはしっかり根拠を持って、そしてその根拠が崩れれば即座に損切りするのが健全なトレードです。
197.8を明確に下抜けると大きめ下落をしますので、それにはついていってもいいと思います。






















