ポンド円 押し目買い日足→下落トレンド
4時間足→下落トレンド
※矢印に沿ったトレードを推奨
図はポンド円1時間足です。
昨日は2円幅の大きな行って来いでしたね。
この動きをされるとロングもショートも辛い相場だと思います。
現在は日足、4時間足、1時間足全ての時間軸で下落トレンド中です。
基本は上がったところを売るのがいいのですが、昨日の動きを見てると一旦のボトム(底)をつけた感じもします。
チャートは下落トレンド中ですが、本日は上昇方向を見ておきたいですね。
ただし、基本は下落トレンド中なので戻り売りが入りやすいです。
ロングもショートも引き付けてエントリーしないと逆方向へ大きく動く可能性があります。
水平線までしっかり引き付けていきましょう。
マーケットインサイト
ポンド円 戻り売り日足→下落トレンド
4時間足→下落トレンド
※矢印に沿ったトレードを推奨
図はポンド円1時間足です。
ポンド円は日足、4時間足、1時間足の全ての時間軸で下落トレンド中です。
こういう相場でロングエントリーでトレードすると負けやすいのでご注意ください。
月刊トータルがプラスにできない人の特徴は、こういった相場に逆張りしてる人が多いです。
もし、思い当たる節があるならすぐに改善しましょう。
それだけで勝てるトレーダーになれますよ。
下落トレンド中なので戻り売りですが、昨日の動きを見ていても少し煮詰まってる感があります。
現在は1時間足のGMMAで綺麗に下落してますが、そろそろ一度大きめ上昇をしてもおかしくないと考えます。
その場合、189円付近まで上がる可能性を考えておいてください。
ただし、トレードの方向はロングではなく、ショートでやっていくほうが勝ちやすいと思います。
ポンド円 戻り売り日足→下落トレンド
4時間足→下落トレンド
※矢印に沿ったトレードを推奨
図はポンド円1時間足です。
日足、4時間足、1時間足全て下落トレンド中です。
つまり、戻り売り一択ですね。
当然チャートは上がったり下がったりしますが、その上昇時は狙わない、ということです。
上がりきって、次の下落に向かうところを狙います。
それが今のポンド円で簡単に勝てる方法ですね。
もちろん下落しっぱなしの相場はありません。
今のポンド円の1時間足はGMMAに沿って綺麗に下落トレンドを作ってますが、いつかはこの下落トレンドを崩してきます。
そのタイミングまでは戻り売りでやっていくのが安全ですね。
ただし、189.5を明確に上抜けると大きめの上昇をしやすくなります。
逆にいうと、そこまでは戻り売り目線でOKです。
一度上昇するのを待って、しっかり引き付けてから売っていくのが◎
ポンド円 押し目買い日足→下落トレンド
4時間足→上昇トレンド
※矢印に沿ったトレードを推奨
図はポンド円1時間足です。
ポンド円は日足が下落トレンドで現在は日足のGMMAに接触してきてます。
そろそろ日足単位の戻り売りが入りそうなポイントですね。
1時間足は上昇トレンド中なので、この上昇トレンドを崩すまでは押し目買いでOKです。
ただ、現在値は日足の売り、1時間足の買いが入りやすい場所なので、トレードが難しいです。
押し目買いも戻り売りも根拠を持ってエントリーしていかないと逆方向に大きく動く可能性があります。
基本は1時間足が上昇トレンド中で、昨日もGMMAにサポートされて上昇してきてるので、本日もGMMAまでの押しを待って、そこからの押し目買いを検討したいです。
ポンド円 レンジ日足→下落トレンド
4時間足→トレンドレス
※矢印に沿ったトレードを推奨
図はポンド円1時間足です。
ポンド円の日足は下落トレンドで、現在値は日足のGMMA付近です。
1時間足では上がったり下がったりしてますが、金曜日は上昇して終わってます。
ちょうど今の場所は過去に何度も下落してるポイントです。
週明け下落から始まるなら、1円くらい下落するかもしれませんね。
ただ、金曜日高値を明確に上抜けると大きく上昇する可能性もあります。
とは言っても、金曜日高値を上抜けると日足のGMMAにぶつかりますので、どんどん上昇するとは思わない方がいいですね。
上昇するにしてもわかりにくい上昇の仕方をすると思います。
水平線が綺麗に機能してるので、水平線に引き付けてエントリーするのが◎
もちろん抜ければ次の水平線まで動くと考えて、その流れに乗る。
「引きつける」ができれば簡単相場です。
ポンド円 レンジ日足→下落トレンド
4時間足→トレンドレス
※矢印に沿ったトレードを推奨
図はポンド円1時間足です。
1時間足は方向感なく動いてますね。
日足のGMMAまでもう少し距離があるので、もう一段の上昇は考えておきたいところです。
ただし、基本は日足の下落トレンドの中の調整の上昇中なので、上がれば売られやすい相場だということはお忘れなく。
上下の動きが大きいので、引き付けてトレードしないといけませんが、図のように水平線を引いておくとわかりやすいです。
水平線まで引き付けてエントリーすればかなり勝率の高いトレードができそうですね。
週明け金曜日安値付近まで再び下がってくればチャンスです!
ポンド円 レンジ日足→下落トレンド
4時間足→トレンドレス
※矢印に沿ったトレードを推奨
図はポンド円1時間足です。
ポンド円はレンジですね。
上がったり下がったりとわかりにくい動きをしてます。
ただ、基本的に日足は下落トレンド中なので、戻り売りがやりやすいかもしれません。
とはいっても、下がれば買われるし、上がれば売られるという方向感のない動きをしてるので、
水平線に引き付けてトレードするのがいいですね。
昨日もわかりやすい動きをしてましたね。
今のポンド円相場で負けてる人は、レンジに引き付けていない人でしょう。
「待つ」ができないといつまでも負け続けるので、これほどわかりやすい相場なのでしっかり待ってくださいね。
ポンド円日足→下落トレンド
4時間足→トレンドレス
※矢印に沿ったトレードを推奨
図はポンド円1時間足です。
ポンド円は昨日強く下落後の急上昇でした。
本日も朝から急落後に上昇してます。
方向感のわかりにくい相場が続いてますが、考え方は簡単です。
昨日の高値安値にラインを引いてますので、そこまで引き付けてトレードすればいいのです。
また、基本的に1時間足が下落トレンドなので、それを明確に崩すまでは戻り売り優勢という考え方です。
単純ですよね。
方向感がわかりにくいということは、すべての人が迷っているということです。
そこで同じように迷っていると売っても買っても負けます。
なので、「上昇しやすい」「下落しやすい」ポイントまで待てば勝率は圧倒的に上がります。
ただ、待っていればいいだけなのに待てない人が多いから、意味不明に負けていく人も多いのは事実です。
FXで勝ち組になりたいなら、『しっかり待つ』を覚えていってくださいね。
確実に勝てる相場に自分でしていくのがコツです。
ポンド円日足→下落トレンド
4時間足→トレンドレス
※矢印に沿ったトレードを推奨
図はポンド円1時間足です。
日足は下落トレンド中ですが、もう少し上昇してもおかしくない雰囲気。
4時間足はGMMA青帯の上に乗せてきてるので、4時間足のトレンド転換初動?というところ。
1時間足はわかりにくい上昇トレンドを描いてる最中。
トータルして考えると、かなり難しい局面、というところですね。笑
現在は直近の下落のフィボ61.8%で上値を抑えられてるところです。
1時間足は上昇トレンドなので、赤水平線での押し目買い、金曜日高値での戻り売りを考えておきたいです。
金曜日高値を上抜ければ押し目買い継続ですが、すぐ上には日足のGMMAがあるので注意が必要です。
また、赤水平線を下抜ければ、白水平線との間のレンジになる可能性があります。
方向感がわかりにくいので、引き付けてエントリーすることが大切です。
ポンド円 日足→下落トレンド
4時間足→トレンドレス
※矢印に沿ったトレードを推奨
図はポンド円1時間足です。
昨日の強い上昇で1時間足の上昇トレンドに勢いがつきましたが、基本はまだ4時間足以上は下落優位の状態です。
ただ、今は4時間足の下落トレンドも終わりの始まり?という雰囲気なので、どちらとも取れますね。
ここから大きく上昇できるのか、それとも下落トレンドが継続できるのか。
片方の考えだけをイメージするのではなく、両方の可能性を考えてトレードすると柔軟に対応できます。
ただ、初心者の方は両方考えるのは難しいと思うので、どちらか一方の方向だけ考えておくことをお勧めします。
つまり、上位足の下落トレンドに乗るのなら、戻り売りだけに専念する。
下位足の上昇トレンドに乗って行くなら、押し目買いだけに専念する。
そうするとトレードがやりやすくなりますよ。
まずは目線の固定をしてみてください。
押し目買いで考えるなら赤矢印のイメージで、一度下落を待つか、昨日高値を明確に上抜けるのを待ちましょう。
戻り売りななら、現在値付近からの下落、もしくは赤水平線付近からの下落をイメージしておくとわかりやすいと思います。
ポンド円 レンジ日足→下落トレンド
4時間足→下落トレンド
※矢印に沿ったトレードを推奨
図はポンド円1時間足です。
ポンド円は日足、4時間足で下落トレンド中ですが、1時間足ではかろうじて上昇トレンド中です。
1時間足の上昇トレンド VS 4時間足日足の下落トレンド
勝った方へついて行くのが◎
1時間足の上昇トレンドがもう少し明確になればいいのですが、今の上昇の仕方は弱いので押し目買いも難しいですね。
最近の動きは上がれば売られるし、下がれば買われるので方向感がわかりにくいです。
その中で1時間足ではジリジリと上昇してるのでまずはその上昇についていく。
ただし、上位足は下落トレンドなのである程度上がれば強めの売りが入ってくる…というのが今の相場です。
つまりどちら向きにもトレードできるのですが、どっちも難しい印象ですね。
そこで図のように赤い水平線を2本引いて、それを抜けたほうへ短くついていくのがわかりやすいです。
また、上昇してきた場合は黄色ゾーンは売り圧力が強くなるポイントですので、その付近での戻り売りはやりやすそうです。
ポンド円 戻り売り日足→下落トレンド
4時間足→下落トレンド
※矢印に沿ったトレードを推奨
図はポンド円1時間足です。
日足、4時間足ともに下落トレンド中なので、基本的には戻り売りが◎
ただし、週足は長い下ヒゲになってるので、もしかするとここから上昇するかも?
というわかりにくいところですね。
基本的な考え方として、方向感のわかりにくい相場での無理なトレードはしないのがいいですね。
もしトレードするなら、日足や4時間足のトレンドの方向にするのが◎
つまり戻り売りですね。
図には水平線やフィボナッチラインが多数ありますが、その辺りを意識しての戻り売りが良さそうです。
もちろん強く上昇する場合の戻り売りは様子見ですが、金曜日のようにジリジリと上昇するなら戻り売りがやりやすそうです。
理想的なのは黄色ゾーンまで引き付けたいですが、現在値付近から下落する可能性も十分あります。
金曜日高値を上抜けると黄色ゾーン付近まで上昇する可能性がありますが、急騰する場合はその上昇にはついていかないのが◎
ポンド円 押し目買い、戻り売り日足→下落トレンド
4時間足→下落トレンド
※矢印に沿ったトレードを推奨
図はポンド円1時間足です。
最近のポンド円もドル円もボラの高い難しい動きをしてます。
こういう相場で根拠のないエントリーをすると売っても買っても負けますのでご注意ください。
基本的にはこういう相場は休むのが◎
しいて難しい相場に挑まないことが大切ですね。
ちょっと欲を出して参加すると逆に損失を抱えることになりかねません。
上手なトレーダーとは、難しい相場で勝つ人ではなく、「簡単な相場を見つけて確実に勝てる人」をいいます。
現在の相場は日足も4時間足も下落トレンド中です。
その中で1時間足がかろうじて上昇トレンドになってるところですが、基本は戻り売りで考えるのがわかりやすいと思います。
ただ、1時間足が上昇トレンドなので、下がれば買われます。
ロングで考えるなら、赤矢印のようにしっかり下がるのを待ちましょう。
また、上がったところは売られやすいので、フィボナッチラインや水平線まで引き付けて戻り売りが安全です。
上がったり下がったり値幅大きく動きがちなので、意識されるラインまで到達するのをまずは待ちましょう。
ポンド円 戻り売り日足→下落トレンド
4時間足→下落トレンド
※矢印に沿ったトレードを推奨
図はポンド円1時間足です。
ポンド円もドル円も戻り売り一択ですね。
強く下げてきてるので、上がれば売る、という形です。
ただ、急激に下落してるので一度大きめ上昇をするかもしれませんが、その上昇にはついていかないのが安全です。
基本的に戻り売りのみで考えておくのが◎
考え方は単純です。
GMMA青帯からの下落、もしくは水平線付近まで引き付けてからの下落を狙いましょう。
もし、金曜日安値を更新せずに上昇した場合は、次の下落は金曜日安値が意識されますので、
その場合はダブルボトムからの上昇をイメージしておきましょう。
ポンド円 レンジ日足→トレンドレス
4時間足→下落トレンド
※矢印に沿ったトレードを推奨
図はポンド円1時間足です。
明日に日銀会合、FOMCを控えて本日は月末なので、トレードは積極的に休むことをお勧めします。
現在のポンド円などを見てもわかるように、1時間足ではレンジです。
明日の大きな発表を前に明確な動きをできない相場になってます。
こういうところでトレードすると売っても買っても負けやすいです。
ただし、水平線付近まで引きつければ売りも買いも短くできそうなので、矢印のイメージに沿ったトレードを心がけてくださいね。
もし水平線を抜けても、そこからどんどん上昇(下落)するとは思わない方がいいですね。
ポンド円 短期戻り売り日足→トレンドレス
4時間足→下落トレンド
※矢印に沿ったトレードを推奨
図はポンド円1時間足です。
4時間足の下落トレンド中の調整中ですね。
現在はオレンジ水平線で上値を止められてますが、4時間足のGMMAまではもう少し距離があります。
200.5付近の白水平線までの上昇の可能性は考えておきたいですね。
1時間足のGMMAは横ばいなので、ここから上昇、下落どちらも考えられますが、4時間足はまだ綺麗な下落トレンド中です。
基本は戻り売りで考えておくのがやりやすそうです。
ただし、どんどん下落するとは思わない方がいいですね。
上がったところから短く売っていくのが◎
また下がれば日足のサポートラインにぶつかるので買い圧力も増えてきます。
196円付近は強めのサポートラインです。
ただし、そこを下抜けると192円くらいまで下落する可能性があるので楽しみですね。
金曜日高値を上抜けると一旦の上昇、木曜日安値まで下落するとダブルボトムでの上昇の可能性。
200.5を強く上抜けると週足単位の上昇の可能性があります。
ポンド円 戻り売り日足→トレンドレス
4時間足→下落トレンド
※矢印に沿ったトレードを推奨
図はポンド円1時間足です。
考え方は単純です。
現在は1時間足のGMMAに沿って下落トレンドを作ってます。
つまり、この流れに基本は乗ってく(順張り)のが安全です。
ただし、現在はGMMAを上抜けるか?というところです。
昨日高値を上抜けると1時間足の目線が上になるので、上昇しやすくなります。
その場合はピンクゾーン付近までの上昇をイメージします。
ちょうどそこが過去のサポートライン200.5です。
その付近は強めの売りが入りやすいと思うので、昨日高値を上抜ければそこまでは戻り売りは様子見が良さそうです。
昨日から上昇方向に動いてますが、本日はまだ戻り売りでやる方がやりやすいと思います。
しっかり引き付けて売って行くことが大切です。






















