FX ポンド円 相場分析 2023.12.11時間足では下落の角度が緩やかになってきましたね。
日足のGMMAが近いので、日足単位の押し目買いが入るのか…というポイントで、1時間足が上昇転換すれば比較的大きめの上昇になるかもしれません。
押し目買いで考えるなら、1時間足のGMMAの上でサポートされてからがいいですね。
まずは187.5付近までの上昇をイメージしておくのが◎
そこを上抜けると188円付近までの上昇になりそうです。
ただ、187.5を上抜けられないなら再び昨日安値を目指して下落する可能性が高いです。
4時間足ではレンジです。
上がったり下がったり方向感なく動きそうなので、しっかり引きつける事が大切です。
そして、本日は金曜日です。
無理、無駄なエントリーは避けていきましょう。
トレードアイデア
FX ポンド円 相場分析 2023.11.301時間足では綺麗に下落トレンドを描いてます。
ただ、現在地は下げ切ってますよね。
ストキャスティクスも安値圏付近です。
昨日も同じことを書いた記憶が…笑
つまり昨日と同じ状況ということです。
…ということは、昨日と同じ動きをここからしてくる可能性を考えておいてくださいね。
そうするとここからの動きはイメージしやすいです。
もし、このまま戻しをつけずに下落した時は、一旦様子見です。
下位足でその下落に乗っていくのもありですが…個人的にはお勧めしません。
そして本日は月末最終日です。
基本はトレードを控えることをお勧めしますが、トレードされるなら慎重にお願いします。
ポンド円 目先は下落か?チャートは4時間足です。
ポンド円のショートを持っているのですがエントリー根拠とここからの値動きの予想を書いていきたいと思います。
まず、エントリー根拠は直近三尊の形成と、フィボナッチ23.6%のレジスタンスで反発下落するのではと考えたからです。
普段よりエントリー根拠が弱いので、あまり強気ではありません。
また、引き続き今日も円が買われる地合いが続けば可能性はありそうかなと思いました。
そして目先の下落は187円付近を見てます。
ここを下回れば186円ミドルまでの下落を見ています。
ただ割らずにまた上昇する可能性も見ているので、逆指値は188.40円で置いてますが値動き次第では早く切る場合もあるかと思います。
FX ポンド円 相場分析 2023.11.241時間足はMACDがちょっと怪しくなってきましたね。
GMMAに沿って綺麗な上昇トレンドを作ってますが、4時間足で調整の下落をするなら比較的大きめ下落になるかもしれません。
昨日の動きを見ていても1時間足のGMMAでサポートされそうですので、本日下落すればGMMA付近での反発を見ておいてもいいと思います。
ただし、4時間足の調整下落をするなら比較的大きめ下落になるので186円ミドルくらいまでの下落はイメージしておくのが◎
上昇トレンドなので、基本は押し目買い。
でも、押しを待たずにエントリーするのは危険です。
そして、金曜日は無理なエントリーは避けましょう。
ポンド円、1か月先の想定レンジ179.75 - 185.75ポンド円は、対前週比で+1.535(+0.83%)円安が進みました。
4時間足で見たときの移動平均線は、24SMAが下向き、
75SMAと200SMAは緩やかに上向きで、75SMAからわずかに上です。
RSI的には下降トレンド中のようにみえますが、一進一退。
上昇トレンドの見方が優勢。
英国の経済指標は、CPI前年度比は5.6%で依然として高く、
10月小売売上高の前年度比は-2.7%でした。
来年末までに2回の利下げを織り込んでいるみたいですが、
気になる動きは、先週に引き続き、英国3年債と日本3年債の利回りの金利差と
ポンド円のチャートが連動しなくなっていることです。
金利差でも説明できないような円安が維持されていることだと思いますが。
先週の予想は中立でしたが、円安になってしまったので、予想ははずれました。
kurolisu-longの売買アルゴリズムの方が優位性が高く、
コロナ前からの一貫した売買戦略は、リスク回避の円高を狙った、
ショート型の売買アルゴリズムを稼働していましたが、
最近は全く通用しなくなっているので、面白くありません。
ここ1年のショート型の取引は、勝率:66.67%で、プロフィットファクターが1.334で、
マイナススワップ考慮後のプロフィットファクターが0.976で、
PFが1以下となってしまったので、しばらく売買を停止します。
ちなみに、横線の紫色の意味は想定するレンジ幅で、
緑色はそれぞれの節目としている部分です。キリバンからあえてずらしています。
接触はボラティリティの拡大を意味します。
縦線の意味は、ピンク:エントリー、青:クローズです。
左軸は英国3年債と日本3年債の利回りの金利差です。
FX ポンド円 相場分析 2023.11.151時間足には押し目買いのイメージを描き込んでます。
まずはフィボナッチリトレースメントの23.6、38.2%付近を目安にしておくのが◎
そこにストキャスティクスやGMMAが根拠に加わるとさらに押し目買いの優位性が上がります。
もし、押しをつけずに上昇する場合は一旦様子見をお勧めします。
もちろん、そのまま上昇し続ける可能性はありますが、インジケーターを無視したトレードは一時的な利益は得られても継続的な利益は得られませんのでご注意ください。
まずは押しを待って、次の上昇転換のポイントを探していきましょう。
大きく動いた次の日は調整の1日で終わる可能性もあります。
また、今夜は生産者物価指数の発表もあるのでそれまでは昨日の流れを引き継ぎつつ様子見の動きをする可能性もあります。
無理なトレードは避けていきましょう。
USDJPYを忘れてください:介入のためにGBPJPYを見る時間はありますか? USDJPYを忘れてください:介入のためにGBPJPYを見る時間はありますか?
今週の英国のインフレ率(水曜日の早朝)は、先月から6.7%から4.8%に大幅に低下すると予想されています。 この巨大な下落は失望の余地を残し、CPIの読書が上昇すると、すでに複数ヶ月の高値にあるGBPJPYに上方圧力をかける可能性があります。 それは私がトレーダーが直接または間接的かどうか、このペアの介入のために監視する必要があります可能性を持ち出すこの理由のためです。
強気のGBPJPYの可能性をサポートすることは、昨日の重要な欠点の芯を拒否することです(50時間チャートの1日移動平均に触れる)。 この拒絶に続いて、さらなる上昇への動きが続きました。
さらなる上昇は、ペアが186.77で三ヶ月の高値に挑戦し、修正/介入の可能性を開くのを見るでしょう。 過去には、¥185.00はペアのアンカーポイントであることが証明されていますが、おそらくより正確なサポートは現在¥185.50ですか?
英国の数字が市場に出る1日前に、米国のCPIの数字も今週予定されていることを忘れないでください。






















