トレードアイデア
FX ポンド円 本日の相場分析 2023.5.311時間足の赤のトレンドラインを下抜けてますので、まずはオレンジのトレンドラインにタッチするのを待ちましょう。
そこからの上昇になるのか、それともトレンドラインを下抜けるかに注目です。
矢印のイメージに沿ってトレードです。
今は週足での高値圏ですので、乱高下をしやすいです。
しっかり損切りを置きましょう。
大きく逆方向に動く可能性も考えておくのがいいですね。
172円台まで下落すれば揉み合うと思いますので、その付近での底固めを待ってからの上昇の流れを見ておくのが良さそうです。
今は三尊形成で一旦下落しそうな雰囲気ですが、基本は押し目買いということをお忘れのないようにお願いします。
そして月末なので無理してトレードしないこと。
資金を減らすだけのトレードにならないように様子見することも大切です。
5/29 ポンド円 レンジの中の動きなので、明確な目標値のないポンド円だが、レンジを明確に抜けたとは言い難いし、それは結果からしかわからない。
だが、自己流ファンダメンタルズ分析から
ドル>>ポンド>円 が転換し ポンド>ドル>円 (ポンドとドルの強弱は不明)は当たったかどうかはまだ不確定だが、
ポンドドルの上昇での結果では成果を果たした。
レンジオーバーシュートとして、2/3を決済、残り1/3は177円にさして終了.
だが中長期で持つつもりもなく、狙えそうなところがあったらという程度で臨む。
大きな理由としては
今年はドル高ピークからの反転 もみ合い で終了と読んでたこともあり、成績を高望みせずに低めに設定。
想定以上に早く相場が展開しているので、最低限の目標は達し、少し気が抜けた状態なのでというのが一つ。
もう一つはこの辺りはショートポイントであって、ロングポイントでないから。
もちろん短期足を使ってエントリーや、最初から170円後半を狙い増玉というならありかもしれないが、それなら決済してない。
新規でも決済でもショートに変わりはない。ショートしないという選択はあっても、ロングを打つポイントではない。
もちろん絶対やらない、なんてルールは設定してないが、負けてもそりゃそうだろと思うし、
こればかりなら、トータルでも相当不安定な結果しか残せないだろうとも思う。
月曜-火曜までロング展開波形の解像度は粗め。
最高値を更新しました。これが何を意味するかと言うと、殆ど意思決定と同義です。ここから更に最高値更新をトライしていく流れでしょう。
ここからこんな短期間に鋭く落ちるとは考えにくいし、もう下落した後なのでここから上げてくる展開、押し目買いしかないです。
横這いの波形を作ってたら基本的にロングです。
(僕は先週水曜の売りポジが木曜朝6時の下落で助かりました(笑) 今思えば不自然な値動きでした)
抱え落ちした人は素直に損切しましょう。マイナススワップもここで終わるぐらい強いです。
上昇してあまり押し目を作らないのは青。
下落からの反転は赤。
ポジション取りにしくじっても買いならスワップ勝ちも十分に狙えます。高金利なので。
ロング展開 直近の模倣であればショート下げ切らなかったので、恐らくここで調整でしょう。
16時までに始値を強く割った場合はダウントレンドです。
ここから普通にロングだと思っていると思わぬ落とし穴にハマるかも知れません。波形はよく模倣をします。
あとは注意深く落ち着いてみていく。
もし模倣の展開になった場合は、そこから下げるか戻すかも考えどころです。
20:00までに高値更新するモデルを採用しました。
0:00モデルだともうちょっと波形が複雑になる。
4時間足のボリンジャー底まで行って戻ってくるとは思いませんでしたが、まあこちらとしてもまだチャンスはありそうです。
仕事があるから色々と中途半端なんだよなぁ。
今日はノートレード。






















