【暴騰】どこまで上昇するのか?【BTC分析】《ビットコイン日足》
≪注目ポイント≫
・40500ドル付近のレジスタンス5日目に突破
・日足MACD,RSI共に強い上昇トレンドを示唆
・50日移動平均線は上向き、100日移動平均線も突破
・10ボリンジャーバンド上辺のバンドウォークからは少し外れた
・前回高値65000付近から直近安値28000ドルにフィボナッチを引いた時の0.382がレジスタンスになっている
≪短期戦略≫
上昇の勢いが弱まりつつあり、RSIも高水準の73.84である事を考えるとこのまま一気に200日移動平均線を超える事は難しいと想定。
ビットコインドミナンスも上昇の勢いが弱まりつつある為、アルトコインへの資金流入を想定した方がいい。
一旦押し目を作り40500ドルのラインをサポートに再度上昇する様であれば50000ドルも狙えるだろうが、しばらくは横、もしくは少しの下落と考え、短期戦略は割安のアルトコインを買う。短期戦略に於いてビットコインはノーポジ、もしくは少しのポジションでショートヘッジ。
≪長期戦略≫
5月から毎週日曜日にドルコスト平均法での購入により含み益が出ている状態だが、今週からの購入はアルトコインを考えています。ビットコインのドルコスト平均法による購入は一旦ストップ。
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BTCUSDT
BTC/USDT 4時間足、日足、週足【2021年7月31日】ごきげんよう
surumegohanことshowです。
BTC/USDTの現状を4時間足、日足、週足で見ていきます。
前回のアイデアで「これからロング」と宣言しましたが上値が重くなり下がってしまう可能性が発生、しかし結果的に上昇しました。
※若干焦ったのはここだけの話
■4時間足
・ レジスタンスライン超え大陽線
・ 短期単純移動平均線(SMA9)が再度上向きの形状
・短期単純移動平均線の短期9、中期25、長期99すべてが上向きで順番もきれいな 上昇トレンドのパーフェクトオーダー形成
・MACDが ゴールデンクロス
・RSIが73前後でさほど買われすぎでもない
・直近の4時間足陽線に大きな上髭なし
■日足
・レジスタンスライン超え
・トレンドが下降に見えたが上昇姿勢
・ 雲を抜けた
・MACDが弱気になり始めつつも上昇形成中で直近の日足陽線に大きな上髭なし
■週足
・ サポートラインと雲が近い位置にあった中で反転上昇で大陽線
・MACDがこれから ゴールデンクロスに向かいつつある
■分析判断
上記3つの時間足から 上昇傾向を形成していると判断できる でしょう。
若干の調整は入るかもしれませんが、これからの上昇に期待が持てます。
これから8月になるので月足陽線で伸びることが出来るのか8月は注目です。
BTC/USDT4時間足【2021年7月29日】ごきげんよう
surumegohanことshowです。
たまたま(?)リップルの上昇のタイミングでBTC/USDTの上昇が鈍化したイメージがありつつも、依然として単純移動平均線における 上昇方向のパーフェクトオーダーは継続中 。
上昇トレンド中と判断して良いだろう。
MACDがやや元気がないものの、再度ゴールデンクロスを形成する方向に傾きつつある。
RSIにおいても60台であり、現時点において市場で「買われすぎ」の状態には至っていない。
雲の形状についても上昇方向であり、 7月中に大きく下げる可能性は少ないように見受けられる 。
直近の高値である41000米ドル程度まで、 短期単純移動平均線(SMA、期間9)を突き抜けての陽線形成 のため、ここ数日は僅かながらでも上昇方向が継続する可能性が高いと考えられる。
楽観的に考えた場合、現状では価格が落ちるタイミングが読めないため、これからエントリーを考えている場合は8月になる前にポジションを確保しておいて、8月の月足上昇に記載する道が良いかもしれない。
BTC/USDT週足陽線からの4時間足大陽線【2021年7月26日】ごきげんよう
surumegohanことshowです
先週BTCの上昇が始まり注目された週足が陽線にて確定。
そして市場もこの時を待っていたと言わんばかりのBTC期待があったのか、月曜日である 本日の10時半過ぎ時点で既に4時間足が大陽線 。
上ヒゲが目立つのものの、やはり 7月24日のAM5時からの4時間足が雲を突き抜けた大陽線を皮切りに市場の期待感も手伝って上昇し続けている と思われる。
RSIが高すぎるので一時的にどこかで下がる可能性があるが、現状のBTCの勢いはとにかく強い。
MACDの傾斜もものすごい角度で上昇を示している。
ここまであがるといつロングエントリーor現物購入をするか悩ましいところであるが、
現在の4時間足の上ヒゲが落ちきったタイミングで仕掛けるのも悪いタイミングではないだろう。
BTC/USDTの相場分析【2021年7月25日】ごきげんよう
surumegohanことshowです。
前回のアイデアにて上昇の可能性について言及した投稿後、 本当にBTC/USDTが上昇したので、ロングをその時にしていた人はおめでとうございます 。
4時間足においてパーフェクトオーダー(上から単純移動平均線9、25、99の青緑オレンジの順)を形成。
雲も勢いよく突き抜けています。
MACDからみてもまだ下降にはならなさそうです。
ただ、非表示ですがRSIが70を超えており、若干の調整下げが発生する可能性もあります。
現状では上昇中ですが、調整となる下降に警戒しつつ週明けの週足の確認を月曜に行いましょう。
【BTC/USDT 4時間足 考察】最近のビットコインのボラティリティー(変動率)は低かったが、再び増加していくように考えている。
また、アメリカのバンク・オブ・アメリカなどの大きな金融会社がビットコインに目を向けているということ、
エルサルバドルがすでにビットコインを法定通貨にしたことで、市場での追加需要を後押しする可能性が考えられる。
それから、30,000ドル付近には強固なサポートを構築している印象なので、ビットコインは今から需要とともに上昇していくのでないかと考えている。
そしてテクニカル的には大きい視点と小さい視点で黄色、水色、オレンジと合計3つのチャネルを描いた。
ピンクの水平線(レジスタンスライン)もいくつか引いている。
チャネルの方向とレジスタンスの位置的に図で示したように上昇していくと考えている。
BTCUSDT週足【2021年7月16日現在】ごきげんよう
surumegohanことshowです。
2021年7月16日22時半現在のBTCUSDTの週足をみてみます。
週足陽線形成は現状では厳しい見込み 。
6月21日の週足におおきな下ヒゲの陰線であるカラカサを形成後、28日週にて陽線に転換。
7月5日週に陰線に転じたものの再度カラカサを形成。
BTCの落ち込みから若干の回復の可能性を期待していたが残念ながら直近の7月12週での巻き返しは困難である見込み。
なお、日足に切り替えてMACDをみてもデッドクロスを7月15日に形成したため、上昇には厳しい形となった。
ただし、直近の4時間足はかなりの大陽線になる可能があり期間9の単純移動平均線を超えている状況。
30000USDTまで落ちてしまうこと避けたいが土日での巻き返しにはまだ厳しいか。
ただ、オレンジ色の期間99の単純移動平均線は未だに傾きが上向きであり、雲もこれから上昇を示している。
ここからの復活劇を期待したい。
BTCUSDT週末の4時間足ごきげんよう
surumegohanことshowです。
土曜日夜のBTCUSDTのチャート分析を4時間足で観てみます。
7月になり上昇スタートを切りたかったが7月は現状下がり気味。
週足の陰線をどこまで上昇させられるか見守りたい。
4時間足で確認してみるとMACDは上昇方向、期間9に設定の青色の短期単純移動平均線が上向き始めた 。
期間99に設定している長期単純移動平均線の値を超えることができれば、雲が形成されている34200USDTまでの上昇の可能性がある。
今夜から明日にかけて陽線を形成することができれば、上昇する可能性が芽生えてくる。
ロウソク足のひげの位置を結んだ線にて確認すると、交差する時間帯は11日の午前中が予測される。
ただし、6月30日に一度単純移動平均線および雲を上向いた陽線を形成した後にまた下降してしまっている。
短期的目線でいけば若干の上昇はあるかもしれないが、下降リスクも否定できないため、 ロングポジションをとって放置をするにはまだ危険である と考えられる。
BTCUSDTでトレードをするならば短期的に細かくチャートを確認する必要がある週末になるだろう。
BTCUSDT、WRXUSDTおよびCHRUSDTテクニカル分析トレーダー、投資家、コミュニティへようこそ!
BTCUSDTは弱気チャネルにあり、弱気トレンドラインから拒否されているようです。したがって、弱気トレンドラインから下落し続ける場合、少なくとも30032.0前後のサポートゾーンに行くと予想されますが、サポートゾーン(30032.0)を下回ることができた場合は、サポートゾーンを再テストした後、H1のようなより低い時間枠が24067.0のターゲットで不足します。
一方、価格が弱気トレンドラインを上回った場合、価格は最初のレジスタンスラインに移動する可能性があります。これは35080前後で、上昇する前に再テストされます。より低い時間枠(H1)の35080.0での再テストでは、約43000.0である次のレジスタンスゾーンに長く進む可能性のあるエントリを探すことができます。
WRXUSDTは弱気トレンドラインでいくつかの赤い同事ろうそくによって拒否され、最後のろうそくは強い弱気として形成されています。そうは言っても、この赤いろうそくの形成後の価格は、再び弱気トレンドラインに戻る前に、0.666前後のサポートゾーンまで下がると予想しています。ただし、サポートゾーンに下がる前に、弱気トレンドラインを上回り、1.44に達する可能性があります。
高くなる前に1.44でプルバックする可能性があります。より低い時間枠での弱気トレンドラインの上で、TP2.10で長くなる可能性のあるより低い時間枠でのエントリーを探すことができます。
H1のCHRUSDTは強気の旗を形成しました。これは、旗の弱気トレンドラインを上回った場合の強気の継続の兆候です。ブレイクアウトが発生した場合、より低い時間枠でのフラグの弱気トレンドラインでの潜在的なエントリは、TP0.145で長くなると予想されます。
フラグの弱気トレンドラインからすでに2つの拒否がありますが、これはブレイクアウトが発生する前にさらに多くなる可能性があります。
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BTCUSDTおよびHTUSDTテクニカル分析
トレーダー、投資家、コミュニティへようこそ!
ここHTUSDTには、一連の緑色のキャンドルがネックラインを横切ったリバースヘッドとショルダーがあります。また、価格が上昇する傾向があることを示すもう1つの指標であるレジスタンスラインを上回っています。 10.18でプルバックする可能性がありますが、その後は12.10と13.88に高くなります。
BTCUSDTでは、ペアは重要なResitanceを上回り、その後2回の拒否があり、ResistanceがSupportに変わったことを示しています。それは価格が高くなる傾向があることのもう一つの兆候である一連の緑色のろうそくを持っていました。 33000.1でプルバックする可能性がありますが、その後は35685.0、38060.0、および41069.91に高くなります。
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BTC/USDT 1日足 考察 (エリオット波動)◉エリオット波動
エリオット波動はテクニカル分析において、とても使える武器になるのでシェアさせて頂く。
BTC/USDTにエリオットの上昇5波、下降3波を当てはめると上の画像のようになる。
下降の3波目Cは丁度ピンクの水平線あたりで完了しているようには見れるので、日足レベルの中長期的には少しずつ上昇のターンに移り変わり始めているとは考えている。
なので、今から更に下落したとしてもピンクの水平線では反転上昇をするシナリオは考えたいところではるが、相場は生き物なので思いがけない動きをするものである。
もし水平線を下抜けする場合の最悪のシナリオも視野に入れておきたい。
P.S
時間のある人はエリオット波動とセットで、黄金比率を勉強するとより見えてくる景色があるかも👼
BTCUSDTおよびXRPUSDTテクニカル分析BTCUSDTは、4Hと1Dの2つの主要な抵抗をすでに破っています。 4Hのレジスタンスで4回拒否された後、ついにそれはそれを上回り、それ以来上昇し続けています。ろうそくのパターンも、毎日の時間枠で過去6日間の純粋な上昇傾向を示しています。
4Hの時間枠で、価格は三角形を形成しました。価格がトライアングルから出た後、プルバックが浅くなる可能性がありますが、私が期待しているのは、43031.0に達するために高くなることです。
今すぐ購入または37339.1で購入
SL @ 34119.0
TP1 @ 43031.0
TP2 @ 47578.0
TP3 @ 51555.2
XRPUSDTはまた、4Hおよび毎日の時間枠で三角形を形成しました。トライアングルから抜け出すまで待つ必要があります。その後、低い時間枠のローソク足パターンに基づいて、市場の方向への潜在的な参入を探します。
ハッピートレーディング:)
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ビットコイン及び仮想通貨全体がバブル崩壊し下落トレンド入りしたと考える理由を4つのチャートを使って説明します【仮想通貨全体時価総額】
①週足MACDのデッドクロス(下降トレンド入りを示唆)
②半年続いた上昇トレンドラインを大きくブチ破った
【ビットコインドミナンス】
①日足MACDゴールデンクロス(上昇トレンド入りを示唆)
②半年続いた下降トレンドの反発
③アルト全体時価総額の低下率がビットコイン時価総額の低下率低下よりも大きくなると考える
④ビットコインの上昇を示唆するわけでは無い
⑤2018年1月の動き(青矢印)を見て欲しい
【ビットコイン日足】
①200日移動平均線を下回り上値を抑えられる展開
②このままヨコヨコで50日及び100日移動平均線の向きが下
③この3ヶ月は下降トレンドだったという事
【ビットコイン週足】
①週足MACDは1か月前にデッドクロス
②週足RSI45.98、まだまだ下がる余地あり
【行動】
①ボラティリティを利用し証拠金取引で短期トレードに専念(下目線メイン)※ポジションの8割をステーブルコインにします
②日足レベルの大きな反発を利用しノリで買った草コインのポジション縮小
③長期目線で期待できる銘柄の再選定と段階的仕込み(-99%を覚悟出来る銘柄、簡単に100万円が1万円になります)
【総評】
どれだけ有望な草コインも、どれだけ良いファンダメンタルズも、ビットコインの下落トレンドの中では無力。
①フィアットが増えなくても、減らさなければ必ずチャンスは来る
②増やす事よりも減らさない事を意識した立ち回りを
③何買っても上がるボーナスタイムは残念ながら終了したと考えた方が安全
もちろんこれは僕の考え方ですのでこの情報を見た上でご自身で判断をお願いします。
【仮想通貨全体時価総額のテクニカル分析】ここに来てとんでもない下落シグナルが点灯した・・・仮想通貨全体の時価総額チャート
週足MACDのデッドクロス
ビットコインの週足MACDデッドクロスは4月19日の週
点灯後すぐは、大きく回復したが結局このありさま。
今回の仮想通貨全体時価総額のチャートに置き換えて考えると
ここから2週間ほど回復しその後更なる大暴落・・・とも読める。
2018年1月のバブル崩壊ともすごく動きが似ている。
僕は長期投資分も、ある程度の回復があるならば現物ポジションの縮小を考える。
レバレッジ取引は空売りポイントを探しながら一旦ノーポジ静観致します。
とにかく今から1ヶ月程度は楽観視できない。
その後8月の夏枯れ相場も待っている。
ここからの回復は一時的なものと考え、恐らく前回高値を超える事は無いだろう。
強い上昇であっても飛び乗ってはいけない。
自戒の意味も込めて。
20210510 BTCの上昇トレンドについてBTCトレーダーひろしです。
BTCの上昇、下降のトレンドの目安に、設けているインジケーターがあります。
①1年移動平均線の±0.6σボリバンのグレーの帯と、
②1ヶ月移動平均線の±0.6σボリバンのグレーの帯
③実態のローソク足です。
この3つの組み合わせで、上から順番に③、②、①と並ぶとトレンドが発生しやすくなります。
このような基準をわかりやすく設けて、トレードの切り口を見ていきます。
この方法を使ったトレード技術を行っています。
今現在は、ちょうど、③、②、①とわかりやすく上昇トレンドの兆しとしてみる事が可能です。
さて、その後継続するかどうかはさらなる分析が必要となりますが、方法としてはわかりやすいと思います。
20210429 今のBTCを4時間足と30分足で同じ移動平均線は同じ色で表示してみた。BTCトレーダーひろしです。
今のBTCの4時間足と30分足でそれぞれの移動平均線の同じものは同じ色で表示させてみました。
特に、1週間移動平均線や、1日移動平均線など、キリの良い移動平均線のみを表示させると
単純に多くの方が見られているので、反応が良い移動平均線を時間足を変えても見れるようになります。
また、時間足を変えても、同じ目線で見れるという事が画期的です。
さてBTCは、3ヶ月移動平均線をサポートとして、上に1ヶ月移動平均線があります。
1週間移動平均線が下から近づいてきています。底からの突き上げとなるのか、確認中です。
さて、祭日となります。良い一日をお過ごし下さい。






















