ビットコイン (暗号資産)
ビットコイン\火葬通貨持ち直せるか/大きく下落した1週間でした。
2017年以来の下げ幅となり、
見事にサーキットブレイク、
いくつもの取引所がオーバーヒートする場面が見られました。
世界経済崩壊中にビットコインだけが助かると
考察していたのが甘々でした。
さて、先日 ひろぴーさん のブログ内でも紹介があった
【 ムーンフェーズ 】を取り入れてみました。
つまり満月新月によるトレード手法です。
詳しくは【 新月と満月の周期(ムーンフェーズ)をradingViewのチャートに表示する方法 】
と検索してみてください。
他金融商品なども大きく下げましたが戻りが強いこと、
そしてこのムーンフェーズに従ってトレードしてみようと思います。
一旦は捕まっている現物を逃す戦法で。
仮想通貨大激震【週足陰線5本確定なら2018年以来】世界経済崩壊の煽りを受けて
ビットコインは想定していたラインを次々の
うち破り大暴落しています。
現在仮想通貨全体で 20〜30%の下落 を引き起こしています。
1日でこれほどまでに暴落するのはバブル期と、
その崩壊後の値幅と匹敵します。
過去のアイデア投稿でビットコインは週足で逆三尊右肩を作って上昇すると予想していましたが
大きく凹んでしまいました。
新しい仮説は今後立てるとして、現在所有していた仮想通貨現物の処理が遅れ、
大きな含み損となっています。
ここから売ることはできず、
2番底の可能性を確認しながら少しづつ現物を拾うタイミングを見計らっていきたいと思います。
ビットコインの日足のチャートとショートポジションとの関係についてオレンジ色がショートポジションの推移となります。
チャートの緑枠で囲った部分が、ショートポジションが極端に減った箇所です。
これを見ると2つのパターンに分けられると思います。
ショートポジションが極端に減る以前に暴騰があると・・・ショートポジションのロスカット
ショートポジションが極端に減る以前に暴落があると・・・ショートポジションの利確
では今回の場合は、チャートは徐々に上がってきており、若干下降したものの「ショートポジションのロスカット」とまでは言えないと思います。
この状況でショートポジションが極端に減っているということは、今後上昇することを示唆している気がします。
短期では調整だと思いますが、日足などの長期足ではまだ上昇トレンドだと思います。
BTCアップデート(2月17日)9750 $と9550 $の2つの買い注文が約定しました。 これは、Altcoinの大きなシーズンをキャッチするためにより多くのBTCを蓄積する最高の機会です。
これが私たちの計画です
-BTC / USDTを取引したい場合、BTCは今後2日間で10000 $以上に戻り、10500 $ゾーンをテストしようとします
-この期間に効果的にお金を稼ぎたいなら、BTCに9000ドル以上の安全な範囲を与えてアルトコインを取引し続けてください。 そして、10%以上の利益を得ようとし、この期間にBTCについて心配する必要はありません。 最高のバイゾーンでアルトコインを購入しよう
BTCアップデート(2月15日)Binanceには融資に十分なUSDTがないというBinanceのFUDがあります。 そのため、今日、BTCは10400〜10500 $ゾーンで数回失敗した後にダンプされました。
しかし、心配しないでください、マーケットの健康はまだ良好であり、これは新しい大きな波の前の小さな調整です。
10100ドル前後でBTCを購入した場合、心配しないでください、BTCはすぐにそこに戻ります
10100 $の電車に乗り遅れた場合でも、9550 $(悪い場合)と9750 $(メインの場合)の2つのポイントで待つだけなので、心配しないでください。
BTCは9800〜10200ドルの範囲でほぼ1週間で横に移動します。これはAltcoinシグナルで多くの利益を得るのに役立つ大きな利点です
ビットコイン【週足実体強い】陽線確定の月曜日ビットコインは依然としてジリジリと上げ続け、
ついには週足ヒゲになって調整するかなと思った日曜から月曜の
朝方でしたが、 強い実体 をつけて確定しました🙌
日足でもこんなに陽線が続くことは珍しく、
ショートも溜まっていることから、上にショートカバーの可能性もあります。
ここまで調整なく上がり続けると 調整 があるんじゃないかと思いがちですが、
本当に トレンド転換 したんだと考えれば、
上にチャレンジすることになります。
どちらにせよショートは危険な状態なので、
私もロングに持ち替えて120万越えを期待しています。
ドルは一旦11000ドル越えはありそうな感じ🗣
強い上昇トレンドになりつつあるビットコイン、トレンドに逆らう理由はない9000ドルも付近も足踏み期間は思った以上に短く、あっさり突破したビットコイン
トレンドの角度は維持したままであり、強い上昇トレンド
10000ドル付近は10月の大きなショートカバーの天辺であり、このあたりは大きな意識が集まるので10000~10500ドル付近は一回止まる想定
このあたりで一旦の天井も考えられるが、日足移動平均線や、雲の形から考えれば大相場の入り口の可能性すらある
少なくとも日足レベルで積極的にショートを取るべき相場といえない
ポジション持ってるならばそのまま静観、ないなら押し目を待つ展開か
押した場合は再度の9000ドル、押さない場合は花火のようにトレンドの角度が急になって青天井の可能性も頭入れておきたい
夏に手強かった11000ドル、12000ドルも意識される
ビットコイン落ちずにこのまま高値ブレイクするのか先日投稿した考察では、ショート目線でしたが現在ショートポジションはカットしています。
BTC/JPY と BTCFX/JPY と BTC/USD のチャートがあまりにもかけ離れているので、
私のポジションはBTCFXでしたがあっさりと建値にまで戻ってきてしまいました…
(5万幅とれていたのに…涙)
ピンクの矢印のところでさすがにもう落ちるだろうと思ったら落ちなかった…(笑)
スイングなので仕方ないですが、
まだBTCJPY現物チャートとBTCUSDが高値を超えていないのでなんとも言えませんね😓
ただ4時間足の実体もかなり強くなってきているので、
一旦はショート封印し、
他用でトレーディングができないので、8300ドル付近まできたら買い、
このまま高値超えてブレイクするなら無限押し目ロングという見方。
どちらにしてもショートよりも今年のビットコインは
押し目で買ってれば儲かる相場になると思います。
半減期の5月までにいい押し目くるといいなぁと思っています🗣
ビットコイン【半減期】前までに80万台が来る❗️初めての投稿になります!🙇
お手柔らかにお願いしますーw
ビットコインの日足、週足を見てみると、
2019年12月に70万前半をつけています。
そこから反転し、現在は100万円を維持していますが、
ナスダックのバブルチャートのように 最高値を更新するためにはそれなりの「燃料」が必要 となります。
2020年の大きなビットコインの材料はやはり「半減期」ではないでしょうか。
2020年5月にビットコインは半減期を迎えるため、それまでに
もう1度安値チャレンジをする可能性 があります。
そして半減期という燃料を持って 逆三尊とダブルボトム の2つを兼ね合わせて
最高値更新へと上昇するものと見ています。
なのでこのショートはかなり自信があります。
BTCFXで104万ショートしてるのですが、105超えてきたらカットします。
なので損しても傷浅で済みます🙌✨
日足が思ったよりも強く、昨日ショートを断念してしまいましたが、昨日の高値(29日105万円)を超えるまでは根気強くショートしていきたいと思います。
ショートが成功したら10万幅〜12万くらいはとれるんではないでしょうか。
日足レジスタンスヒゲで上抜けしたのでちょっとビビりましたが…💦






















