こんばんたぬき。 ビットコインは16-17日にかけての暴落から18日の大反発と、ここ何日か久しぶりに大きな値動きが見られたぬきね。 特に1000ドル幅のでっかいショートカバーはまともに食らったら泡吹いてぶっ倒れちゃうたぬ。 一般にショートカバー食らうかどうかはOIをチェックしていればある程度身構えることができたぬき。 (このことについては最初に投稿したアイデア「ビットコインの奇妙なOI。現引き現渡しの連発と過去最大量のポジション」などを見てねたぬ) そんなわけで、このショートカバーの時、OI(=ポジション)はどうなっていたのか。ここで一緒に見ておこうね。たぬ。 今回ショートカバーを無防備に食らった泡吹きたぬきは、今からお話することをチェックして見てね。たぬ まず日足でここ数日のOI(ポジション)を確認しとくたぬ。...
【Bitcoin/BTC】爆上げ中のビットコインのトレンド転換について 11月末の底値でダブルボトムを付けて、大きく上昇したビットコインについて市況分析します。 長期足のチャートパターンは高値を切り下げているものの、上昇フラッグを形成しており、 セオリー通りなら更に上昇する可能性は高いです。 そこで重要になってくるのが、トレンド転換の基準です。 私はこの上昇フラッグの上値を超えたら、トレンド転換だと思います。 具体的には8,300ドルあたりを超えられるとトレンド転換だと考えています。 ぜひ、参考にしてみて下さい。
前回のビットコインの価格変動のグローバルな分析には、4つのシナリオがありました。コインの価値は第4のシナリオに従い、これは非常にひどく、長い旅でした。 このシナリオはこれで完全に終了し、価値は底から反発し、インジケータおよび市場の需給はトレンドの逆転を示唆しています。 BTCは自信を持って積極的に移動している中、アルツの市場はおかしくなっています。 市場が変化している中で、私たちはどのように利益を得られますか? 予測が正になった理由を見てみましょう。 1. 1日間のチャートでは、5つのエリオット成長波を開始する2系列の衝動的な成長が形成されたことが見られます。...
画像はBitfinexのBTCUSDのチャートたぬ。 上段が価格、下段がOI(=ポジション=建玉)の増減を表しているたぬ。 今回注目したいのはこの下段たぬ。 色ごとに、それぞれ、 青 BTCUSDLONGS 赤 BTCUSDSHORTS 水 BTCUSTLONGS ピ...
先日、ビットコインのOIがなんだか気持ち悪い〜って話をしたぬき。 何が気持ち悪かったかはリンクにしておいたその「アイデア」を見て欲しいけども、今日は別の意味で不穏な感じがするというお話をしたいたぬ。 下の画像の上段はBitfinexのBTCUSDプライス、下段がOI(ポジション量)を表してるたぬ。 今回もまたOIの話をしたいので、下段見てくれたぬ。 色ごとに、それぞれ、 青 BTCUSDLONGS 赤 BTCUSDSHORTS 水 BTCUSTLONGS ピ BTCUSTSHORTS...
ビットコイン週足ログスケールに見られる完璧なまでのエリオットウェーブ推進波インパルスです。 すべてが教科書どおり。というより、これが教科書と言えるようなエリオットウェーブです。 最終5波を生きて見守りたいものです。 それでは、また! その他チャートや仮想通貨の補足 --- 的中アイデアもチャートアイデアの参考になります。 jp.tradingview.com ==================== アクビお気に入り7つテクニカル道具 ==================== ①RSI・MACDダイバージェンス理論 ②アクビ・ウォルフ波動 ③フィボナッチエクスパンション ④一目均衡表 ⑤移動平均線(EMA/GMMA) ⑥Cフォーク ⑦チャートパターン 他にも:ギャンスク...
600日線→900日線→1200日線 →1500日線→1700日線(1800日線) 地味に法則性がありますね 実は300日線きざみで動いています 今日は900日線から600日線まで上がりました やはり300日線きざみですね 6400ドル台から7000ドル台にリバウンド BITFINEX BTCUSD 1日足チャート マイニング損益分岐点表示あり BITFINEX BTCUSD 1日足チャート マイニング損益分岐点表示なし ビットコイン現在77万円 4月からサポートとして機能中の 900日線が意識されていますね...
驚きました。 ここまで、驚くような教科書どおりのエリオットウェーブができていました。 これは、最後の5波が始まったばかりであることを示しており、 今後の動きに大いに期待が高まります。 皆さんは、どのようにお考えですか? それでは、また! その他チャートや仮想通貨の補足 --- 的中アイデアもチャートアイデアの参考になります。 jp.tradingview.com ==================== アクビお気に入り7つテクニカル道具 ==================== ①RSI・MACDダイバージェンス理論 ②アクビ・ウォルフ波動 ③フィボナッチエクスパンション ④一目均衡表 ⑤移動平均線(EMA/GMMA) ⑥Cフォーク ⑦チャートパターン 他にも:ギャンス...
現在、短期足で三角保ち合いを形成しております。 ただ長期足で見ると高値を切り下げている“下降トレンド”です。 また、レジスタンスラインはすぐ上の7,400ドルにありますが、サポートラインは6,800ドルまでないと考えており、 現時点は下の方が期待値は高いと思います。 ぜひ、参考にしてみて下さい。
2017年12月17日を境に大きな下降波を形成しているビットコインですが、2019年6月17日に高値をつけました。 そのラインを結んだのが上の赤いレジスタンスラインです。 このレジスタンスラインを上抜けすることは年内では厳しいはずだと考えています。 ではどこが”底”なのでしょうか? まずは正弦波でタイムゾーンを意識してみると2020年の1月に下降波が終了すると仮定するならば、下は4800$~7300$で底をつくと考えられます。 そして4月に向けて大きな上昇波をみせる可能性は大いにあります。 続いてハーモニックパターンのバタフライを作ると上値は24000$、安くても20000$付近は考えられるのではないでしょうか? いくつかお絵かきでチャートを用意しましたが、最悪のパターンは緑のラインで進んだときです。 正弦波で上昇気流を作...
BTCUSD4時間足(フィネ)です。 以前から6880と6618をポイントとして挙げていました。 17日1時ごろの下落から6880でひとまず耐えるも、同日22時に下抜け。 その後18日早朝4時に6618付近に到達。 こちらも耐える動きを見せますが同日21時に下抜け。 しかしここから反発を見せて22時に上昇を見せてくれました。 4時間足ではヒゲ抜きされたものの、6618のポイントを実体でひとまず耐えきった形になっています。 現在地としては4時間雲の入口付近。 7333あたりが抵抗体の始まりで上に200MAも控えています。 それなりに重くなりそうな地点ではありそうです。 今後の展開として注目したいのは4時間雲を抜けていけるのかどうかという点。 急な上昇ではなく、じっくりと上げて最終的に雲&200MA抜きできると良いのか...
ひとまずフィボの261.8とチャネル下近くの6194ドルあたりまで下げてくるかとみています ダイバーもでているのでどこかで調整波の上昇がくるかと思いますが 週足の200EMAに向けて下げていくでしょうね(多分…)
以下5点(テクニカル分析)に鑑み、BTCUSD相場の「ベア見通し」継続 ①心理的節目7000ドル割れ、 ②一目均衡表三役逆転、 ③一目均衡表遅行線のローソク足接触回避、 ④移動平均線の弱気のパーフェクトオーダー、 ⑤365日移動平均線割れ メインシナリオ 11/25安値6526ドルを割り込み、ショートガンマゾーン6000ドル付近まで急降下 リスクシナリオ 遅行線のローソク足接触→三役逆転終了→ショートカバー発動でチャートポイントが密集する7300ドル付近を上方ブレイク 詳細はこちらをご参照下さい。 coincollege.xyz