ビットコイン【半減期】前までに80万台が来る❗️初めての投稿になります!🙇
お手柔らかにお願いしますーw
ビットコインの日足、週足を見てみると、
2019年12月に70万前半をつけています。
そこから反転し、現在は100万円を維持していますが、
ナスダックのバブルチャートのように 最高値を更新するためにはそれなりの「燃料」が必要 となります。
2020年の大きなビットコインの材料はやはり「半減期」ではないでしょうか。
2020年5月にビットコインは半減期を迎えるため、それまでに
もう1度安値チャレンジをする可能性 があります。
そして半減期という燃料を持って 逆三尊とダブルボトム の2つを兼ね合わせて
最高値更新へと上昇するものと見ています。
なのでこのショートはかなり自信があります。
BTCFXで104万ショートしてるのですが、105超えてきたらカットします。
なので損しても傷浅で済みます🙌✨
日足が思ったよりも強く、昨日ショートを断念してしまいましたが、昨日の高値(29日105万円)を超えるまでは根気強くショートしていきたいと思います。
ショートが成功したら10万幅〜12万くらいはとれるんではないでしょうか。
日足レジスタンスヒゲで上抜けしたのでちょっとビビりましたが…💦
ビットコイン (暗号資産)
BTC サポートされるポイントがどこになるか探りたい気がするBTCUSD日足(フィネ)です。
12/18に6477の安値を付けてから一気に戻してからレンジ気味に動いていたBTC。
12/30ごろから下落を開始して1/3に6900をつけてから跳ねていき、昨日8442まで上げていきました。
12/18~現在の期間に限定すると、安値を切り上げている状態。
特に1/6~昨日高値までの上げはアメリカ×イラン問題もあって1000ドル以上となりましたね。
現在は8000割付近をウロウロしています。
個人的に注目していたのは7800~8000付近のゾーン。
ここは意識されてるかなぁと思い、停滞or反発あるかなと見てましたがファンダで一気に抜けた感じありますよね。
結果的に日足雲の中へ潜り込むことに成功しています。
ただ実体は日足200MAに抑えられているようで、さすがにここは簡単に抜ける感じではないのでしょう。
今後、個人的に見ておきたいポイントは
・7800~8000のゾーンがサポート帯として機能するかのか?
・下に抜けた場合どこをサポートとするのか?
というところ。
ちょっと一気に上がってしまったので調整はあってもいいのかなぁという気もしますが、サポート帯が機能するならばそこで買いを入れても面白いのかなぁ的な。
MACDを見てみると、以前のアイデアにも書いた保ち合いをひとまず抜けてはいます。
ゼロラインも突破してきているのでけっこう頑張ってますよね。
という感じでやや高い位置ではありますが、どっかでロングを入れてみたいなぁという気もしています。
とはいえ追っかけは怖いのでサポートされるところを探りつつって感じにはなりそうです。
S目線であれば200MAを背にして100MAあたりの挙動を見ておくと良いかもしれません。
そんな感じで今年もよろしくおねがいします!
BTC MACD保ち合いを抜けるか継続かに注目BTCUSD日足です。
昨日7700を超える動きを見せてくるも下落。
ピッタリ50MAで止めてくるあたりなかなかいやらしいですね。
現在は10/23の安値および揉んでいた価格帯の中間点くらいにある7333あたりをうろついています。
このあたりは軽く支えがあるのでしっかり力を溜めていってくれるとロンガー的には嬉しいところ。
逆に7130をスコーンと抜かれちゃうと12/18の安値チャレンジタイムに突入してしまいそうな雰囲気もあります。
MACDを見てみると、現在は保ち合い状態…に見えなくもないです。
現状は上抜きできるか跳ね返されるかというポイントに近づいています。
11月後半からMACDは上昇ラインを作れているので順調に行ければ…という気もしますが、抵抗帯も近づいているのでそう簡単にはいかないのかなぁという印象。
ちなみに、11/25と12/18でダイバってるようですね。
しっかり上抜きできればダイバ成功でけっこう上昇しそうなんだけど…どうですかね?
いずれにせよ、価格的にもMACD的にもそこそこの局面かなという気がします。
それでは!
BTC 350ドル下落後にポイントで耐えられるかどうか注目BTC4時間足(フィネ)です。
深夜3時頃に350ドルほどの急落があったビットコインさん。
大きな動きではありましたが、ひとまずポイントとなる6880手前で止まることができたようです。
とはいえ、週足雲下抜けの形が支持されてきているということで余談を許さない状況かと思います。
今後注目したいのは、前回のアイデアでもお伝えしたように6880、または6618付近のラインを耐えられるのかどうか。
この辺りは2018年11月の暴落前にもんでいた価格ゾーンの上端付近であり、それなりの固さはある…かもしれません。
まぁ抜けるときはわりとあっさりなんでしょうけど(汗)
MACDを見てみるとディセトラチックな形になってきています。
いったん下抜けとなった場合、どこで止まるのか見ておきたいところ。
6880ないし6618付近で止められるならばワンチャンここから反転もあるかもしれません。
年末になかなか渋い局面となりつつあるBTC。
ロングならどこで拾うのか、ショートならどこから入れていくのかを見極めたいところです。
個人的には上記ポイントでとりあえず拾っていく形かなぁと思います。
ただ弱々しさもあるので無理して深追いはしない方が良いかもしれませんね。
それでは!






















