AUD/NZD 2026年1月 第四週AUD/NZD 4時間足 (日足MA(赤)、週足MA(青))表示
●前回矢印付近からのショートを狙ってポジションを取っていましたがまんまと上昇し損切りからの様子見ペアです。
●現状の判断からすると、ショート失敗から上昇したためフラット形成しに5波の高音付近への上昇を見ていましたが、その辺りへの上昇から現在日足MA(赤)を抜ける勢いで下落していますので、戻り売りのタイミングがあればショートを検討ペアです。
●ゴールはとりあえずはフラットA終点の1.140が上昇波の23.6%と重なるので第一目標ですが、この範囲ではshallow retracement(浅い戻し)なので、もう一段下の38.2%付近は視野に入れています。この辺りは波形を確認しながらとなりますが、フラットのC波なので、5波構造になるのがルールですのでその辺りの見極めですね。多くの場合38.2%の戻しや4波の終点(今回は重複しているポイント)あたりへの調整は期待ができるところです。
*フラット波形で見ていますが、他のフォーメーション(複合系なども)あり。
●一応トレンドラインを一本入れていますが(役に立つかはわかりませんが)このラインを破ってからの戻り売りができたらとは考えています。
●5波高値、1.16362を再度ブレイクしてしまえばこのアイデアは却下となります。
トレーダーの声
AUD/NZD 2025年12月 第三週AUD/NZD4時間足 / 日足MA(赤)、週足MA(青)表示
前回11月第四週からの引き続きの投稿です。
●11/13につけた高値でインパルス上昇完了からの調整の動きとして、まずは最初のA波に狙いを定めています。
●この流れで行けばA波として拡大型のダイアゴナル下落を予測していますが、仮にそのような進行であれば、ダイアゴナルⓥ波が現行で進行中ではないかと考え、週またぎではありましたが、金曜日にショートを仕込んでいます。
●ただし、現在の価格は、長期で形成したレンジトップ上限の抵抗帯と日足MAが重なる位置にありますので、このポイントを下抜けするかどうかが鍵と見ています。
●表題のような最もシンプルなインパルス完了からのABCジグザグになれば良いですが、当然ここからサポートされて上昇しもっと複雑な調整の波形になることも十分考えられます。
1.147付近でショートポジションを設けていますが、ダイアゴナル上値ラインを上にブレイクする際には損切りを実行します。
●戦略通りに下落した場合では、前回お伝えしている通りに、まずはインパルスの4波終点、38.2%リトレースライン付近までのおおよそ200pipsを考えて、ここまでが最初のA波の下落となるとありがたいところです。
この付近には週足のMA(青)もサポートとして機能しやすい価格帯です。
●11月の月足はレンジトップで上髭を出してブレイク失敗したような足で引けていますが、もうすぐ12月の足、すなわち年足が引ける時期なのでこの今年の足がどこで引けるかにも注目しています。
AUD/NZD 2025年11月 第四週AUD/NZD 日足
前回の投稿からのアップデートです
●4/22〜からの上昇波、長期のレンジゾーン上限、1.14462を突破し、これでインパルス波形が完了したものと見ています。
●日足チャートではトップから上髭を伴い、反転下落のサインと見ていますが、現在抜けてきた長期レンジゾーン上限へ価格が下押しされ、ここから反発し戻りをつけに上昇するのではないかと思われますが、戻りが確認できれば戻り売りで下落の波を狙っています。
●波形を当て込むと、インパルス上昇が、ダイアゴナル⑤波の(A)波とした場合、現在の下方向は(B)波の修正波となるのではないかと。
●インパルス(A)波に対して調整下落として、まずは38.2%付近までは多くのケースでは安全に狙いやすい値幅ですのでとりあえずは第一目標としています。
その下への下落となれば、次は王道の61.8%ラインですが、ここにはちょうど抵抗帯(ピンクの帯で表示)が重なる位置となるので、次のターゲットとして考えます。
●まだショートポイントまで数日かかると思いますが、波形を見ながらショートのポイントとタイミングを探る監視ペアとしています。
●株価が下落していますが、基本的にこのペアは株価の下落局面ではオーストラリアドルが弱くなる傾向があるので、これまで株価上昇局面に沿って順調に上り詰めレンジゾーンをブレイクしましたが、一旦休憩(調整)局面になりやすいのではと考えています。
●また、月足チャートではレンジゾーン上限ブレイクの足が今月の足となりますが、現在長い上髭を伴ってきていますので、今月の足がこのまま上髭で閉じると、ショートの優位性が増すと考えます。
●長期サイズの全体図と詳細説明などは9月第二週に投稿済みですのでそちらをご覧ください。
AUD/NZD 2025年10月 第一週AUD/NZD 4時間足 / 日足MA 表示
●前回9月第二週で長期足の考察をポストしていますが、今回は直近のトレードアイデアです。
●4/22からの上昇波をインパルスとして見ていますが、現在3波まで進行中と見ています。波形の状態から見るとこの辺りで3波が完了して4波の修正波でこの辺りからひっくり返れば次の5波狙いへ。
●抜けてきた高値辺りへのリトレース1.115 - 1.108を4波の修正ポイントとしてまずは考えています。 (3波の38.2%)
●インパルスとして最終的に週足のレンジトップ1.114をゴールとしていますが、このような動きであれば、3波延長型のインパルスで、1波と5波が同等になり比率関係的に見てもガイドラインに沿った波形となります。
●まだ4波修正として1ヶ月ほど用すると思われますが、押し目を待って年末に向けて最終5波のロングとして現在、監視ペアとしてます。
AUD/NZD 2025年9月 第二週 AUD/NZD 日足 (中長期予測)
●この通貨ペアも一般的には人気がなさそうですが確かどこかのメジャーな証券会社で推してた様な気がしますが、それもそのはず2015年から10年にわたってトレンドレスの環境が継続しています。
●今回取り上げてみたのは、この長いレンジもそろそろ上にブレイクするのではないかと兆候が出ていたのでポストしています。
●2020年3月のコロナ安値で、長らく続いたダウントレンドの大底を打ったのではないかと波形から見ています。瞬間的に大キリ番の1.00を破りましたが、それ以降の動きを見ると、このポイントから反転上昇の兆候として、リーディングダイアゴナルが進行しているような動きをしています。よって、コロナ安値までを長期足の一連の下落の大底、転換点と波形から見ています。
●現在、ダイアゴナルの最終波5波目として上昇しているのではないかと考えていますが、ダイアゴナルは基本、推進波はジグザグ進行なので、5-(A)のインパルスがレンジ上限へ向かうと見ています。
●この流れでダイアゴナルが進行すると来年の夏頃には長らく継続したレンジを上にブレイクする時が来るかもしれません。
●あまり先のことは考えても仕方ないので、直近の戦略としては現在、前回高値付近まで上昇しているので、ここを上抜けできたなら、押し目からレンジトップまでの上昇波(約270pips)は狙いやすい環境と考えてます。
AUDNZD 10年かけて調整完了 金利逆転で上昇開始?長くレンジを続けてきたAUDNZDだが、10年かけてソーサーボトムを形成して、
2011年からの下落調整を経て上昇開始か?
秋以降、週足600MA(12年近い長期トレンドを示唆)に支えられ、このままいけば、12月には
約2年ぶりに一目均衡表・月足で均衡表が好転(転換線が基準線を上抜く)予定。
11月27日にはRBNZの連続利下げ(0.5bp)が予定されており、金利据え置きを続けるRBAとの
間でわずかながら金利の逆転が起こると予想されている。
もみ合いでパワーを貯めこんだ相場が動き出す可能性が高まったと推測。
しかし、ファンダメンタルズ面では中国経済が不透明であること、地政学のリスクオフ場面
などでは流動性の面から、対ドル等でNZDよりも売られやすい面もあり、急騰ではなく、
じわりとした上昇を予想。
ターゲットは25年夏頃までに 1.1238(年足が切り替わる水準)~1.124近辺(2011年からの
下落のネックライン )
2024 11 第2週 オジニュジ上目線
週足
月足直近ダウの高値付近でロウソクの塊を作っている
日足
日足ダウの抜けチャネルの上辺を引いてみると
チャネル上抜け後も意識されている
そのラインは日足WBと日足WTのネックにもなっている
そのラインに日足波のアップトレンドで押しをつけていた
先週は、その押し波を4Hで乗ったが、日足波の高値で上げとまり
また、WTの切り下げラインと20MAまで押してきた
4H
今、日足WT切り下げラインと4Hダウのアップトレンドライン上にいるので、その後4Hロウソクの塊をつくり、、日足の20MA、4H20MAを背に4Hロウソクの塊の直近高値を上抜けるようなら、Lエントリーを考えたい
懸念材料
4H三尊の可能性もあるので注意
2024 11 第1週 振り返り +83P2024 11 第1週 振り返り +83P
ニュジ円 +8P
4Hロウソクの塊の安値を下抜けたのでSLを安値へ移動
その後、SLに掛かり終了
ポンニュジ ー50P
Lエントリー後、4H直近高値を上抜けたので、SLを直近安値へ移動
その後、SLに掛かり終了
ビットコイン 保留中
SLを4H直近高値へ移動
オジ円 +110P
エントリー後、SLを4Hダウの安値に移動していき、
移動したSLに掛かり終了
オジニュジ +15P
エントリー後、4H波の高値を上抜けたので、その高値へSLを移動
4Hダウのロウソクの塊が出来るのを待っている内に、下落して
SLに掛かり終了
振り返り
他に監視が甘く、逃した通貨があった。
自分の生活の中でチャートを見る時間がないか、見直したい。
2024 11 第1週 オジニュジ Lエントリー
週足
月足直近ダウの高値付近でロウソクの塊を作っている
日足
日足ダウの抜けチャネルの上辺を引いてみると
チャネル上抜け後も意識されている
そのラインは日足WBと日足WTのネックにもなっている
そのラインに日足波のアップトレンドで押しをつけていた
4H
日足ダウの押しのダウントレンドに4Hでトレンドラインを引き
様子を見ていたら
4HWB形成後、日足ダウの直近高値まで上昇し
ネックラインとダウントレンドTL、4H20MAに押しをつけてきた
4HWBの安値を結んだ切り上げライン内
そして、日足高値まで上昇したロウソクは窓を開けていた
窓を閉じるのと共に上昇していくだろうと予想して
Lエントリー
SL
エントリー当初、4HWBネック下
現在、意識された日足高値
2024 10 第1週 オジニュジS目線週足
アップトレンド切り上げトレンドライン下抜けて
リテスト(リバーサル)
日足
週足のアップトレンドのトレンドラインへの
押し波のトレンドライン3点目
押し波の直近安値付近で日足の塊が出来ている
4H
週足のアップトレンドの切り上げトレンドラインを境に攻防し
下抜けし戻りをつけた時、4H塊の安値ネックに割り込んだが、WTを形成し、
日足の波の切り下げトレンドライン上に止められてる
4HWTのネックを下抜けている
エントリー
4HWTネックリテストエントリー待ち
利確目標
抜けチャネル下辺
懸念材料
日足20MAの上→上目線
日足ダウントレンドの直近高値上抜け
週足20MAと日足MAサンドイッチ
月足直近高値上抜け
AUDNZD|ブレイクアウト確認ロングお世話になります!Akimiです!
本日2ペア目の相場分析アウトプットしていきます!
通貨ペア:AUDNZD
タイムフレーム;3時間足
目線:ロング
以下に個人的な相場分析アウトプットします。
ご興味いただけましたらフォローをお願いいたします。
AUDNZDは顕著な上昇トレンドを見せており、特に注目すべきは、このトレンドがブレイクアウトによって上昇目線を強めているこどです。
重要視されるレジスタンスラインを突破し、テクニカル指標がブル相場を支持していることから、今後もさらに上昇が期待できます。
テクニカル的には、複数のシグナルが揃っており、これは単なる一時的な動きではなく、長期的な上昇トレンドへの転換を示唆しています。
今は市場のポジティブな動きを見せており、特に短期・中期トレーダーにとっては、絶好の買いエントリーポイントとなると考えています。
このブレイクアウトにより、次の目標となるレジスタンスゾーンに向かって上昇すると考えており、オシレーターやボリンジャーバンドなどの指標も上昇圧力を示しています。
また、取引量も増加しており、さらなる上昇トレンドが期待できます。
市場は現在、買いの勢いが非常に強く、エントリーするタイミングを逃さないことが重要です。






















