naminami07061

東洋水産 2875

ロング
TSE:2875   東洋水産
現在注目している銘柄:東洋水産

テクニカルル的にも2014年10月までレジスタンスであった3600円をサポートラインとして現在まで推移している。現在のPBR1.32、PER17.45と割安だ。
3600円のサポートラインはファンダ的にも市場が割安と認識するラインであり、その為に機能しているのではないかと勝手に推測している。

会社の財務的にも健全であり、売り上げ、当期純利益ともに順調に推移している。その中、国内が頭打ちの中で注目しているのが海外での事業展開だ。
海外では、アメリカ、メキシコ、中国、インドで事業展開し、海外事業は連結売上高の約22.5%を占めている。米国では即席麺全体で約 70%、メキシコのカップ麺では約 85%と北米での「MARUCHAN QTTA」ブランドは圧倒的なシェアを占めている。尚、世界で見てみると即席麺での市場規模が世界5位【推定市場規模441~467億ドル】成長率見込み5%となっている。


1位 康師傅 9.55%(台湾)
2位 日清食品 7.29%
3位 インドフード 7.04%(インドネシア)
4位 ユニプレジデント 6.54%(台湾)
5位 東洋水産 4.58%

今後の投資に関して

5月13日の本決算を注目しつつ、3600から3700円台が仕込み時と考えています。








コメント: 読んで頂き有難うございました。
見直しの投資日記として書いてるだけなので分かりづらい個所などがあると思いますがご了承ください。
何となく投資の参考なったと思って頂けたら👍いいねをよろしくお願いします。
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