AUDUSD
MPP(P)とYPP(S1)のレンジはいつまで続く?先月からMPPとYPPの間でレンジを形成しています。
動き出しは月が変わってからだとすると、もう一度ここからのショートを狙う流れとなります。
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1)MPP(P)がレジスタンスラインとして機能したらショートエントリーを考えます。
第1リミットはWePP(P)0.73924
第2リミットはWePP(S1)0.73423
月曜日にWePPが更新されますので注意が必要です。
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茶太線:Yearly Pivot Points(本文中ではYPP)
水色太線:Monthly Pivot Points(本文中ではMPP)
緑細線:Weekly Pivot Points(本文中ではWPP)
藍太線:週足・月足で見た水平線・トレンドライン
藍細線:日足・4時間足で見た水平線・トレンドライン
藍太点線:ラウンドナンバー・ダブルゼロ・大台・キリ番(人によって呼び方は違いますが・・・)
赤太線:信用していない水平線・トレンドライン
赤曲線:EMA20close
藍曲線:EMA200close
緑曲線:EMA800close
黒曲線:EMA1600close
バツ:機能していない可能性があるライン
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audusdはダウントレンドを成立させるか、レンジ継続かaudusdはMPP(P)0.74689とWePP(R1)0.74786により上昇が一時的に止まりました。
ここから反転して、YPP(S1)0.72900にアタックするならば、ダウントレンドへの期待が高まります。
ただし、YPP(S1)への貫通は前回アイデアの通り困難であることは変わりありません。
直近はYPP(S1)アタックを目指すストーリーで取引を考えます。
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1)MPP(P)0.74689とWePP(R1)0.74786がレジスタンスとして機能した
ショート。
第1リミットは0.74000の上
第2リミットは0.73500の上
それぞれWePPの上を意識しています。
2)MPP(P)0.74689とWePP(R1)0.74786がレジスタンスとして機能したか疑わしい
よくわからなくなってくるため、観察します。
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茶太線:Yearly Pivot Points(本文中ではYPP)
水色太線:Monthly Pivot Points(本文中ではMPP)
緑細線:Weekly Pivot Points(本文中ではWPP)
藍太線:週足・月足で見た水平線・トレンドライン
藍細線:日足・4時間足で見た水平線・トレンドライン
藍太点線:ラウンドナンバー・ダブルゼロ・大台・キリ番(人によって呼び方は違いますが・・・)
赤曲線:EMA20close
藍曲線:EMA200close
緑曲線:EMA800close
黒曲線:EMA1600close
バツ:機能していない可能性があるライン
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ダウントレンドを形成し、2年以上続くレンジ相場を脱出できるか?今週は0.74126の直近安値を一時的に更新しました。
最近は順調に、レジスタンスラインが機能する⇒下げるの繰り返しですので、このまま行くなら、 2015年以来のトレンド相場 の期待が少し出てきます。
週チャート
その障壁となるラインは4つです。(多いです)
1)MPP(S2)0.73356
2)YPP(S1)0.72900
3)MPP(S3)0.72586
4)0.71500付近水平線(私のチャートで0.71589)
これらを順番に貫通し、レジスタンスを受けることを繰り返すとダウントレンドとなります。
しかし、ダウントレンドになるとしても、とても時間がかかる思います。トレンドとは言えないほどゆっくりした下げ方かもしれません。
なぜなら、過去のチャートを見ると分かる通り、AUDUSDはYPPにブロックされやすいからです。
とは言え、 大事なのはご存知の通り、希望的観測を持つことではなく、その時の動きを見てリスクリワードがよい箇所を攻めることです。
従って、このまま下げ続けるならば、ロングを警戒する、ということだけ考慮に入れば十分かと思います。
4hチャートで見た直近のチャンスはMPP(S1)0.74517がキーポイントとなります。
1)MPP(S1)0.74517がレジスタンスとして機能すると確信
ショート、ただしMPP(S2)より上。明日更新されるWePPも警戒する。
さらに下げる自信がある場合は、YPP(S1)0.72900の上 = ダブルゼロ0.73000の上まで攻めるのも選択肢。
2)MPP(S1)0.74517がレジスタンスとして機能するか疑わしい
MPP(S1)0.74517を上に抜けてサポートとして機能すればロング、それ以外なら一旦観察する。
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茶太線:Yearly Pivot Points(本文中ではYPP)
水色太線:Monthly Pivot Points(本文中ではMPP)
緑細線:Weekly Pivot Points(本文中ではWePP)
藍太線:週足・月足で見た水平線・トレンドライン
藍細線:日足・4時間足で見た水平線・トレンドライン
藍太点線:ダブルゼロ・大台・キリ番(人によって呼び方は違いますが・・・)
赤曲線:EMA20close
藍曲線:EMA200close
緑曲線:EMA800close
黒曲線:EMA1600close
バツ:機能していない可能性があるライン
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【ウォッチアラート】MPP0.74517がレジスタンスになるか、確定すれば大きな下げの可能性週足のトレンドラインが綺麗にレジスタンスとなり6月上旬から落ちてきたauです。
他銘柄と一緒に先週末に5月につけた安値の水準付近まで落ちてきました。
そして、MPP0.74517に上値を抑えられるのかという動きです。
週足で見ると分かるように下には空間があり抵抗線も少ない状況。
レジスタンスとして機能したのを確信すればショートし、次のMPP0.73356付近までを
欲張りすぎずに取りたいですね。
週足
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茶太線:Yearly Pivot Points(本文中ではYPP)
水色太線:Monthly Pivot Points(本文中ではMPP)
緑細線:Weekly Pivot Points(本文中ではWPP)
藍太線:週足・月足で見た水平線・トレンドライン
藍細線:日足・4時間足で見た水平線・トレンドライン
藍太点線:ダブルゼロ・大台・キリ番(人によって呼び方は違いますが・・・)
赤曲線:EMA20close
藍曲線:EMA200close
緑曲線:EMA800close
黒曲線:EMA1600close
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AUD / USD再考:クロスベアシーンの頭と肩のリンケージ+ドルインデックスのリバウンド頭と肩=弱気!図から分かるように、プリコールカニ(下方リンク)でAUD / USDが完了し、頭と肩のパターンが形成され、撤退完了低下し始めました!これにより、全体的なアイデアは明らかである - (サイドリンクなど)強気のUSDの頭と肩ボトムパターン、EUR / USD弱気頭と肩パターンの存在は、頭部と肩の形状弱気JPYのAUD /存在が存在します。これは、米国ドルが強化されるにつれて米国以外の通貨が下落したことを意味します。AUD / JPY AUD / USDともに頭と肩の上に現れ、再び弱気のシグナルを確認しました。
現時点では、0.7530の中期的な弱気転換は、下のトレンドラインの祝福と潜在的なAB = CDパターンを持つ最初の弱気のターゲットと見ることができます。しかし、私の方向性は短いので、AB = CD逆転パターンは、私に裁判の目標位置を与えるだけです。あなたが頭と肩の高さを2倍の距離で測定すると、2番目のターゲット領域が短い0.7450を見ることができます。潜在的な強気なサメの形があります。
この分析は、調和の取れたパターンに基づく予測ではなく、共通のパターンに基づいています。早い2つのオーストラリアの強気な強気なカニが判断するためには、最初のものが目標位置に達している。そして、すべての品種を再考した後、上記の判断に至る
幸運、幸せな週末!
【AUDUSD】 上昇トレンド中のレンジブレイクエントリー 2017/02/06おはようございます。日足、直近0.76の高値を抜けて上昇トレンド。大きな流れでは0.778付近を目指すシナリオ。ボリンジャーバンドは綺麗なバンドウォークではない。
4時間足では、約10日分のレンジの後、ブレイクし、上昇をしています。また、レンジ幅93pips分を段階的に上昇し、現在調整踊り場にいる状態。トライアングチャートパターン。
トレードポイント①
0.764からの水平線サポート、トレンドラインからの押し目買い。ストップロス0.762、リミット0.778付近(レンジ等倍分93pipsから)。
トレードポイント②
0.769の水平線レジスタンスの3点ブレイク買い。ストップ-20pips、リミット0.778付近(レンジ等倍分93pipsから)。






















