AUDUSD
【トレード分析:2023/10/20金曜日】 USDJPY/EURUSD/GBPUSD 等「■ダウ理論■エリオット波動■MTF分2023/10/20 金曜日
fx トレード分析
USDJPY|EURUSD|GBPUSD|を中心にドルストレート・クロス円・日経・ビットコイン・ゴールド等の相場分析をしています。
【トレード手法】
#ダウ理論
#エリオット波動
#MTF分析
をベースとした「 #押し目買い 」「 #戻り売り 」
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■4h高値越えて安くなったら買いたいところで、上位足の節目で1hが2番底で買いを検討
■4h安値割って高くなったら売りたいところで、上位足の節目で1hが2番天井で売りを検討
ただこれだけのシンプル手法です。
「一貫性か、それ以外か」
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【週間展望】AUDUSD 2023.10.14日足のレジサポである0.6500で何度も頭を抑えられて抜けられず、徐々に高値が切り下がっている
とはいえ他通貨と比較すると角度は緩い平行チャネルとなっているが、トレンドが出ず大きなレンジを行き来している状況
3往復していることから、下にブレイクとなりトレンド継続がメインシナリオ
ファンダメンタル的にも中東リスクから株安となれば、オージーは連れ安となる可能性が高く下落リスクの高い状態
有事のドル買いとなれば下落に勢いがつくが、米債券が買われるようだと金利下落からドル安となるため、どちらともいえない
難しいチャートなのであまり手は出しづらいが総合的に下目線
【週間展望】AUDUSD 2023.09.23日足レベルの強いレジサポである0.6500まで上昇したものの、ブレイクできずに大きな包み足となって反落
上昇チャネルの上限でもあったことから、チャートポイントでの反転となった為短期トレンドが下落方向に転換
0.6400まで下落した後に再度上昇の動きとなったが、61.8%戻しできれいに反落してクローズ
週初にMAに支えられて上昇の動きとなるか、はたまた下に下落していくかの分岐点
短期トレンドとしては0.6500を明確に上抜けるまでは下方向のため、このラインを背にショート狙いがメインシナリオ
逆に0.6500を明確に越えた場合はかなり強いため、ドテンでロングにひっくり返す必要がある
労働休日取引のボラティリティを見つける:USDCAD&WTI労働休日取引のボラティリティを見つける:USDCAD&WTI
オーストラリア準備銀行は今日の会合で金利を保留にすると予想されているので、ここでは興味深いものはないかもしれません。 このレートの決定は、明日発表されるオーストラリアのGDP(国内総生産)の数字よりもオーストラリアに大きな影響を与えると思いますか? オーストラリアドルが過小評価されているという話がありましたので、とにかくAUD/USDをざっと見ていきます。 $0.6520は、ペアのための逆さまに興味深いターゲットと思われます。
同様に、週の後半にカナダ銀行の金利決定も不発弾であると考えられています。 しかし、BoCからのレート上昇は、カナダの2人の首相David EbyとDoug Fordを含む、最近それに対して出てきた反対を考慮すると、完全にテーブルから外れていません。 金利の決定がUSDCADに大きな影響を与えない可能性があるため、原油価格を見る方が良いかもしれません。
月曜日に、WTI原油はバレル当たりmark85マークを過ぎて急増し、九ヶ月以上(現在$85.49)で最高点に達しました。 サウジアラビアとOPEC+が石油生産削減を実施することを見越して、WTIの価格は上昇しています。
石油が新しい年間高値を設定しようとしているので、USDCADのキャップを検討したいかもしれません。 それは最近、石油の急増と一致して$1.3639から跳ね返ったので、これを最も顕著な抵抗レベルと考えるのは愚かではないかもしれません。
【週間展望】AUDUSD 2023.08.27日足レベルの安値ラインである0.6460を下にブレイクしレジサポ転換を確認
ダブルトップとなっているため目線は下で下落リスクの高い状態となっている
4時間足レベルでは短期的に売られすぎとなっており、下降トレンドラインを右に抜けたため反発の可能性
RCIも中期が反転すれば鉄板パターンになろうかというところで、そうなればダブルボトムの形になり買いやすいものの、まだMAも下回っているためここで買うにはリスクが高い
先日、打診で買ったポジションは安値を割るまでホールドするもののこの買いは上位足の状況から早すぎたか
もし反転となって日足のMAも上に抜けるなら追加でポジションを入れたいが、逆にこのまま時間調整となった場合はむしろひっくり返してドテンショートも頭に入れておきたい(そちらがメインシナリオ)
【週間展望】AUDUSD 2023.08.19日足の前回安値である0.6458を割れて0.6365まで下落
今週は日足で全て陰線となり弱い状態が続いている
中国の経済懸念も多く報道され、エバーグランデの債務不履行に関してはまだ大きな動きになっていないものの、これに続く不動産バブルの崩壊となればリーマンショック以上の経済危機になりかねない
主要通貨の中でもっとものそのあおりを受けるのは中国経済と密接にかかわっているオージーでそれを先取りするような値動きとなっている
7月中旬ごろからの下落はそう考えると納得できるが、もし本当に中国経済が危なくなるならこの程度では済まないと考える
まずは次の安値である0.6200辺りがターゲットとなるので戻りを売るのがメインシナリオ
それ以上の大きな下落も頭の片隅に入れておきたい
Frbが金利を22年ぶりの高値に引き上げた後のAUDドルの傾向Frbが金利を22年ぶりの高値に引き上げた後のAUDドルの傾向
連邦準備制度理事会は、25ベーシスポイントで金利を引き上げることを決定し、5.25%から5.50%の範囲に達し、22年で見られる最高レベルをマークしています。 Frbが引き締めキャンペーンを再開したため、市場参加者はこの動きを広く期待していました。
Frbは声明の中で、経済活動が緩やかなペースで拡大していることを認め、経済成長に関する前向きな見通しを表明しました。これは、これまでの「緩やかな」成長の特徴からの微妙な改善です。 消費者物価に焦点が当てられており、Frbはインフレ率が引き続き上昇していることを強調しており、政策立案者は前月からの評価を反映して、それがもたらすリスクを注意深く監視する予定である。
連邦準備制度理事会の決定の発表に続いて、米ドルは軒並み後退した。 ドルのこの動きは金価格の上昇に貢献し、すぐに焦点が$1,973マイナー抵抗とfurther1,978さらに上になりました。
一般的な傾向の例外はオーストラリアドルであり、データが第二四半期に国内インフレが予想よりも減速したことを明らかにした後、トレンドを覆した。 インフレのこの減少は、さらなる政策引き締め措置を実施するためにオーストラリア準備銀行への圧力を減少させた。 データは、オーストラリアの消費者物価指数が6%上昇し、第一四半期に記録された7%から減速し、市場の予想6.2%を下回ったことを示しました。 その結果、オーストラリアドルは約0.676ドルに弱まりました。
【週間展望】AUDUSD 2023.07.17日足のレンジを上下にブレイクしてどちらもダマシとなった後にレンジに戻っていたが再度上にブレイクして、前回ダマシとなった0.6900まで上昇したもののそこか高値となって金曜日に下落し0.6836でクローズ
これまでとは違い他の通貨を見ても軒並みドル高になっており、株価も強いため豪ドルは上目線
レンジの上限となる0.6800±0.0025の範囲でサポートされれば完全に上昇トレンドとなるため、押し目を買っていきたい
最初のターゲットは0.7150の高値だが、現水準は月足のMAで頭を抑えられているので、ちゃんとレジサポ転換を確認するまでは見込みで買うのは怖い
【週間展望】AUDUSD 2023.07.01AUDUSDは日足のレンジだった0.6560-0.6800を一度下に抜けたもののダマシとなって反発し、今度は上に抜けたものの0.6900で反落して元のレンジに戻っており、方向感のない展開となっている
4時間足では綺麗なレジサポ転換をしながら下落トレンドは継続しており、MAもレジスタンスとして機能していたが、ロンフィクで大きく反発しいてMAは上にブレイク
ただ、0.6670の短期レジサポ転換は機能していることから、下落トレンド継続と判断しているものの勢いは弱まっている
レンジ下限のライン0.6560手前で反発したことから反転の可能性は高いため、ここで反転パターンが出るようなら短期でロングを狙いたい
【週間展望】AUDUSD 2023.06.19オージーはずっと弱かったものの6月に入って反転上昇し最強通貨となっている
米国の株は強いものの、中国の株価はそれほど強くないのであまり理由がわからないが、これまで売られていた分買戻しも入っているのかもしれない
そのため、他国通貨と比較するとまだ上値余地があり、前回高値付近の0.7000-0.7150辺りまでの上昇は見込めそう
テクニカル的にも日足レベルのレンジ下限0.6550を下にブレイクしたのがダマシの形となり、強いレジスタンスであった0.6800をブレイクしてクローズしており強い
RCIはパンパンで買われすぎの状態のためいつ反転が起こってもおかしくないものの、0.6800までの押し目があれば買いたい
【週間展望】AUDUSD 2023.06.10日足では下落トレンド継続
安値を更新し0.6460まで下落したが、底となり強く反発している
戻り高値となる0.6800が半値戻しと重なるため短期のターゲットとなる。
達成すれば天井圏での揉み合いとなり、トレンドラインを抜けて反転パターンでも発生すればショートを狙いたい
オージーはこれまで弱い通貨だったが、今週の上げで最強通貨に
サプライズの利上げがきっかけとなったが、オーストラリアの経済状況を見るとこのままずっと上とも考えられず、
利上げの折り込みが終わればまた反転となる可能性もある
テクニカルで見ても0.6800のラインは非常に重要で、すんなり上抜けてしまえば更なる上昇も期待できる
オージドルついて-2023/6/8-オージドルの日足です
ここ3か月ぐらい黄色のレンジで動いてましたが、いったん下抜けてまた戻ってきています。
豪中銀の利上げもあって、下抜けからかなり反発しましたが、ボリンジャーバンドの+2σタッチで昨日は下落しています。
週足で見てみると、赤色の下降チャネルにハマっており、過去のチャートを見てみると、0.67付近はポイントになってるように見えます。
現在レートは0.67の近いので、売ってもいいかもしれませんが、過去チャートからは現在レートはかなりの安値圏に位置していますので、
よほどの豪ドル安orドル高のファンダが出てこない限りはあまり売りたくない感じです。
どちらかというと長期目線のロングで、やがて来るFRBの利下げで下降チャネルの上抜けを考えてもいいですね。
(ただ、今はまだロングしないです。0.67より上で定着してからでも遅くないと思います)






















