ビットコイン買い煽りや売り煽りなどのポジトークを集めるとハッピーになる RCI分析 1時間足 4時間足 1日足 週足 月足ArkInvestのCEO
CathieWood
「次の半減期2026年までに
1BTC=50万ドル、5000万円超え」
ジョン・マカフィー
「1億円以下は数学的に無理」
Tim Draper
1BTC=4億円の可能性
アクマル・ナジロフ会長
「1BTC=7万ドル」
パンテラ・キャピタル
「BTC10年で70万ドルに上昇」
クラーケンCEO
「1BTC=ランボルギーニ1台」
年末20万ドル 200万円超え
「10年で100万ドル到達」
ノボグラッツ氏「年内10万ドル」
Binance CEO
買い煽り「2年後~4年後には5倍~20倍に」
パンテラキャピタル煽り 眉唾物
「2021年8月1日までに
11万5212ドル」←未到達
グラスノード「BTCは10倍以上に上昇する 」
シティバンク「2021年までに3000万円超え」
JPモルガン「BTCは金市場を食いつぶす」
ウィンクルボス兄弟「BTCと金の時価総額は逆転する」
UBSウェルス
「仮想通貨の価値はゼロになる」
ロシア政治家
「仮想通貨バブルは弾ける」
レイ・ダリオ氏「ビットコインの将来性には問題がある」
「ビットコインが真に成功するなら規制当局が潰しにかかる」
グーグルのサンダー・ピチャイCEO
「暗号化がわずか5年から10年で破られる可能性がある」
「Arqit(アーキット)」創業者デビッド・ウィリアムズ
「量子コンピュータ普及で2026年にビットコイン大暴落説」→量子耐性アップデート、アップグレードで対応可能
BITFINEXのBTCUSD米ドル建てチャート 週足チャート
52週移動平均線から反発上げ 26週移動平均線SMAを突破し、
現在は200日移動平均線を超えて20日移動平均線SMAに接触中です
RCIインジケーター緑点灯で大底を狙えました
200週移動平均線は破られたことがない最重要サポートライン
bitFlyer
ビットコイン bitFlyerのBTCJPY日本円建てチャート 4時間足チャート
20日移動平均線 100日移動平均線 200日移動平均線SMA/EMAは特に優秀です
(4時間足でも1日足の20日線、100日線、200日線移動平均線を表示しています)
単純移動平均線20SMA,100SMA,200SMAはどの時間足でも有効です
ビットコイン 1時間足チャート
ビットコイン 1日足チャート
50日移動平均線SMAと200日移動平均線SMAがゴールデンクロスしました
現在は200日線上を維持して20日移動平均線に接触しているという状況です
トレンド転換線である1日足200日線や週足の20週線(26週線)サポートラインを維持できるかが重要となります
BitMEXのXBTUSD(BTCUSD)米ドル建てチャート 月足チャート
1日足チャートの20日線、100日線、200日移動平均線SMAを維持しています
20ヶ月移動平均線もいずれ3万ドルに到達する?
ボリンジャーバンド+1シグマからはみ出る勢い
+2シグマや+3シグマ範囲内には収まっています
損益分岐点 平均取得単価、平均取得価額まとめ
・ネクソン BTC平均取得価額
約58,226ドル(6,446,183円)計1,717BTC
・テスラ
2021年1月にBTCを購入?
1月1日~2月8日平均取得単価3万5400ドル程度
2月8日にBTC保有10%売却発表
損益分岐点(平均取得単価)3万1666ドル?
348万円(1ドル@ 110円)
3万1250ドル?(343万円)
・マイクロストラテジー
損益分岐点2万4446ドル?268万円(1ドル@ 110円)
5月時点で2万4403ドル(268万円)
6月時点で2万6080ドル(286万円)
2021年8月24日公開→平均取得単価2万6769ドル
保有額は53億ドル 合計10万8992BTC
2021年9月13日発表 約11万4,042BTCを保有。購入費用は総額31.6億ドル
ネガティブな悲観論者は困難が起きると上がっていても
ちょっと下がるだけで「終わった」「バブル崩壊の始まり」と言いますし、
ポジティブな楽観主義者は20%下がろうが、30%下がろうが、
50%や70%下がっても「今のは暴落ではない、ただの調整下げだ」と励まします
「ガチホ」の次は「Diamond Hands(ダイヤモンドハンド(ズ))」「Buy The Dip」
ポジトークは寝言であり、極論であり、実現するとは限りません
含み益も、含み損も仮想でしかありません
何が起きても悔いが残らないようにしましょう
「ビットコインを保有する上場企業
企業財務の一環としてビットコインを購入した世界の上場企業リスト」
MicroStrategy Inc. NASDAQ:MSTR
Tesla NASDAQ: TSLA
Galaxy Digital Holdings TSE:GLXY
Square Inc. NASDAQ:SQ
Marathon Patent Group NASDAQ:MARA
Coinbase NASDAQ: COIN
Hut 8 Mining Corp TSX:Hut-8
NEXON Co Ltd TYO: 3659
Voyager Digital LTD CSE:VYGR
Riot Blockchain, Inc. NASDAQ:RIOT
Aker ASA (Seetee AS) OL:AKER
保有せずに買い煽ったり、
空売りせずに暴落する、バブル崩壊と騒ぐのはただの野次馬です
実際に有言実行でBTCを買い、
1000BTC以上保有している上場企業は11社しかありません
Btc-e
BTC/USD 一旦調整もまだ強気BTCは約一週間ぶりに反落し
一時$50,500付近まで下げました。
エルサルバドルのビットコイン法案が本日施行し
一時的に$53,000付近まで急騰したものの、
高値警戒感から一旦の利益確定売りが入ったようです。
ただ、今回の調整は大きな暴落にはならず
健全な範囲での下げにとどまる、と考えています。
特にアルトコインについては各種投資商品への資金流入額が増加していたり、
オンチェーンデータからも強気傾向が示唆されていることから、
短期的な調整を絡めながら上昇トレンドは継続されると考えられます。
BTCは$49,500〜$50,000付近が強い意識ラインとなっており
ここまで下げた相場は買われ、引き続き上昇平行チャネル内で
上昇を続けるとみています。
$52,800ラインを上抜けすると$60,000も視野に入り
一層強い上昇となりそうです。
BTC/USD 上昇再開?BTCは8月上旬に$48,000ラインにタッチした後、明確な方向感が出ないまま
約1ヶ月が経過しましたが、ついに動き出しました。
ディセンディングトライアングルを形成していましたが
高値切り下げラインをブレイクし、$50,000抜けをテストしている状況です。
上昇の要因はさまざまですが、昨日発表された米ADP雇用統計が
市場予想を大きく下回ったことにより、金融緩和政策が長期化するとの
味方が広がりました。
今週末には米雇用統計と失業率の発表があり
世界中の投資家が注目しています。
雇用統計で弱い数値が出た場合、
仮想通貨市場全面的に更なる上昇が期待できそうです。
BTCは$48,000を明確に突破したことで、上昇トレンドは
まだまだ終わりそうにありません。
まずは$52,800付近の抵抗ラインに向け上昇し
$60,000が視野に入る展開が予想されます。
今週末の雇用統計含め、直近の変動に注目です。
BTC/USD どこまで下がる?連日のように上昇し続けてきたBTCは一旦売られ
ここ数日の続落により上昇平行チャネルを下抜けしました。
現在は200MAが支えていますが、これを抜けると
$44,000までの急落を想定する必要がありそうです。
ただ、ここまで大きな調整なく上昇し続けていることから
一旦の調整はあって然るべきと考えています。
$44,000まで下げた場合、再度上昇した相場は
ショートに狙われるため警戒が必要です。
ロングをエントリーするのであれば$48,000回復からが
安全であり、もし回復できなければ、現在の上昇トレンドの
終焉を意味する可能性もあります。
今週末にはパウエルFRB議長の発言もあり
週末相場はとても重要です。
慎重に相場を静観し、次の戦略を立てましょう。
BTC/USDT 週明け好調スタート一部利確がオススメ【2021年8月23日】ごきげんよう
surumegohanことshowです。
BTC、ファンダ要素もありかなり強い値動きを継続中。
週足が下ヒゲ陽線をつけてトレンドラインの中心も超え、MACDの形も理想的。
ただ、直近4時間足が重たくなってきているところにも注目したい。
併せて日足も上昇しているがトレンドラインの壁に当たったところ。
現物およびロングのポジションを持っている人は一部利確して良いタイミングかと思われる。
51000米ドルを超えるタイミングでまた上昇に転じる可能性があるが、日足と4時間足を見る限り、一旦休憩をはさみそうなので一旦利確しておいてまた伸びだしたら追加ロングはありだろう。
【ETH,BTC,その他アルト】調整下落に注意して下さい。ここまで強い圧力によって調整を挟まず上昇してきたBTC,ETHですが、BTCは節目になる5000$に達しました。
また、前回のサポートラインがレジスタンスに切り替わってる可能性が高く、一旦、大きな調整になると思われます。
私は既に、アルト全銘柄は利確しました。次の押し目で再度仕込み直したいと思います。
調整に関しては長らくレジスタンスだったBTCで41000$付近まで下落。8月~9月中旬までは調整期間と思われます。
4100$で転換点を形成できれば、大きな逆三尊が完成する可能性が高くなり、年末にかけて70000$~80000$を目指すでしょう。
しかし、このまま調整を挟まずに上昇した場合、運が良くても過去最高値を超す事は不可能だと思われます。
エントリーポイントは41000$付近。28000$を割れば上昇トレンドは終わりとなり、損切り。
利確ポイントは過去最高値か、大局で逆三尊を完成させれば100000$も目指せなくはないです。
【短期トレード】今から買える2つの出遅れアルトコイン【仮想通貨テクニカル分析】米ドル(DXY)との相関が弱まっている様に見えます。
テクニカル的にはビットコインもイーサリアムも最高値を目指せる位置まで上昇しているので、この二つよりも出遅れている過小評価コインが狙いめです。
普段チャートが見にくくなってしまうので、分析を投稿する際はインジケーターのichimokuを消しているのですが、今回はそれを見て判断するので見える様にしています。
ビットコインもイーサリアムもとっくにichimokuの下降雲を大きく突破して上昇をしています。
なので時価総額上位50までのコインを全て確認した結果、ほとんどのコインが既に下降雲を突破済みの中、アルゴランドとシータがまだ下降雲の中で推移していますのでこれを狙います。
≪アルゴランド注目ポイント≫※右上
・200日移動平均線まで到達するだけで25%の利益
・RSIの数値は52なので、まだまだ上昇の余地を残している
・0.93のレジスタンス突破=下降雲の突破なので抜ければ大きく上昇予想
≪アルゴランド短期戦略≫※右上
・現時点でロングポジションを持ち、ストップは0.79に設定
・1つ目のターゲットは100日移動平均線
・2つ目のターゲットは200日移動平均線
≪シータ注目ポイント≫※左上
・100日、200日移動平均線、下降雲の上辺が7.4付近のレジスタンスとして集合しているので抜けたらかなり強い上昇が見込める
・RSIの数値は59なので、まだまだ上昇の余地を残している
・フィボナッチ0.236がサポートしている様に見える
≪シータ短期戦略≫※左上
・現時点でロングポジションを持ち、ストップは50日移動平均線より少し下の5.9に設定
・1つ目のターゲットはフィボナッチ0.382
・2つ目のターゲットはフィボナッチ0.5
株や為替の相場次第ではありますが、期待値を考えるとポジション持つ方が有利だと考え
どちらも短期投資枠全体の10%程のロングポジションを持ちます。
いつも読んで頂きありがとうございます。
仮想通貨のテクニカル分析を毎週水曜日と土曜日+不定期に更新しています。
フォロー、イイネ等頂けますと励みになります。
よろしくお願いします。
追伸:この度、フォロワーが100名超えました。
ありがとうございます。
BTC/USDT 【今すぐ買うべき!?】今の壁を乗り越えればさらに上昇の見込み【2021年8月12日0時30分】ごきげんよう
surumegohanことshowです。
BTC/USDTの月足、週足、日足、4時間足を見てみます。
■結論
この木曜~週末で上昇すれば一気に上昇する可能性あり!
25時(1時)を迎える前に 今すぐ買っておくのも手か
25時でもし上昇なら一気に上がる、4時間足で跳ね返されても他の足は上昇を示し中
■月足
移動平均線を完全に突き抜け、RSIが再び上昇傾向
買いが増えていると判断
■週足
トレンドラインの中心地、中期移動平均をも超えて上昇
雲の基準線に設置中
MACDがゴールデンクロス直前
■日足
陰線から上昇し直し、トレンドラインを突破
■4時間足
レジスタンスラインまで上昇
上昇パーフェクトオーダー
BTC/USD どこまで上昇する?BTCはついに日足の200MAを超えました。
現在の上昇圧力はいろんなオンチェーンデータでも示されており
強気傾向が継続していることに加え、クジラも増加しつつあり、
この勢いはしばらく継続すると考えています。
目先の目標ポイントは$48,000と考えており
勢い次第では抜けていく可能性もあります。
$48,000を抜けるとなると、5月16日以来であり
長期的視野における上昇トレンドが戻ってくることを
示唆します。
一方、短期的な調整は考えておくべきで
日足での5MA下抜けで判断すべきです。
5MA下抜けの場合は$42,000付近までの急落が考えられます。
アルトコインも強い状況が続いています。
日足におけるMAを全て上抜けしつつあるコインについては
爆上げが近いかもしれません。
BTC/USDT 月足がいい感じ。8月は上昇か【2021年8月9日】ごきげんよう
surumegohanことshowです。
BTC/USDTの月足を見てみます。
5月から大幅に落ちてしまったBTC、6月も落ちましたがなんとか下ひげをつけました。
この下ひげラインは2020年12月の月足と同じ位置であり、1つの基準として捉えることが出来ました。
そして7月も同じ箇所を下ひげについに陽線を形成、8月はまだ9日ですが短期単純移動平均線を超える可能性がでてきました。
これから若干の調整が考えられるものの、7月からの上昇が強く、8月もこれが継続される可能性があります。
ただ、 明らかに上昇速度が速かった ので短期的には一旦下げ、そこから反転して上昇できるかどうかが鍵でしょう。
月足単位で見る限りでは8月が終わる頃には50000※ドルを超えている可能性もなくはない状況です。
BTC/USDT 調整の後にロングチャンスあり。4時間日足週足【2021年8月9日AM9時】ごきげんよう
surumegohanことshowです
結論:一旦調整で下がりそうなので、下がりきったら押し目買いがポイント
今まで僕がTradingViewのアイデア投稿をしてきた通りのタイミングでロングをしかけてくれた方々、おめでとうございます。
100%勝ってきましたね 。
さて、月曜日を迎えた現在でのBTC/USDTをみていきます。
4時間足は一旦調整時期 に入ったと考えて良さそうです。
もしかしたら中期移動平均線の42000米ドル程度まで一旦落としてくるかもしれません。
ただ、日足をみてみるときれいなN字での上昇を示しています。
BTC/USDTでここまで教科書のようにきれいなN字上昇が見られるのは稀 なのではないでしょうか。
直近の強さを物語っています 。
週足に関しても上昇を続けてきました。
中期移動平均線で見事に下がり始めたので一旦調整に入りそうではありますが、MACDとRSIをみても上昇のポテンシャルは高そうです。
調整が今日で終わる見込みはやや薄いように見受けられますが、どちらにしろ 一旦調整の下げ止まりを見つけ次第、ロングをしかけるチャンスはありそう です。
【短期トレード】ビットコインで5%の利益を出せる絶好の位置【仮想通貨テクニカル分析】《ビットコイン日足》
≪注目ポイント≫
・100日移動平均線の突破
・日足MACD,RSI共に上昇トレンドを示唆
・次は200日移動平均線を突破するのみ
・10ボリンジャーバンド上辺まで上昇
・前回高値65000付近から直近安値28000ドルにフィボナッチを引いた時の0.382を突破
≪短期戦略≫
イーサリアムに比べ、ずっと過小評価だったビットコインがそれを取り戻しにかかっている。
短期的に200日移動平均線まで上昇すると予想。
前回高値65000付近から直近安値28000ドルにフィボナッチを引いた時の0.5ライン46829ドルを超えれば
最高値更新を狙える。
ビットコインドミナンスも一旦下げ止まり跳ね返っている為、アルトコインからビットコインに資金が集まる可能性が高い。
現在価格でロングを持ち42400にストップリミットを設定すればかなり期待値の高いトレードになるだろう。
ターゲットは45000ドル。約5パーセントの利益。
≪長期戦略≫
今週日曜日からビットコインのドルコスト平均法による購入を再開します。
ここまで読んで頂きありがとうございます。
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よろしくお願いします。






















