暗号資産
6000.0の攻防再び?日足規模のいびつな三尊のネックラインがあります。
その場所は6000.0です。
daily
日足で見ると、ネックライン6000.0タッチ後の上げが強くはないです。
もう一度6000.0に向けてリトライし、失敗すればロング勢優勢ですが、到達するようならショート継続と考えます。
直近は、MPP(P)6641.8が機能していませんので、上下どちらかに引き付けて取引を考えたいです。
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1-1)上がって、7000付近に到達。それがレジスタンスとして機能した
ショート。
第1リミットはWePP(P)6607.1の上
第2リミットはWePP(S1)6374.9の上
1-2)上がって、7000付近に到達。それがレジスタンスとして機能したか疑わしい
ロングを検討し始めます。
2-1)下げたが、6000付近まで到達せずに戻ってきた
レンジ入りか反発上げとなりうるため、観察します。
3-1)下がって、6000付近に到達。それがサポートとして機能した。
ショート目線のためロングしない。観察します。
3-2)下がって、6000を下に貫通。その後レジスタンスラインとして機能した。
ショート。
第1リミットはWePP(S3)5818.5の上
第2リミットはMPP(S1)5504.7の上
3-3)下がって、6000を下に貫通。そのまま急落した。
レジスタンスとして機能するラインが見つかるまで観察します。
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-------------------------<凡例>-------------------------
茶太線:Yearly Pivot Points(本文中ではYPP)
水色太線:Monthly Pivot Points(本文中ではMPP)
緑細線:Weekly Pivot Points(本文中ではWPP)
藍太線:週足・月足で見た水平線・トレンドライン
藍細線:日足・4時間足で見た水平線・トレンドライン
藍太点線:ラウンドナンバー・ダブルゼロ・大台・キリ番(人によって呼び方は違いますが・・・)
赤曲線:EMA20close
藍曲線:EMA200close
緑曲線:EMA800close
黒曲線:EMA1600close
バツ:機能していない可能性があるライン
-------------------------<凡例>-------------------------
ビットコインは次の行先を決めかねている?ビットコインは先月のMPPからどちらに行くか決めかねています。
私は引き続きダウントレンドのアプローチを選択します。
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1-1)MPP(P)6641.8付近へ上昇。MPP(P)6641.8がレジスタンスラインとして機能した。
ショート。
第1リミットはWePP(P)6225.1の上。
第2リミットは6000.0の上。
6000.0の下にはWePP(S1)5904.6があるので、これ以上リミットを伸ばすことはリスクが伴う。
1-2)MPP(P)6641.8付近へ上昇。MPP(P)6641.8がレジスタンスラインとして機能したか疑わしい。
ダウントレンドと考えているため、ロングは考えない。
2-1)6000.0より下へ下降。それがレジスタンスラインとして機能した。
ショート。
第1リミットはMPP(S1)5504.7の上。(私のような慎重な人向け)
第2リミットはWePP(S3)5139.1の上。(5000.0到達を信じる人向け)
2-2)6000.0より下へ下降。それがレジスタンスラインとして機能することなく下げつづけた。
何もできません。何らかのレジスタンスラインが機能するのを待ちます。
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-------------------------<凡例>-------------------------
茶太線:Yearly Pivot Points(本文中ではYPP)
水色太線:Monthly Pivot Points(本文中ではMPP)
緑細線:Weekly Pivot Points(本文中ではWPP)
藍太線:週足・月足で見た水平線・トレンドライン
藍細線:日足・4時間足で見た水平線・トレンドライン
藍太点線:ダブルゼロ・大台・キリ番(人によって呼び方は違いますが・・・)
赤曲線:EMA20close
藍曲線:EMA200close
緑曲線:EMA800close
黒曲線:EMA1600close
バツ:機能していない可能性があるライン
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水平線461.80の下はダブルゼロ400.00まで強い抵抗のない空間になった週末にダブルゼロ400.00付近で押し戻されましたが再度水平線(私のチャートで461.80)に止められました。
また、7月に入り、MPPの位置が変わったことで、400.00まで強い抵抗がなくなりました。
現在ダウントレンドと見ていますので、定石通りのショートを入れたいところです。
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1)水平線461.80がレジスタンスラインとして機能した
ショート。
第1リミットはダブルゼロ400.00の上。
第2リミットはWePP(S2)374.38の上。
2)水平線461.80がレジスタンスラインとして機能したか疑わしい
ダウントレンドと見ているので、ロングは考えません。観察します。
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茶太線:Yearly Pivot Points(本文中ではYPP)
水色太線:Monthly Pivot Points(本文中ではMPP)
緑細線:Weekly Pivot Points(本文中ではWPP)
藍太線:週足・月足で見た水平線・トレンドライン
藍細線:日足・4時間足で見た水平線・トレンドライン
藍太点線:ダブルゼロ・大台・キリ番(人によって呼び方は違いますが・・・)
赤曲線:EMA20close
藍曲線:EMA200close
緑曲線:EMA800close
黒曲線:EMA1600close
バツ:機能していない可能性があるライン
-------------------------<凡例>-------------------------
ダウントレンドの定石に乗るか乗らないか?レートは一旦ダブルゼロ6000.0を貫通して戻りました。
現在はMPP(S1)6353.9付近でレジスタンスを受けようかという状況です。
下げトレンドだと判断し、定石に乗るならば、上手にショートポジションを持ちたいところです。
<<戦術>>
1)レジスタンスMPP(S1)6353.9が機能したと判断した。
ショートエントリー。リミットはダブルゼロ6000.0の上。または、もしダブルゼロ6000.0の貫通を想定するなら、直近の安値である5800.0付近。
2)機能していると判断できない、上に貫通した。
値動きに下げる意思が見られる以上、ロングエントリーはしません。観察します。
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茶太線:Yearly Pivot Points(本文中ではYPP)
水色太線:Monthly Pivot Points(本文中ではMPP)
緑細線:Weekly Pivot Points(本文中ではWPP)
藍太線:週足・月足で見た水平線・トレンドライン
藍細線:日足・4時間足で見た水平線・トレンドライン
藍太点線:ダブルゼロ・大台・キリ番(人によって呼び方は違いますが・・・)
赤曲線:EMA20close
藍曲線:EMA200close
緑曲線:EMA800close
黒曲線:EMA1600close
バツ:機能していない可能性があるライン
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5000.0到達は現実的な話になりつつある?やはり下げトレンドか、と思わせる小さな戻しからのMPP(S1)6353.9下抜けが今週の展開でした。
ダブルゼロ6000.0で止められて小幅レンジです。
日足で見ると形状はいびつですが三尊のネックラインをブレイクして走った先に見えるダブルゼロ5000.0付近が否が応でも気になります。
日足
下げトレンドとしてみるなら、簡潔に戦略は以下の通りです。
1)ダブルゼロ6000.0がレジスタンスとして機能したと判断できた
ショート。強気で行くならターゲットはダブルゼロ5000.0の上かMPP(S2)5221.9の上ですが、週明けに更新されるWPPを考慮に入れたり、5500手前にするなど、リスクリワードの考え方によって決定すればよいと思います。
2)ダブルゼロ6000.0が機能しているか疑わしい
MPP(S1)6353.9付近まで戻し、レジスタンスとして機能したと判断出来たらショート。
MPP(S1)6353.9も明確に貫通しサポートとして機能するか、さらに急騰した場合もロングは様子見。
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茶太線:Yearly Pivot Points(本文中ではYPP)
水色太線:Monthly Pivot Points(本文中ではMPP)
緑細線:Weekly Pivot Points(本文中ではWPP)
藍太線:週足・月足で見た水平線・トレンドライン
藍細線:日足・4時間足で見た水平線・トレンドライン
藍太点線:ダブルゼロ・大台・キリ番(人によって呼び方は違いますが・・・)
赤曲線:EMA20close
藍曲線:EMA200close
緑曲線:EMA800close
黒曲線:EMA1600close
バツ:機能していない可能性があるライン
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イーサリアムは大台が機能しない?長い時間足で見ればbitcoinそっくりな動きのイーサリアムですが、
他の仮想通貨と明らかに違うのはあまり大台で止まってくれないことです。
しかしYPPはある程度機能しており、何度かその付近で反発した形跡があります。
近づいてきましたが今回はYPPのレジスタンスはあるでしょうか?
1)レジスタンスがある
ショートのチャンス。
大台500.00は貫通するものと見てターゲットは直近安値付近である450.00付近。
もう少し狙うならば、次のMPPで433.67の手前です。
2)レジスタンスがなく上に貫通
ある程度の時間YPP以上を維持し、YPPをサポートラインとして使う動きならばロングの選択肢が産まれます。
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茶太線:Yearly Pivot Points(本文中ではYPP)
水色太線:Monthly Pivot Points(本文中ではMPP)
緑細線:Weekly Pivot Points(本文中ではWPP)
藍太線:週足・月足で見た水平線・トレンドライン
藍細線:日足・4時間足で見た水平線・トレンドライン
藍太点線:ダブルゼロ・大台・キリ番(人によって呼び方は違いますが・・・)
赤曲線:EMA20close
藍曲線:EMA200close
緑曲線:EMA800close
黒曲線:EMA1600close
バツ:機能していない可能性があるライン
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【ウォッチアラート】週末の分析は③か④のどちらかに上げました!
しかも止まったのはWPP6855.6。週が変わって更新されたての場所です。
(もちろん一旦ですが)
週末に以下のように分析し、その③か④のどちらかに近い考え方になりそうです。
※WPPは6855.6に読み替えます。
引き続きその観点で監視です。
(pivot好きの私はpivotが仮想通貨でもしっかり機能したのを見てニヤニヤしております。)
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茶太線:Yearly Pivot Points(本文中ではYPP)
水色太線:Monthly Pivot Points(本文中ではMPP)
緑細線:Weekly Pivot Points(本文中ではWPP)
藍太線:週足・月足で見た水平線・トレンドライン
藍細線:日足・4時間足で見た水平線・トレンドライン
藍太点線:ダブルゼロ・大台・キリ番(人によって呼び方は違いますが・・・)
赤曲線:EMA20close
藍曲線:EMA200close
緑曲線:EMA800close
黒曲線:EMA1600close
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【今週の展望】長期勢も下げトレンドと見る状態、とにかくロングは引き続き禁止※チャートの凡例は末尾にあります。
【現状】
6/10に堰を切ったように下げ、先月MPPであった7200付近をそのまま下に抜け、直近の今月MPPである6353.9付近で一旦止まった模様です。
とはいえ、EMA200、800、1600との乖離をぐんぐん広げており、EMA200との乖離埋めが入ったらもう1段下げというが直近の見方になるかと思います。
【戦術】
①明確な下げトレンドのため、MPP6353.9サポートを根拠にロングはできません。
②このままズルズルもんで抜けて下げたらMPP6353.9かそれ以下のレジスタンスを見つけてショートで6000付近まで追う。
③上方向に小戻しならばWPP7047.0か大台7000.0が先月形成した節の下端とも一致するため、その付近まで上げてレジスタンスを確認したら叩き売る。
④WPP7047.0を上抜け、かつ大台7000.0以上をしっかりキープならばロングの選択肢が復活してきます。
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茶太線:Yearly Pivot Points(本文中ではYPP)
水色太線:Monthly Pivot Points(本文中ではMPP)
緑細線:Weekly Pivot Points(本文中ではWPP)
藍太線:週足・月足で見た水平線・トレンドライン
藍細線:日足・4時間足で見た水平線・トレンドライン
藍太点線:ダブルゼロ・大台・キリ番(人によって呼び方は違いますが・・・)
赤曲線:EMA20close
藍曲線:EMA200close
緑曲線:EMA800close
黒曲線:EMA1600close
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