FX ドル円 本日の相場分析 2023.4.25紫のトレンドラインを下抜けるまでは押し目買いで考えます。
ちょうどそのあたりはGMMAが通ってますので、トレンドラインを下抜けるとGMMAも下抜けることになります。
そうなるといったん押し目買いは様子見ですね。
日足のGMMAも収束してますので、いったん下落が加速するとそのままスルスルと日足のGMMAを下抜けるかもしれません。
ただ、134円付近は底堅い動きをしてますので、その辺りで下げ止まりを確認できるなら押し目買いで狙っていきたいポイントでもあります。
今は円安でドル円はジリジリと上昇してますが、ドルインデックスが上昇するとドル円も直近高値の135円を上抜ける動きをすると思われます。
ただ、そのきっかけが今は見当たりませんので、ヘッドラインニュースなどで突然のドル高になるとドル円は急騰する可能性がありますね。
もし急騰した場合は、その流れについて行かずにしっかり押しを待つのがいいですね。
もしくはそこからの下落を狙う方が優位性があるかもしれません。
USDJPY
【米株とドル円】そろそろセル・イン・メイ?【2023年4月24日-】先週は、米企業の決算を睨みながらも小動き、3指数とも陰線となりました(ゴールドとビットコインも陰線です)。ドル円は133円半ばから一時135円、週末は134円前後の位置でした。後からチャートを見返すと、日経買ってビットコインを売っておけばよかったかもしれません。
今週は4月末、注目イベントは日銀金融政策決定会合、米PCEデフレーターなどがあります。米企業の決算も注目企業が続きます。そろそろセル・イン・メイ、決算内容も悪い方に反応が強かったりするのでしょうか?
なお、先ほど日銀に関し、「長期的な視点から金融緩和策の点検/検証を実施へ」というニュースが入ってきました。金曜日はますます警戒です。
■今週の主な予定
4/24(月)注目度の高い経済指標なし
4/25(火)消費者信頼感指数、アルファベット・マイクロソフト決算
4/26(水)メタ決算
4/27(木)米GDP、アマゾン決算
4/28(金)日銀金融政策決定会合、米PCEデフレーター
※来週、ISM製造業&非製造業、雇用統計
---
TradingViewでは同時に複数のチャート表示が可能です。
※無料プラン1つ、PROプラン最大2つ、PRO+プラン最大5つ、PREMIUM最大8つまで表示可能です。
現在、NYダウ(US30)、S&P500(SPX500)、ナスダック(NAS100)、日経225(JP225)、ドル円(USDJPY)、米国債10年利回り(US10Y)・2年(US02Y)、金(XAUUSD)、ビットコイン(BTCUSD)の8つのチャートを同時に表示させています。
FX ドル円 4 / 24 からの相場予想4時間足は紫のトレンドラインまで下落しての反発上昇です。
ちょうどGMMAの青帯に深く突き刺さったところですね。
ただ、4時間足の陽線は上ヒゲになってますので、そこが気になるところですね。
ストキャスティクスは上昇中ですので、しばらくは上昇傾向でしょうけど、やはり上値は重そうです。
もし、金曜日の安値付近まで下げればダブルボトムからの上昇をイメージしますが、もしかすると金曜日の安値を一度大きく下抜ける可能性もありますね。
紫のトレンドラインを下抜けるとオレンジのトレンドラインまで下落する可能性がありますが、金曜日安値を下抜けても下ヒゲで戻される可能性もありますので、その辺も考慮に入れておくのがいいですね。
現在は上昇トレンド中ですので、安易な逆張りは危険です。
USD/JPY 2023.04.22 トレ転したんじゃなかろうか('ω')ノこんにちは、シン→です。
ドル円の方向性について考察です。
個人の推察なので参考程度にお読み頂ければ幸いです。
今週は個人的にファンダメンタル的には目立った材料がないものの、テクニカル的には意義のある週だったんじゃないでしょうか?
という事で、さっそく今週の相場まとめです。
------------------------------------------------
■トレンド
------------------------------------------------
※週足チャネル:★上昇トレンド(様子見)
〇日足チャネル:上昇トレンド
〇SMA(200日):下降トレンド
〇EMA(200日):★上昇トレンド
↑ちょっと記載を修正してみました。
今週は2つの動きがありましたねー
1つは週足チャネルをローソク足が上抜いてトレンド転換(様子見)です。
2つは200日EMAをローソク足が上抜いて、こちらもトレンド転換かな、と。
------------------------------------------------
■トレードの結果 ※レジサポの項目消して、こちらを追加しました。
------------------------------------------------
結局、今週は週足チャネルの上限で跳ね返ってくると思ってショートでポジションを取ったんですが、反発してきたので建値決済しました。
NY連銀製造業指数そんな動くと思わなかったんですけどねぇ…(^_^;)
その後、言っていた通り週足チャネルをブレイクしたと判断し、目線をショートからロングに切り替えて、EMAまたは週足チャネルの上限で買い指値を入れてたんですけど、金曜日にようやく刺さりました…
いま少し利が乗っているので、ポジションの損切は建値において、半分は135円で利確、残り半分は利が乗る限りはトレ転するまで保有しつづけたいと思っています。
------------------------------------------------
■トレードの作戦
------------------------------------------------
私は基本的には平行チャネルに従って売買方向を決めているので、ショート目線からロング目線に切り替えています。
ただ、週足以上のテクニカルについては誤差(騙し)が大きいと思っているので、もう少し様子見し、確実に週足チャネルに戻ってくることは無いと思うまでは急な暴落にも警戒していようと思います。
すでにポジションを取っているので新しいエントリーは考えていませんが基本的にはEMAや週足チャネル上限で買いエントリーし、ポジションを回転させる方針でいます。
------------------------------------------------
■個人的に注目している予定
------------------------------------------------
25日 火曜日
ー 23:00 (米)消費者信頼感指数
28日 金曜日
※月末最終日
ー 12:00 (日)日銀展望レポート(前年比) ※念のため
ー 21:30 (米)コアPCE物価指数
その他、マイクロソフト(25日)、アルファベット(25日)、メタ(26日)、アマゾン(27日)の決算発表が控えていますので要注目です(*^^*)
------------------------------------------------
今日のアイデアは以上となります。
拙い文章ながら、ここまでご覧いただき、ありがとうございました。
USD/JPY 2023.04.15 ドキドキしていると全然トレ転しない説_(:3 」∠)_こんにちは、シン→です。
ドル円の方向性について考察です。
個人の推察なので参考程度にお読み頂ければ幸いです。
植田新総裁の日銀新体制始まりましたねー
まぁ最初はいきなり改革的な話はしませんよね、って
就任会見見てて思ってました。今後どうなることやら(^_^;)
------------------------------------------------
■トレンド
------------------------------------------------
※平行チャネル(週足):下降トレンド (ちょっと追加しました)
〇平行チャネル(日足):上昇トレンド
〇移動平均線(日足):下降トレンド
結論から言うと先週から変わらず、大局観は下降と考えています。
平行チャネルをブレイクするまではこのままだと思います。
ただ、週足と日足のラインが交差するポイントが目前に迫っており、そのタイミングが5/1あたりなので、それまでに動きはあると思います。
------------------------------------------------
■サポート・レジスタンス
------------------------------------------------
レジスタンスは
〇135.0円付近(ぞろ目、ラウンドナンバー)
〇133.9円付近(週足チャネル上限)
〇133.7円付近(200 EMA)
サポートは
〇131.7円付近(日足チャネル下限)
〇130.4円付近(2022.8.2安値)
〇130.0円付近(ぞろ目、ラウンドナンバー)
うーん、この項目そんな要るかなぁ…って最近思ってます。
もしかしたら来週から消すかも…(^_^;)
------------------------------------------------
■トレードの作戦
------------------------------------------------
今週は200日EMAの価格133.7円でドル円を売ってみたんですが、そこまでボラがなくて結局、利確に刺さらず、そうこうしてたら昨晩のウォラーFRB理事の発言(?)で、上昇したドル円に建値で刈られてしまいました…(^_^;)
トレンド転換するかしないかのタイミングが近くなっているので、こんな右往左往する相場なのかな、と個人的には考えてます。
長期短期のチャネル交差って、要は大きい三角持ち合いなんですよね。
(参考)
先に言った通り大局観としてはまだ下方向なので、売ってみようとは考えていますが、トレンド転換の可能性もゼロではないので、打診売りをしてみようかと思っています。
もしチャネルをブレイクするようならブレイクした方向についていきます。
------------------------------------------------
■個人的に注目している予定
------------------------------------------------
特になし!(…えっ?)
強いて言えば米国の決算シーズンが始まったくらい?
こういう週は珍しいですねぇ…(*´ω`)
------------------------------------------------
今日のアイデアは以上となります。
拙い文章ながら、ここまでご覧いただき、ありがとうございました。
FX ドル円 本日の相場分析 2023.4.18現在はエリオット波動5波がいつ完成するのか?というところです。
これが完成したら次は下落します。
午前中に強く上昇しましたが、これで完成した感じもしますね。
そうなると、ここからは修正波に入っていきますので、一旦の下落を待つのが◎
その下落を狙うのもありですが、現在のトレンドに逆らうことになりますので下落後の次の大きな上昇を狙う方が値幅も取れますし、安全です。
まずは黄色丸くらいまでの調整下落を待ちましょう。
その辺りで底固めするなら、次は4時間足単位での大きな上昇に入ると考えます。
もし、勢いよく下げてくるなら、一旦様子見です。
MACDもダイバージェンスを起こしてますので、下落の可能性は高まってます。
下落を狙うなら、下落のサインが出てからにしましょう。
値頃感でエントリーするのはただのギャンブルですので。
なかなか勝てない方は、逆張りをしてる可能性が高いです。
自分のトレードしてる時間軸の2つ上までのトレンドに逆らわない順張りをすると勝ちやすくなりますよ。
(逆張りが悪いのではなく、初心者は順張りがやりやすいと言うことです。)
生き残ってこその世界ですので、感情にまかせてのトレードをせずに、堅実なトレードをしていきましょう。
日銀がイールドカーブ・コントロールを殺すと何が起こるか?日銀がイールドカーブ・コントロールを殺すと何が起こるか?
イールドカーブコントロール(YCC)は、2016年以降、日本の10年国債の金利を0%に近い狭い範囲に保ってきた。日本銀行(BOJ)は、短期金利を-0.1%に目標設定し、10年国債利回りをゼロから上下に0.5%以内に維持するためにYCCを採用しています。
2016年の日本は、10年以上にわたる低成長と、モノの値段が下がるデフレの問題に取り組んでいました。債券市場で巨額の買い入れを避けるため、金利を現状の水準に維持するイールドカーブコントロール(YCC)が導入されました。
しかし現在、日本の年間インフレ率は2月時点で3.3%に達しており、イールドカーブコントロール(YCC)はもはや必要ないのではないかと考えられている。日本銀行(BoJ)は、インフレ率が目標の2%を超えているのに、YCCで市場を歪めているという批判にさらされている。その結果、日銀はYCCを段階的に廃止することを検討しており、日米の債券や米ドル/円の為替レートに大きな影響を与える可能性がある。
では、日銀がYCCの廃止を決定した場合、何が起こるのだろうか?
日本の投資家は、過去7年間、ゼロ金利に近い金利が続いていたため、国内債券のリターンに失望していた。そのため、魅力的な米国債への投資を検討する人が多く、結果的に数兆円規模の投資が行われている。日本銀行が10年物金利のYCCを緩和すれば、国内投資家にとって日本国債がより魅力的なものになる可能性がある。その結果、多額の資金が日本に還流し、世界市場に大きな影響を与える可能性がある。
日本の投資家が資金を還流させ、日本国債への投資を増やした場合、2つの可能性があります。第一に、米国債の金利が上昇し、金融引き締めと米国経済活動の鈍化につながる可能性がある。第二に、投資家がリパトリのために米ドルを売って円を買うので、米ドル安、特に米ドル/円安が起こる可能性がある。
米ドル/円は現在、138.00前後と129.500の間のレンジバインドにある。しかし、膝を打つような反応が起きた場合、2022年初頭以来見られなかった116.00のようなレベルまで下降する可能性があります。最終的に、これらの結果がどのようにドラスティックになるかは、YCCの緩和に反応する日本の投資家の売り圧力とタイミングによります。
しかし、日銀がイールドカーブのコントロールを緩める可能性はどの程度あるのだろうか。
日本の新中央銀行総裁、上田一夫は、ハト派的な前任者である黒田東彦の政策を最終的に段階的に廃止することを示唆しました。しかし、日銀は、インフレ率が目標の2%に到達し維持されることが確実となるまで、政策の変更を避けると思われます。来週、4月27日から28日にかけて、上田氏は初の日銀政策決定会合を主宰する予定である。
【米株とドル円】米企業の決算を睨みながらリスクオンは続くか?【2023年4月17日-】先週の米株は、CPI・PPIの想定下振れで上下しながらも総じて上昇しました。
ドル円は、日銀新総裁就任後133円台後半まで上昇し、その後上下しながらも週末133円台後半まで戻しています。
今週は、アメリカの経済指標は小粒ですが、米企業決算発表シーズンが本格化します。
また、FRB高官の発言が多数あります(来週からブラックアウト期間)。
3月後半からの流れは、米株とドル円だけではなく、ゴールドもビットコインも上昇を続けています(ゴールドは金曜日に大きく下げましたが…)。
米企業の決算を睨みながら、市場のリスクオンは続くのでしょうか?
■今週の主な予定
4/17(月)NY連銀製造業景気指数
4/18(火)ゴールドマンサックス・ネットフリックス決算
4/19(水)モルガンスタンレー・テスラ決算
4/20(木)FRB高官の発言が多数
4/21(金)各国PMI
※米企業決算発表シーズンが本格化
※FRB高官の発言が多数(来週からブラックアウト期間)
※指標は小粒
---
TradingViewでは同時に複数のチャート表示が可能です。
※無料プラン1つ、PROプラン最大2つ、PRO+プラン最大5つ、PREMIUM最大8つまで表示可能です。
現在、NYダウ(US30)、S&P500(SPX500)、ナスダック(NAS100)、日経225(JP225)、ドル円(USDJPY)、米国債10年利回り(US10Y)・2年(US02Y)、金(XAUUSD)、ビットコイン(BTCUSD)の8つのチャートを同時に表示させています。
FX ドル円 本日の相場分析 2023.4.12調整の下落と言っても、今はトレンドが強くてなかなかに下げてくれませんね。
4時間足のストキャスティクスは高値圏に張り付いてます。
これはトレンドが強いことを意味してます。
ただMACDが少し怪しくなってきましたので、もしここから上昇してもそれについていくのは優位性がありません。
一旦は4時間足のストキャスティクスがもう少し下げるのを待ちたいですね。
GMMA付近まで下落、もしくはGMMAが追いついてくるのを待つタイミングなのかもしれませんね。
今夜のCPI次第なところはありますが、直近の動きを見てると133.7は上抜けそうですね。
(いかにも上抜けたそうな動きです)
ここを上抜けると次のターゲットは137円です。
【米株とドル円】日銀新体制、CPIにPPI、FOMC議事録、そして米企業決算と、材料目白押し【2023年4月10日-】先週はOPECプラス減産サプライズでスタートし、前半はISMやJOLTS、ADP雇用統計でネガティブサプライズが続いて市場心理は悪化していました。しかし、金曜日の雇用統計が悪くなかったことで追加利上げ観測が再燃し、米株も少し上昇、ドル円は一時132円台となっています。
今週の週明け月曜日は、イースターで日本と米国を除く多くの市場がお休みです。今週は、日銀新体制開始、CPI(消費者物価指数)にPPI(生産者物価指数)、FOMC議事録、小売売上高、そして米企業決算発表シーズン開始と、注目材料が目白押しです。
■今週の主な予定
4/10(月)注目度の高い経済指標なし
4/11(火)注目度の高い経済指標なし
4/12(水)消費者物価指数(CPI)、FOMC議事録公表(3月21日・22日開催分)
4/13(木)生産者物価指数(PPI)
4/14(金)小売売上高、ミシガン大消費者信頼感指数
※先週末からのイースター休暇で、10日(月)は日本と米国以外の多くの国の金融市場が休場
※日銀新体制(9日に植田氏が総裁就任)
※週末から米国主要企業の決算開始
---
TradingViewでは同時に複数のチャート表示が可能です。
※無料プラン1つ、PROプラン最大2つ、PRO+プラン最大5つ、PREMIUM最大8つまで表示可能です。
現在、NYダウ(US30)、S&P500(SPX500)、ナスダック(NAS100)、日経225(JP225)、ドル円(USDJPY)、米国債10年利回り(US10Y)・2年(US02Y)、金(XAUUSD)、ビットコイン(BTCUSD)の8つのチャートを同時に表示させています。
FX ドル円 4 / 10 からの相場予想4時間足は木曜日、金曜日と強めに上昇してきましたね。
これがこのまま継続するのかどうかに注目です。
ストキャスティクスはすでに高値圏に張り付いてますので、ここからの上昇についていくのは優位性がありません。
まずは一旦の下落を待ってから次の上昇の流れに乗っていくのが良さそうです。
今は133円付近を目指して上昇中ですが、その付近は直近の高値圏です。
ここを上抜けられるかどうかに注目です。
上抜けられないと再び130円付近を目指して下落すると思われます。
4時間足のGMMAは横ばいです。
そして少し前には日足のGMMAで頭を抑えられて下落してきてます。
直近では上昇してますが、そろそろ天井が近いと思ってトレードしていくのが良さそうです。
USD/JPY 2023.04.08 トレンドの分水嶺は近いか(*'ω'*)シランケドこんにちは、シン→です。
ドル円の方向性について考察です。
個人の推察なので参考程度にお読み頂ければ幸いです。
すみません、先週の投稿が出来ませんでした…。
ちょっと遠出してたら時間が取れなくて…(^_^;)
そこまで大きく相場観は変わってませんが今週の相場考察です!
------------------------------------------------
■トレンド
------------------------------------------------
〇平行チャネル(日足):上昇トレンド
〇移動平均線(日足):下降トレンド
結論から言うと週足チャネル(緑色)は下方向、日足チャネル(水色)は上方向、
MAはローソク足がSMA/EMAの下位置にいるのでトレンド下方向、と言うことで
長期的(週足・月足)には下降トレンドの方が強いものと考えています。
短期的(時間足・日足)的には上昇トレンドだとは思いますが、
雇用統計もそこまで強くなかったので、新たな材料が更にでない限り
上値は重いのではないかなぁ…と考えてます。
<米国債10年物利回りチャート (8時間足)>
日足SMA/EMAを挟んでもみ合いになってますが、そろそろ
長いヒゲを付けることも無く、MAの下抜けを繰り返してますので
このまま行けば明確に下抜けするかな?とワクワクしています。
------------------------------------------------
■サポート・レジスタンス
------------------------------------------------
レジスタンスは
〇135.0円付近(ぞろ目、ラウンドナンバー)
〇135.1円付近(2022.1.31高値)
〇134.4円付近(週足チャネル上限) ※追加
〇133.7円付近(200 EMA)
サポートは
〇131.5円付近(日足チャネル下限) ※追加
〇130.4円付近(2022.8.2安値)
〇130.0円付近(ぞろ目、ラウンドナンバー)
------------------------------------------------
■トレードの作戦
------------------------------------------------
本業が忙しくてチャートは見ていましたけど、トレードは出来ませんでした…。
まぁ難しい相場なので結果オーライかも知れませんが(^^;)
トレンドの項目でも書きましたが長期的(週足・月足)には下目線、
短期的(時間・日足)には上目線です。ただし上値は限定的と
考えているのでトレードは売り(ショート)ポジションで考えています。
いま考えているのはEMAの価格もしくは週足チャネルの上限で反発を狙い
売りポジションを取れればと思ってます。まー、チャンスがあるか微妙ですが…
損切りは週足チャネル上限を上抜けたら撤退かなと考えています(^_^;)
------------------------------------------------
■個人的に注目している予定
------------------------------------------------
10日 時間未定 (日)植田新総裁 就任記者会見
12日 21:30 (米)コアCPI・消費者物価指数
13日 03:00 (米)FOMC議事要旨
21:30 (米)生産者物価指数
正直、もうCPIや物価指数は以前よりは反応薄くなってきているように感じます…
植田さんもまさか最初から植田バズーカをぶっ放してこないでしょうし…
……こないよね?(;^ω^)
------------------------------------------------
今日のアイデアは以上となります。
拙い文章ながら、ここまでご覧いただき、ありがとうございました。






















