Vanguard Ethically Conscious Australian ETFVanguard Ethically Conscious Australian ETFVanguard Ethically Conscious Australian ETF

Vanguard Ethically Conscious Australian ETF

トレードなし

主要統計


運用資産残高 (AUM)
ファンドフロー (1年)
配当利回り (予測値)
3.32%
NAVに対するプレミアム/ディスカウント
0.2%
発行済株式
経費率
0.17%

Vanguard Ethically Conscious Australian ETFについて


発行体
The Vanguard Group, Inc.
ブランド
Vanguard
ホームページ
設定日
2020年10月12日
指数連動
FTSE Australia 300 Choice Index
レプリケーション手法
合成型
運用スタイル
パッシブ
配当の取扱い
Distributes
所得税タイプ
キャピタルゲイン
プライマリーアドバイザー
Vanguard Investments Australia Ltd.
識別子
2
ISINAU0000103533

区分


資産クラス
株式
カテゴリー
サイズとスタイル
フォーカス
トータルマーケット
ニッチ
ブロードベース
ストラテジー
ESG
国・地域
オーストラリア
加重方式
時価総額
選定基準
プリンシプルベース

リターン


1ヶ月3ヶ月年初来1年3年5年
価格パフォーマンス
NAVトータルリターン

ファンド内容


2025年11月30日 現在
エクスポージャー・タイプ
株式債券・キャッシュ・その他
金融
非エネルギー鉱物
株式99.04%
金融46.88%
非エネルギー鉱物15.08%
小売業8.38%
ヘルスケアテクノロジー7.05%
交通・輸送5.25%
テクノロジーサービス4.66%
通信3.21%
ヘルスケアサービス1.86%
商業サービス1.72%
生産財製造1.36%
産業サービス0.93%
消費者サービス0.69%
流通サービス0.48%
非耐久消費財0.44%
素材産業0.43%
耐久消費財0.27%
電子テクノロジー0.23%
その他0.12%
債券・キャッシュ・その他0.84%
Futures0.90%
その他0.02%
現金−0.08%
地域別組み入れ構成
99%0.3%
オセアニア99.73%
北米0.27%
ラテンアメリカ0.00%
ヨーロッパ0.00%
アジア0.00%
アフリカ0.00%
中東0.00%
上位10企業

配当


配当金の推移

運用資産残高 (AUM)



ファンドフロー



よくあるご質問


VETHは株式に投資します。 そのファンドの主要セクターはFinance46.88%の銘柄とNon-Energy Minerals15.08%の銘柄をバスケットに組み込んでいます。 その資産のほとんどはPacificにあります。
VETHの上位構成銘柄はCommonwealth Bank of AustraliaWestpac Banking Corporationであり、それぞれポートフォリオ全体の11.54%と5.82%を占めています。
VETHの直近の配当金額は0.41 AUDです。 その四半期前は、 発行体は0.15 AUDの配当を支払い、 64.53%の増加を見せています。
はい、VETHは配当利回り3.32%で保有者に配当金を支払っています。 直近の配当 (2026年1月19日) の金額は0.55 AUDでした。 配当は四半期に1回支払われます。
VETHVanguardのブランドのもとThe Vanguard Group, Inc.が発行しています。 ETFは2020年10月12日に設立され、その運用スタイルはパッシブです。
VETHの経費率は0.17%で、これはファンドの運用に投資額の0.17%を支払う必要があることを意味しています。
VETHFTSE Australia 300 Choice Indexに連動します。ETFは通常、何らかのベンチマークを追跡して、その資産選択と目的を指針にしつつ同等のパフォーマンスを享受できるように運用されています。
VETHは株式に投資します。
VETHの価格はこの1ヶ月で−0.14%下落し、 年間パフォーマンスは5.63%の増加を見せています。 価格動向についてはVETHのチャートをご覧ください。
NAVリターンはETFの動向を示す一つの指標であり、 この1ヶ月で0.74%上昇し、 3ヶ月間のパフォーマンスが−3.83%減少しました。 1年間で10.14%増加しました。
VETHはプレミアム(0.16%)で取引されており、このETFはNAVより高い価格になっています。