T-Saito

典型パターン01

教育
FX:EURUSD   ユーロ/米ドル
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自分の得意なパターンがユーロドルで出現したので紹介。
詳しくは載せたチャートを参照。

三角ウェッジを上抜ける直前のボラティリティはかなり小さくなるため、
上位の時間軸で見ると三角ウェッジを上抜ける直前のローソクは小さい
コマみたいな感じになることが多い。

エントリーのタイミングとしては、三角ウェッジをジワジワ上抜け始めて下がる様子が無ければロング。
ジワジワが大事。ジワジワとゆっくりだが確実に上がっているのを確認してからロングする。

コメント

すごいね、 あ色合いもいいしすごくかっこいい、ぜひ使ってみたいと思うような、 インジケーター
+2 返信
T-Saito sawashin5802
@sawashin5802,
コメントありがとうございます!
このチャートパターンはあまり出現頻度が多くないのですが、出現したときはエントリーチャンスです。
三角ウェッジを上抜ける前にフェイクで下抜けてすぐ三角ウェッジ内部に戻ってくることもよくありますので注意してください。
返信
わかりやすい説明ありがとうございます。典型的パターンシリーズ楽しみにしてます。
+1 返信
T-Saito newyorksteak73z
@newyorksteak73z,
コメントありがとうございます!
このチャートパターンはあまり出現頻度が多くないのですが、出現したときはエントリーチャンスです。
三角ウェッジを上抜ける前にフェイクで下抜けてすぐ三角ウェッジ内部に戻ってくることもよくありますので注意してください。
自分は兼業トレーダーなのでたまにしか投稿できません。気長にお待ちいただければ幸いです。
返信
意義あり!
返信
ありがとうございます。シンプルな解説でとても参考になります。
返信
T-Saito pepsi4
@pepsi4,
コメントありがとうございます!
このチャートパターンはあまり出現頻度が多くないのですが、出現したときはエントリーチャンスです。
三角ウェッジを上抜ける前にフェイクで下抜けてすぐ三角ウェッジ内部に戻ってくることもよくありますので注意してください。
+1 返信
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