NO_TRADE_NO_LIFE

「売り準備」GBPJPY

ショート
FX:GBPJPY   ポンド/円
157.5をブレイクしたら、ショートする予定。
理由は以下の通りである。

❐テクニカル分析
・GBPJPYにかぎらず、クロス円全般が三尊のような形でそのネックラインに戻した形になっている
・オシレーターは以下の通り
 ・D1は下、H4は戻り売り、H1調整、M15押し目
・MAの位置は以下の通り
 ・D1は55と90に抑えられ、下に200がある
 ・H4下のPOで21に抑えられ、下に800
・H4で前回安値のちょうど50下あたり

❐ファンダメンタルズ分析
・夕方以降にあまり重視しない指標があるが、一応注意しよう

株価指数が急騰してから落ちたし、米国株も含めて全般的リバウンドという見方をしているので、
トレンドライン及びTFブレイクしたら、ショートする予定である


コメント: 5/16 17:40
157.72でショートして順行した20pipsのところでSTを移したが、急反発で決済された
1回目のショートは、先週の暴落に似た感じだったが、今は、ルール上では、
もう一度ショートしようとしたが、クロス円や株価指数などは堅調に戻ってきたので、一旦様子を見ることに
トレードは手動で終了しました: 5/17 1:06
158.27でエントリーしたGBPJPY(1単位)を-26.4で決済した。
安値を切り上がった上で、オシレーターが悪化し、かつ全体的にリスクオンっぽい雰囲気となったので、一旦撤退。
トレード終了: ストップロスに到達: 5/16 GBPJPYと同じタイミングで入ったEURGBPもストップとなった。
今M15を見返すとレンジの真ん中でショートしたが、その時が高値を更新できずに押し目になっている。今後もっと引き付けるように心かけよう。
コメント: 振り返り 0517 16:21

GBPJPYの損切りは三尊のネックラインを到達しない可能性とみなし、
試し玉という観点からエントリーとしてはOKだが、エグジットのルールを明確にすべきである。

しかしながら、EURGBPは完全にH4陰線の状態でエントリーしたので、問題である。
また、慌ててGBPJPYと同じGBP売りのポジションを取ってしまったことで、
試し玉の意味がなくしてしまった。
コメント: 220518 9:27
株式市場が戻り、市場センチメントも良くなったため、
加えて三尊のネックラインをブレイクされたため、売りは一旦白紙に戻す。

しかしながら、エリオット波動のB波の可能性を否定できないため、
一旦様子見をすることに。

免責事項

これらの情報および投稿は、TradingViewが提供または保証する金融、投資、取引、またはその他の種類のアドバイスや推奨を意図したものではなく、またそのようなものでもありません。詳しくは利用規約をご覧ください。