AUDJPY
豪ドル円予測 2019.6.10・黄色パターン
紫チャネルライン上限で上昇を止められ、窓埋め後に上昇するも
同じ高値付近で上昇を抑えられ下落していくパターン。
・水色パターン
窓埋め後も下落し、以前の高値付近の紫チャネルライン上限で反発し
レンジで推移していく動き。
・青パターン
紫チャネルライン上限で下落が止まり、反発していくが、
図のように半分くらい戻した後で下落に転じるパターン。
・赤パターン
紫チャネルライン上限まで下落後、大きく上昇して白ラインまで上昇。
すぐ下の紫チャネルライン上限で押し目を作って上昇を試す動き。
・白ライン
赤パターンの派生。
窓埋め後に上昇をはじめ、スムーズに上昇していく動き。
【豪ドル円、ポンド円日足】2018年12月09日 “戻り売り狙い”
ポンド円は1時間足~日足の流れは売りで、
若干レンジになりそうな形にも見えます。
もし143.0辺りを下抜ければ、さらなる下降継続も視野に入れてます。
ただ、下降継続したとしても142.58辺りの安値は強力になりそうと考えてます。
今のところスキャルでちょこちょこ獲れればいいかなという感じ。
豪ドル円はまだ下降の余地あり。
80.90辺りまでは厚めの買い注文が今のところ入っているのと、
4時間足の短期的な売られすぎもあるので、一旦の反発で上昇しそうですが、
逆にそうなれば戻り売りを仕掛けようかな~と。
日足の短期的な流れも下降に転じてきたので、
大きな値幅を狙う買いは控えます、多分。
※あくまで予測は自分の環境認識力を養う目的なので、
そのときの実際の時間足のトレンドに1~5分足辺りでついていこうと思います(=^・・^=)
【豪ドル円、ポンド円日足】2018年11月12日 “日足が短期下降転換したら激アツかも”
時間足レベルでは下降トレンド最中で、
ポンド円は146.85辺りの安値下抜けでさらに下降トレンド継続と予測。
豪ドル円は81円台突入で下降トレンド継続と予測。
それまでは短期的に売りが入ってくるか、レンジと考えています。
なので、時間足レベルの指標を見て短期で売買していく方針。
14:40現在は時間足レベルの売られすぎ状態で短期的に買いが入る可能性もありますが、
安易なロングエントリーは控えたいところ。
もし日足で短期下降転換を確認できたら、
時間足レベルでのショートで大きい値幅狙えるんじゃないかと考えています。
あくまで転換を確認できてからなので、今は無理しないのが良さげかも。
下降転換確認できたらまた投稿しようかなと(V)o¥o(V)






















