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BTC4時間足・週足陽線残せるか【2022年3月5日】ごきげんよう
surumegohanことshowです。
残念ながら週足3連続で陰線が続いたBTC、3月に入った直後に上がりきれませんでした。
ただ、ようやく週足が陽線をつける動きがあります。
4時間足で見てみると、雲そのものが上昇傾向、ローソク足が雲を下抜けからの陽線で耐えようとしています。
移動平均線の動きは流石に良くないのは否定できませんが。
日足の急落も現状では落ち着いています。
週足になると99区間のオレンジ色長期移動平均線は上向き状態を形成しており、1度も割っていません。
また雲の中で、青色の9区間の移動平均線と雲の中で価格が動いているようにも見えます。
月足の黄色い水平線が昨年から意識される価格帯で遷移しています。
しばらくはこの間をいったりきたりする展開ではないかと考えていますが、
ウクライナ情勢による経済制裁等の影響も大きいことから「一旦は」落ち着いた。
と捉える程度の現状でしょう。
【 BTC 中期目線】 2 月の月足はポジティブに終わる。 3 月中旬は仕込みどきか。●月足
2月の月足が11月からの連続陰線後、初めて陽線で閉まりました。今後、$38000付近は月足で実体では越えられない強いサポートとして投資家に強く意識されるでしょう。
しかし、1月の陰線を包み込むほどの月足には流石になりませんでした。転換には月足レベルでの包み足が出現する必要があると考えています。
●週足
今週の週足は月曜日からの強い買い圧力で大きな陽線となっていますが、$44000付近はレジスタンスと機能しており、週末までこの価格を維持できるかは少し無理だと予想しています。1週は陰線、2週は陽線のコマ、3週は2週の包み足、4週は大きな陽性と予想します。また、月足を陽性で終わらせる場合、月初めに下落してくれ方が月末にかけ上昇する余地が残るので、下ヒゲに期待ができます。4月の月足で3月の月足を包み込んでくれれば、上昇転換完了と考えていいでしょう。
●仕込みは$38000
ウクライナ情勢、米国株式、利上げ、インフレ率、三尊天井など不安材料は大量にありますが、サポートライン$38000際での仕込みは、損切り幅を限定しリスクを最小限にできる、仕込み時だと予想します。
●利確は$52000
wボトム(緑ボックス内)が肯定された場合、最大で$60000まで上昇する見込みですが、$52000のレジスタンスで一回、頭を押さえつけられると予想。
●損切りは$33000
今年の最安値$33000を割られた場合、大局で三尊完成が濃厚になり、更なる下落を覚悟しなければなりません。
長期的なビットコイン予測新しい分析を行った後、私はBTCUSDの上昇トレンドが歴史的な最大値にさらに移動しており、より高く統合されるという結論に達しました。
グラフは3つの傾向線を示しています。
A1。過去の価格変動におけるビットコインの変化の重要な境界を理解するために、トレンドレベルとサポートとレジスタンスをミラーリングします。
A2。抵抗の形成を伴う歴史的な最大値の後のビットコインの価格の修正的変化の世界的な傾向。
A3。トレンドサポートを示す、更新されていないLowによる矯正運動の衝動。
ジグザグ線は、周期性の段階であり、動きの始まりであり、周期の終わりの始まりです。
現在、4番目のサイクルは水平方向のサポートと抵抗レベルの分析に適していませんが、エリオット分析はチャート上で追跡でき、ビットコインの動きの方向が予測されます。
現在の予測によると、ビットコインのダイナミクスは2022年に上昇傾向を示します。現在の予測では、新しい過去の最大値の出現と、示された範囲での価格操作を観察できます。この例はエリオットのインパルス波を示しており、市場の将来のビジョンを反映しています。
S1は、ビットコインの全方向の勢いのグローバルレベルです。価格が上から下、レベルの境界に近づくと、ロングポジションが開かれます。
S2は、矯正運動の衝動の中期レベルです。価格が上から下に近づくと、ロングでシグナルを出します。
現在の予測では、引き出されたレベルに基づく修正動作でのみロングポジションを開くことを提案しています。
短期ポジション(現在のサイクルの黄色とオレンジのトレンドライン)を閉じると、ストップオーダーとエリオット波動ラインを配置するのに役立ちます。
いいね/コメントありがとうございます! ; )。
BTC40000ドル割れ【2022年2月20日】ごきげんよう
surumegohanことshowです。
BTCが厳しい展開です。
ついに40000ドルを割ってしまいました。
ロングが厳しくなってきました。
16日までは短期移動平均線で耐えていましたが、それ以降は一気に下落しました。
4時間足ではひとまず落ちきって安定、MACDはゴールデンクロス形成しそうではありますが
日足がこのまま雲を下抜けし、週足も上髭陰線で確定する流れに見えます。
3連続陰線となった月足、2月で盛り返しもありましたが、先月終値の46197ドル付近まで上層したものの、結局はこのまま下がってしまいそうです。
月足には意識されそうな価格帯に黄色い水平線を引きましたが、陰線形成まで落ちてしまう可能性も出てきました。
上がる要素が多くないため、現時点においてロング側方向に投資するのは短期的目線では厳しいかもしれません。
もちろん半年~年単位で考えている場合は下がったことによって買いやすくなる相場ではありますが、直近は静観が無難かと思われます。
仮想通貨の行方。まもなく決着か。現在のところ、$44000をネックラインとする逆三尊の右肩を形成しようとしています。
先週の週足では実線で超えられず、上ヒゲを付けるロウソク足になりました。
今週は三尊を形成して下落すると予想していましたが、さほど下落せず、強い買い圧力を見せています。
青矢印のボックス内でアセンディングトライアングルを形成して、上抜けしていますので、
赤矢印のボックス内での買い圧力の精算が行われ、19日までには決着すると予想します。
赤矢印のボックス内で三尊を否定する場合は$52000まで上昇し、三尊肯定した場合は$34000まで
下落すると予想します。
今週足の作り方に注目したいところです。
BTC下降3波+Wトップ+三尊形成中??週足:BTC反転ログスケールWトップの節目リターンムーブから、下降三波開始、週200MAを髭で抜いてから大きくリバ、25,000で実体残してレンジに見える。。
米国株も暴落気味で、BTCも当面売り場探し
Weekly: BTC reversal log scale.
Elliott Wave 3 wave start of a downward move from the W top milestone return move.
After bearded through the weekly 200MA, it rebounded sharply, leaving substance at 25,000 and looking like a range.
US stocks are also tumbling and BTC is looking for a place to sell for the time being.
BTC反発【2022年2月15日】ごきげんよう
surumegohanことshowです。
先週の週足が陰線をつけてしまったBTCですが、直近で再度反発、上昇しはじめています。
手を出しにくい相場観ではありますが、 2月1日前後から現物をもってるなら静観でよいでしょう 。
4時間足は突如大陽線、MACDも上昇傾向であり移動平均線も上向きそうです。このまま雲を上に突き抜けてほしいところ。
日足は短期移動平均線より上に位置、雲に突入。
週足陰線形成の可能性がありそうですが、陽線形成中。ここで雲と短期移動平均線を抜いてほしいです。
逆に言えばここから抜ければ一気にある程度あがる可能性もなくはない。
月足は現状陽線維持。
2月は他の月より短いのですでに半月を経過してますが、このままそろそろさすがに陽線確定してほしいところです。
2022 仮想通貨の注目される分野を占うちょうど、今年に入りBTCが底をつき、上昇の兆しを見せました。
そして、仮想通貨全体が上昇の兆しを見せた中、どの通貨がトップを走ろうとしているのかは?
始まりのエネルギーというものは、何か今後の雛形のようなものを見せている気がしますので本日の上昇の高かった3つを取り上げます。
そして、いま最大手の仮想通貨のトレードの場所、BYBITで、24時間の変動率の高いもの順に並べてみました。
すると、SLPUSDT 36.6%
TLMUSDT 15.30%
THETAUSD 17.67%
となっていました。この3つは群を抜いていました。
上位2つはゲームです。ゲーム内で儲けたコインをお金に変える事ができます。
1番目はフィリピンでは、年収が50万の為、月に3万程度でもかなりの月収となるようで、フィリピンで流行っているようです。
3つめは、動画です。ブロックチェーン技術を用いて、参加者一人一人がコンテンツ配信サーバーの役割を担ってお金を稼ぐ事ができるようです。
この3つが特に大きかったので皆さんにも共有致しました。これから見えてくるものもあると思います。
BTC重要局面【2022年2月8日】ごきげんよう
surumegohanことshowです。
前回、2月5日にBTCをロング方向でアイデア投稿しました。
結果的に上昇したので、信じてくださった方がいらっしゃればおめでとうございます。
そしてありがとうございます。
さて、BTCがついに日本円で500万円を回復しました。
そして山場を迎えています 。
ここから一気に上がるか、跳ね返されてまた下降するのかの分かれ目 です。
30分足、期間25の緑色の線の上をローソク足が歩いています。
そして期間9の短期単純移動平均線をまさに超えられるかという局面です。また、MACDもこれから上向こうとしています。
4時間足、パーフェクトオーダーですが、一旦陰線をつけた直近の高値で弾かれたことがわかります。
ただ短期移動平均線はかなりの上向きです。
日足が昨日雲で陽線を跳ね返され上ヒゲ形成陽線、そして現在再度雲に途中チャレンジをしています。
月足、まだ2月8日時点ですがかなり大きな陽線をつけています。
そして現在、ローソク足をみてみると2021年12月の安値(下ヒゲの値)、また、2021年10月の大陽線の始値の位置にいます。
移動平均線、雲、MACDをみていると上昇する可能性が高そうにも見えます。
米国の金融周りが気になるところですが直近での特別悪いファンダメンタルもない印象です。
これから上昇する可能性に賭けてBTCに投資するのも悪くない と思われます。
BTC高騰【2022年2月5日】ごきげんよう
surumegohanことshowです。
前回のBTCのアイデア投稿でロングと掲載してから落ちてしまったので哀しかったですが、ようやく巻き返した模様です。
米国の雇用統計などのファンダ要素、積まれていたショートの山など、テクニカル以外の面でも上昇理由がいくつかありました。
現在の4時間足を見てみると直近数日から比較したら大陽線連続と言っても差し支えない勢いで伸びたことになります。
日足も一気に上昇でMACDに勢いがあります。
週足も雲に完全に入り込み、MACDが上向きになりはじめました。
月足は2月5日現在で下ヒゲをつけつつも久しぶりの陽線を見せています。
ようやく上がり始めたBTCですが若干勢いが強すぎるとも考えられます。
急落に転じる可能性もあるでしょうが、ひとまず明るい兆しをつけているのは間違いありません。
BTC2月好調スタートか【2022年2月1日】ごきげんよう
surumegohanことshowです。
月がかわり2月になりました。13時にて4時間足が確定した時間帯でBTCをみていきます。
伸びやすい状況を形成 しています。
筆者は現物追加しました。
4時間足がついに実践陽線で雲を上抜けしました。
MACDも上昇傾向を示しています。
日足も陽線を形成する流れを見せています。
週足が先週にて雲に陽線で突入。
そのまま陽線形成およびMACDも上向いてきました。
月足は月初ですが1月の陰線の下ヒゲ部分からそのまま上昇開始の陽線です。
ショート向きの投資家が増えており、逆に伸びていくことが想定できる状況にいます。
大金を入れるのはまだ不安ではありますが、 現時点においてBTCは投資先として悪くない でしょう。
BTCやや復調【2022年1月29日】ごきげんよう
surumegohanことshowです。
BTCが若干上昇してきました。
1時間足では雲を上抜けました。
若干まだ重いものの、雲と抜ける時の勢いのある陽線に強みを感じます。
4時間足も雲に凸注視、MACDもゴールデンクロス気味です。
日足も同じくMACDゴールデンクロス、雲の青色の転換線も上抜けました。
週足はまだオシレーター類は弱いですが、このままいけば陽線で確定できる可能性があります。
BTCを始め、仮想通貨市場が暴落を見せましたが復調の兆しがないわけでもありません。
まだまだ様子見でも十分ですが、資金に余力があるならば現物購入を検討するのは悪くない選択肢だと考えられます。






















